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高齢亜弥ヲタの活動記録
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亜弥とあやや
仕事に追われまくる今日この頃、
通勤時間に少しずつ読む「亜弥とあやや」に
心癒されている毎日です。
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休日返上
さくら満開の中、休日返上でお仕事お仕事。

決算目前でありながら、週前半に急性腸炎。
おまけに金曜日にはライブにお出かけ。
ツケが回ってきてます。
今さらあがいても出来る事は限度があるのに。

今日も夜中まで会社でわき目もふらず仕事です。
昨日買った「亜弥とあやや」、まだ読んでません。

なんとか4/2までに全部ケリをつけて
3日と4日は待ちに待った松浦さんライブに集中するんです。
なにしろ4日昼は、3列センターの通路席ですもの。

松浦さんに会えるのも、お仕事での稼ぎがあってからこそ。
がんばります。
the band apart@SHIBUYA-AX
急性腸炎で寝込んだのも束の間のこと。
本日は"the band apart"っていうインディーズバンドのライブに行ってきました。
このバンドは1年くらい前に偶然TV神奈川でライブ映像を目にして以来、注目してます。
いわゆるタテノリ系ではなく、FUNKの匂いが強いです。
私が20歳若かったらこういう音楽をやりたいっていう所にズッポリはまっているんです。
確実に腕はあるんですがちょっと通好み系なので、大ブレイクは難しいかな。

客層はもちろん若い人ばかりで、ハロプロ系だとなんとか周囲にまぎれ込める私も、今日ばかりはちょっと無理でした。
後方の壁際で大人しくしてました。
4つのバンドが出演するライブのトリで登場したわけなんですが、予想以上に良かった。
CDを聞く限りは、ライブでここまでシュアな演奏をするとは思っていませんでした。

客席は演奏が始まって10秒くらいでもうダイブが始まる始末。
果たして彼らはちゃんと演奏を聞いているのかはなはだ疑問です。
モッシュ&ダイブを楽しみに来てるみたい。

感心できなかった点は、楽器を粗末に扱うこと。
最後の曲が終わったあと、ベーシストが楽器を投げ捨てるようにしてハケて行きました。
それと、観客がアプローズしているのにアンコールに応じなかったのもいただけません。
機嫌が悪かったのかもしれませんが、相手はお金を払って来てくれてるお客様です。
後味悪い思いをさせるべきではありません。
もうちょっと大人になって、ミュージシャンも客商売だってことを学んだ方が良いかも。
もっといろんなジャンルのライブを見て勉強すべきかも。

以上、病み上がりの参戦報告でした。
急性腸炎
月・火・水と欠勤してしまいました。
月曜朝に強烈な腹痛と下痢がおそってきて、あわてて医者に行きました。
便と血液をとられて検査を受けたところ、急性腸炎といわれました。
これはと思い「感染性腸炎ですか?」とたずねると、そうではないとのことでした。
どうせ苦しいのなら矢口さんと同じのがよかったのに。
原因が特定できない場合に急性腸炎と診断するみたいな印象。

3日間入院こそしませんでしたが、連日医者に通って点滴。
まる2日半食事は全く摂りません、というか食欲がありませんでした。
水分補給が大事って言われたので、スポーツドリンクのみで過ごしました。
今日は腹痛はほぼおさまりましたが、何も食べてなかったので出勤できる状態じゃない。
決算間近なのでそうそう会社を休めず、なんとか明日は出社します。
メロン記念日@Zepp Tokyo
疲れましたぁ。久々のフル紺参戦。
それもよりによってメロン、おまけに昼夜連戦です。
この歳をしてみれば、少しムチャだったと思います。

Zepp Tokyo、初めてだったんですけど、音悪いですね。
会場の問題かPAの問題かわかりませんけど、中音域が異常に薄かったです。

ライブ自体は文句なしに楽しめました。メロン紺の醍醐味を満喫しました。
不満を言えば、これは誰もが思うことなんでしょうが、「Endless Youth」がないんですよね。
最後は「香水」ではないでしょう。
みんな歌いたかったはずです。千秋楽特別セットを期待してたはずです。
これがないと、紺がお祭り騒ぎで終わってしまうように思えるんです。
これがないと、メロンの思い入れが十分伝わらない気がするんです。
定番もひとつの様式美だと思うのですが、いかがでしょう。アップフロントさん。
6月はよろしくお願いします。3日フル参戦しますので。

さぁ、次は待ちに待ってるあや紺だ☆
体調整えておきます!
LIVE参戦@SHIBUYA-AX
SHIBUYA AXでおこなわれた"GOLDEN GUITARS & SILVER VOICES"ってライブに行ってきました。スペースシャワーTVの企画です。
ラインナップはタイトルから想像できるように、GONTITI、有山じゅんじ、BAHOという渋目の面子。

先日の日記に書いたように、チケはオールスタンディング整理番号2番☆
仕事を早めに切り上げて開場直前に到着しました。
そしたら、座席を据え付けて「自由席」に変更とのことです。こいつはラッキー、ロッカー代が浮く。ビール1杯飲もう!
早々に入場して、中央最前列の下手寄り通路席をゲット。ここいらがCharの真正面のはず。
会場の入りは70%ってとこですか。座席をしつらえたのはこのせいかな?客の年齢層からしてもオールスタンディングはちょっとキツいですし。

開演まで1時間の待ちはさすがに長い。ビールだけじゃ間がもちません。
静かにGONTITIのステージが始まり、ゆったりと演奏を聞きつつ、松村氏三上氏の謎のMCを楽しんでいると、あっという間に1時間が経過。
次の有山じゅんじ氏は、はじめて見させていただきました。お名前や演奏は、大昔にSOUTH TO SOUTHにハマっていた頃に聞かせていただきましたけど。
評判通りの濃い目キャラですね。日頃から音楽を楽しんでやってらっしゃるのが伝わってきます。
有山さんもおっしゃってましたけど、持ち時間30分では物足りないです。

20:30過ぎた頃、会場の皆さんお目当てのBAHO登場です。
ふと気付くと、会場は満席で立ち見も出てました。仕事終わりで遅れて駆けつけた方も多いんでしょうね。
石やんのギター、Ovationをタイガースカラーに塗ってます。もったいなやもったいなや。
でも考えると、BAHOでは過去にOvationを石やんが黒Charが赤に塗ったり、Tacomaを1弦おきにペグまで取り外したりってこともやってますしね。
いつも流石のクールながら熱い演奏。かっこいいっす。恒例のメドレー、今回は天国への階段→さくらさくら→春が来た→荒城の月→天国への階段。
あっという間に1時間が過ぎました。う~ん、やっぱり物足りない。
全体で2時間半はかなりのボリュームのはずなんですけど。ひと組ひと組をもうちょっとずつ聞きたかったな。
でも十分楽しいライブでした。大人の良質な夜でした。
出演者5人中Char以外はみんな関西人ってこともあって、MCもそれぞれ味があって良かった。

気になる点は、最前列で思いっきりTV画面に映り込んでいること。職場の誰かに見つかるかも。
こんなコアな番組を見る人間が周囲にいないことを祈ります。

さぁ、あさってはメロン昼夜連戦だ!
私ってどんな音楽の趣味してるんでしょうか。分裂症の気配あります?
転勤
以前日記に同じ職場の戦友が転勤しそうだって書きましたが、これが本決まりになってしまいました。
はっきりした日程はまだ決まっていないのですが、4月をめどに転勤です。
転勤転属はサラリーマンにとっては避けられないもの、これはどうしようもないことです。
ましてや栄転なので、これは喜ぶべきことなのです。

しかしこれにより、職場でのハロプロ理解者がいなくなり、私は孤立してしまいます。
彼、4月前半の松浦紺には参戦するって言ってはいますが、引継ぎや準備でそれどころではないはず。
あぁ、寂しくなるなぁ。
新たなハロプロファンを養成するにも時間がかかるし。
1000HIT
自分で踏んでしまいました。
引っ越し前で700ちょっとですので、
これで1700回も訪問いただいたことになります。

訪問いただいた皆様、ありがとうございます。
内容は薄いんですけど、ぼちぼちがんばりますので
これからもよろしくお願いします☆

写真集フラゲ


この日記は物欲日記と化しています。

そんな中、13日発売のハロプロ冬紺写真集をフラゲしました。
全5冊とはちょっと儲け主義が先走っちゃいませんか?
さすがに全部はと~ってもムリで、松浦さんとメロンを購入。
松浦さんのはもちろん最初っから買うつもりでしたが、
メロンのは書店で現物を前にかなり悩んだ結果です。
だって1冊1800もするんですよ、娘。のに至っては2000ですよ。

内容についてなんですが、予想通りやっぱり薄い!
だってそうですよ。
ショートバージョンたった3曲のライブを1冊にしてるんですから。
メロンなんか2曲ですよ。衣装替えもないし。
付録のCD-ROMも超薄味です。
コンテンツにムリがあります。去年の反省はしなかったのか?

こうしてみると、8日に発売されたミュー速報はとってもお徳でした。
あらすじ紹介にインタやアンケートもからめて、臨場感いっぱいでした。

購入にあたり冷静な判断が欠けていたと反省。
紺模様
月火とめちゃ忙しくて、今日は「風信子」のフラゲに失敗。
ネットに出ても自分の家のレスを入れるのがせいいっぱい。

そんな中、25年くらい前のキャンディーズと今のハロプロとの紺参戦模様の違いを少し。

もちろん70年代後半にサイリュームなんてあるわけなく、参戦にあたって準備したのは「紙テープ」でした。
幼稚園のお誕生会とかの装飾で、わっかにしてつなげるヤツです。
船が出航するときに、名残惜しんで投げるヤツです。

紙テープのロールをステージに向かって投げるわけです。
乱暴ですねぇ、今になって考えると。
サイリュームを投げたりしたら大ひんしゅくですものね。
こいつを友人と共同で色とりどり買い揃え、しこしことロールの芯を取り外すわけです。
硬い芯が推しメンに当ったりしたら危険ですから。
これがけっこう大変なんですが、紺にむけて徐々に盛りあがる気分があって楽しかった。

紙テープを投げるタイミングは曲によって決まっていて、そこにビシっとあわせてステージまで届くと、それだけで快感でした。

何十本何百本が飛んでくる前方席は危険地帯でした。

<次回に続くかも>
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