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高齢亜弥ヲタの活動記録
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2006年も半分
いやー、早いですねー。今年ももう半分経ってしまいました。6月も終わりです。半年で何回現場に足を運んだかなんて、数えるのが怖いのでやめておきます。



とにかくこの半年は、この二人にググっとエネルギーを集中させてきました。そしてここ数ヶ月は二人の間で翻弄されまくってきました。まだ今後も続くわけなんですけど。好きでやってるわけなんで文句は言いませんけど(汗)。

めぐの存在が大きくなったからといって松浦さん向けるエネルギーが減ったかというと決してそうではなく、むしろ以前より増大してるように自覚しています。「OTONA no NAMIDA」は惰性でコンプまで持っていったわけじゃありません。ちょっとでも松浦さんを見逃したくなかったからです。

松浦さんとめぐ以外に向けるエネルギーは、申し訳ないくらいに落ち込んでます。今まで広く情報に目を通す余裕があったのが信じられない。DDと呼ばれるような行動をとってきたことが信じられない。推しランキングなんて、ありえない!

ハロプロ以外のジャンルでもその傾向があって、ギターなんかほとんど触らなくなったりしてます。めぐが生活の中の優先順位の高いところに陣取ったので、順位の低いものに回す時間と労力がなくなってしまったわけです。

実は、まだ℃-uteがメジャーデビューしてないうちからこんなにアゴが上がってしまってまして、先行きに不安を抱えてたりします。もっとも現段階で℃-uteの活動はゲリラ的要素が強く、そのせいで必要以上に労力を使ってしまっているんだとは思います。それと「℃-uteの始動を見逃したくない」って気持ちが自らにムリをさせてます。

しばらく行けるとこまではがっついて行くつもりです。だけどこのままのペースで最後まで走れるわけはありません。落ち着く潮時は自分で決めます。
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見とれてきました
衝撃的でした。

つい先日まで、ライブで見てた松浦さんの姿と、今日、六本木の「CR松浦亜弥」なるパチンコの新作発表会に現れた松浦さんの姿とが、あまりにも大きく違ってたから。

髪を切っただけなんですよね。
今までもこんなイメチェンは何回もしてきたはずなんですけど、前後とも実際のお姿を間近で見るのははじめてなもので。ああ、「見とれる」ってのはこういうことなんだよなって久々に実感しました。仕事抜け出してだめもとで行ってみてよかった(笑)。完全にヲタしてますね。

現場の様子を述べますと、マスコミは松浦さんがパチンコのCMに出演したことにはほとんど興味がなく、はたちになったコメントを取ることに熱心でした。それに都合の良い場所がこの発表会だったという印象でした。
だけど、パチンコのCMに出たというのは事実でして、これまでの他のCMと違いマイナスイメージもあります。必要以上にここらへんを意識してるのはヲタだけだという見方もできます。

で、盲目的な亜弥ヲタなので、これ以上考えるのはやめます。
今日の松浦さんはありえないくらい美しかったし☆
OTONA no NAMIDA
土日で4つ、亜弥紺参戦してきました。24日は10代最後、25日は誕生日&千秋楽という具合で、亜弥ヲタにとっては大きな節目の週末でした。

■24日、10代最後のライブ

前回6/4の仙台がソロライブ300回目だったので、10代では302公演をこなしたことになります。数えてみたら、そのうち102回参戦してました、私ったら。仙台が亜弥紺100回記念だったんですね(笑)。

MCは気合が入ってました。長さもそうなんですが、内容も。10代最後って節目を意識したもので、亜弥ヲタも感慨無量。思わず涙しそうになってしまいました。
ピアノ&ストリングスコーナーも気合が感じられ、夜の『LOVE涙色』は今まで聴いた中で最高の出来だったと思います。フェイクの持っていき方で伝わってくる気持ちのこめ方が尋常じゃなかった。ただ、『渡良瀬橋』では声の調子がいまひとつでした。
そんな繊細な側面を見せながら、昼の『ドキLOVE』ではほぼ1コーラスとばしって大胆な技を繰り出してくるわけで、亜弥紺の醍醐味をたっぷり味わえる10代最終日でした。

夜はこのツアーで初めて、2階席から見ました。前が親子席の立ち最前かつ通路席だったこともあって、少し遠いけどストレスなく見ることができて、すごく楽しかった。大胆に動けるし。久々の4連戦ってことでセーブするつもりでいたんですが、予定以上に体力を使ってしまうことになりました。

■25日、20才の誕生日

全く偶然の要素であるわけなんですが、20才の誕生日が日曜日だってのは、松浦さんが芸能人として生活していることを考えると、強運をもってるっていうのは明白です。ライブを催してしかも千秋楽をもってきて。興行的にもそうでしょうけど、本人としても(成功すれば)大きなモチベーションになることは間違いないですから。で、その強運を確実にモノにしてしまいました。

楽日ということで、影アナは仙台に続いてメンバーが担当。昼でカントリー娘。がとんでもなく下手クソなアナウンスに悪戦苦闘してる間、亜弥ヲタは夜の松浦さんのアナウンスに思いを馳せておりました。で、夜の千秋楽、さすが松浦さん、ヲタのあしらい方も含めて上手。
ピアノ&ストリングスのコーナーは、DVD撮影が入っていたせいか、いつもより慎重に丁寧に歌ってる様子で、いまひとつ大胆さに欠けていたと感じました。
また、MCでレスもらおうと必死の人間がやたら耳についたり、前の方の客席がなんか異様にざわついていたりして、千秋楽ではありますがライブ自体の出来はあんまり良い方じゃなかったと思います。
ここらへんの意識から、「千秋楽はひとつ冷静に見てみよう」と思いはじめました。後半戦のピークに向かってその努力はしていたのですが、本編ラストの『砂を噛むように…NAMIDA』の素晴らしい歌いっぷりにこの企ては崩れ去りました。

そして白サイで染めたアンコールへ。自ら亜弥ヲタと位置付け、それに恥じない行動をとってはいますが(汗)、実は当日になっても誕生日企画に何をやるのか情報をもってないという情けない状態でした。とにかく現場で柔軟に対応しようってことで、全面的に乗っからせていただきました。サイ祭りは過去何度も繰り返されてはいますが、単純明快効果抜群なので、何か別の効果的なアピール方法が確立しない限りは否定すべきものではありません。幹事の皆さん、ありがとうございました&お疲れ様でした、成功してよかったですね。

で、松浦さんのMCへ。涙をまじえて、ひとりひとりみんなにありがとうを伝える姿に、恥ずかしながらこの高齢亜弥ヲタは涙を禁じえませんでした。うー、立場は違えど達成感は全く同じなんです。そういえば去年はこんな感覚あったっけ?
ツアータイトル「OTONA no NAMIDA」はこの場面の暗示だった?であれば遠慮なく涙させていただきます。

まいちゃんのピアノでカントリー娘。がハッピーバースデーを歌いながら回り舞台で登場。中央にはでっかいケーキ。去年はHPP神戸で誕生日を迎え、鼻の先っちょをケーキに突っ込むという大胆なパフォーマンスを見せてくれました。さて、はたちの今年は?

えっ?!おい、そこまでやるか?!すげーぞ松浦亜弥。
すべての人間の期待を上回る、顔面埋没。たぶんスタッフもカン娘。も大慌て。ぐちゃぐちゃになったメイクでDVDに映像が残ることなんて気にしてない、やっぱり大物だわ。PA席のモニターをのぞき込める座席位置だったんですけど、そりゃもう大変なことになってました。

涙で目を赤くし、おでことアゴのところどころに生クリームを残してアンコールの2曲を歌う勇姿は、来場者すべてに「あぁ、来てよかった」と感じさせる力がありました。

■全公演参戦達成

ふぅ。「OTONA no NAMIDA」27公演完了しました。
4/1の市原から全部お付き合いさせていただきました。途中で℃-uteのイベントと重なったりして悩ましい部分はあったんですが、27公演見届けさせていただきました。昨年春「101回目のKISS」に続き2連続コンプ。
個人的に印象深かった公演は、●4/1市原初日初回(ピアノ&ストリングス初遭遇は鳥肌モノだった)●4/2市原夜(空席祭りの中、残ったマジ亜弥ヲタと松浦さんとの間に不思議な連帯感が生まれた)●6/4仙台(影アナ、ぬいぐるみ、着ぐるみ)●6/25千秋楽(アンコール部分)。
5月中旬の松浦さんの不安定さは03年秋ヒッパレの悪夢を思い起こさせて、ヒヤヒヤものでした。

■仙台のスペシャルは何だったんだろう

影アナや相撲とり着ぐるみはともかく、あの『絶対』でのうさぎの着ぐるみ2体の出演はいったいなんだったんだろう。結局千秋楽でも出てこず仕舞い。長い間しまっておいたのをいきなりDVD収録で使うのは危険なので、仙台で虫干しを兼ねて使ってみたんだと思うんですけど、傷みがひどすぎたのかな?

■お誕生会@やぐ○茶屋

新宿ということなので、24・25両日ともライブ終わりはやぐ○茶屋へ。
25日は聖誕祭&千秋楽ってことで、ふだんは集まりの悪い亜弥紺終わりなのに大勢の方々に集まっていただけました。そればかりか、なちヲタ・ひ氏がケーキをあつらえてくださいました(画像→)。
皆様ありがとうございました、めちゃ×3楽しかったです。


だけど、これだけの言動&実績をもってしても「亜弥ヲタ」以外の属性で呼ばれるのが不思議でしかたない今日この頃です(笑)。
意外な場所で
スカパー契約してないものでして、見たい番組があるとお知り合いに録画していただいてっていう情けない環境なのでありますが、そんな中、6/18にChar氏の特番が放送されました。昨日北海道から円盤に焼かれて届きました。たまたまブラジル戦の開始までたっぷり時間があったのでさっそく鑑賞させていただきました。

ヲタヲタしく4公演も通った春の『天邪鬼』ツアーの中から、SHIBUYA-AXでの最終公演の模様と、スタジオ風景やらを織り交ぜた番組でした。

スタジオ風景では、ラフな原型からだんだん曲のアレンジが仕上がっていく過程とかが見れて、期待以上の内容でした。今度もう一度腰を据えて見直すことにします。それにしても、あれは素晴らしいスタジオだなぁ。途中まで自宅の風景かと思い込んでいました。

ところがライブの模様はセットリストを全く無視したものでして、ここが気になり納得いかない感想となってしまいました。まあ全曲流すわけじゃないのでそんなに関係ないといえばそれまでなんですけど、さすがに1曲目にはオープニング曲を据えておいて、続く2曲目にアンコール曲を持ってくる神経はいかがなものかと…

で、それはそれとして、しっかり晒されてました(笑)。本人はしっかり気付いてしまいました、一目で。
確率からすると、亜弥紺や℃-uteの現場で発生する危険性が圧倒的に高いはずなのに、なんでこんな場所で?油断してた。
比較論で、周囲が大人しすぎたからこうなってしまったんだと思います。こっちはハローの現場のノリで対応してましたから。

フロア中ほどだったにもかかわらずカメラをゲットしたことに誇りを持つことにします。
結婚お祝い会
今夜は、むかしむかしの仲間のひとりの女子が、このたびめでたく結婚(初婚)することになり、そのお祝い会を開きました。
1年前にネットで知り合って、お付き合いを重ねてこの9月にお嫁にいくことがきまったらしい。ふーん、やるなあ。

学生時代からの古~い仲間です。今でも時折、何か名目を作っては集まる仲間です。今夜も10人が集まりました。
だけどこの年齢になると、周りで起こる冠婚葬祭は圧倒的におくやみの比率が高くなるわけで、そこでの話題も子供の話や視力の話や病気の話や体力の話や頭髪の話や・・・まあ仕方ないですね。
そういった中、今夜は貴重なお祝い事。とにかくめでたい。話題も、どうやって知り合ったかとか、プロポーズはどうだったとか、婚約指輪よく見せろとか、結納のしきたりだとか、婚姻届の出し方とか、めちゃ新鮮でした。

人生、こういうときはものすごく楽しい。
めぐの困った顔を見るのに喜びを感じはじめてるかも

Zepp Tokyoでの「℃-ute応援企画第4弾」に行ってきました。毎週の"Cutie Circuit"は「徹夜」とか「始発」という過酷な単語がつきまとっているので、座席指定のイベはまるで天国です。

とりあえずグッズのことが頭にあったので、12:45集合のところ、12:00に現地に着きました。何を売ってるのか知らないまま、雨の中をグッズ列に並びます。スタンスは「のちのちきっと後悔するから、全部買う」(笑)。人間、変われば変わるもんです。

非効率この上ない売り方で列はいっこうに進まず、結局そのまま入場列となり、買えたのは13:30頃。私の順番はおそらく全体の中では前半分に入っていたと思われるので、いかに非効率かってのがわかりますよね。

で、「応援セット(Tシャツ+はちまき+生写真)」「ネックピース(写真付)」「まっさらブルージーンズ(限定写真付)」「即 抱きしめて(限定写真付)」ひととおり全部購入。またCDの在庫が増えてしまいました。


さて、イベが始まる前の場内を見渡すと、毎週常連のディープな℃-uteヲタはちらほらとしか目に入りません。いるべき人間はいるんでしょうが、1回目と2回目に分散していることもあって、約800人×2回の中に入れてしまうと薄くなります。座席指定ってことも薄まる一因でしょう。なので平均するとガツガツしてないとっても良い雰囲気でした(笑)。まだまだ全然濃くない。

現場で交渉して席を替わってもらい、舞美ヲタ・ボ氏と連番を確保。しかしながら16列とか…。まあ、普段℃-uteを見ない人に近くで見てもらって、ファンが増えてくれればこっちも幸せだぁ、とかおおらかに考えることにして。だけどやっぱりトークがからむとお知り合いとの連番は楽しさ倍増ですね。


例によって唐突な始まり方でイベントがスタート。
本日ここでの最大の興味は、「栞菜の実態はいったいどっち側なのかw」。彼女、この種の℃-uteトークのあるイベントは初参加なわけで、ホントはどんな娘なのかもっと知りたいってことです。その結論としては、「よくわからなかった」。
マイマイや岡井ちゃんが口火を切る℃-ute世界に、のっかってふくらます側になるのか、めぐや舞美ちゃんみたいにそれを仕切ってく側になるのか。考えてみればどっちの側も一筋縄ではいかないですよね。簡単じゃありません。いずれにしろ、もっともっと自分のキャラを表に出していこうね。周囲がパワフルなだけに。

トークコーナーで美味しかったものといえば、愛理のコルネット&梅しゃんのドラムをフューチャーしたバンド演奏です。ぜひこれからも恒例として続けて欲しいです。せっかく練習したんです、このメンバーがやればきっと何かが生まれるはずです。


これまでの応援企画と大きく違っていて今回とても興味深かったのが、コーナー間のつなぎに使う映像が豊富になってきたこと。℃-uteの活動が活発になった結果なんでしょうけど、ありものDVDの使いまわしじゃないお宝映像で構成されるようになりました。
バックステージでみんなが一生懸命バンド演奏の自主練をやってたり、舞美ちゃんが必死でMC用のセリフを覚えようとしてたり。ダンスレッスン中のめぐがめちゃかっこよかったり。
移動バスの中は騒がしくてかんべんして欲しい状況だったり、そんな中でも舞美ちゃんは爆睡してたり(笑)。

"Cutie Circuit"の模様も、いつも辛い中を参加してるだけにおもしろい。行けなかった小田原の映像は、NTTフレッツであらかじめお知り合い(隣席にもひとり)のイタい後姿を見ていたので、会場に流れたときには笑えました。だけどあれ、事前に見てなくて晒されたら、かなり慌てそう。


ミニライブでは、早々と7月の新曲『大きな愛でもてなして』が初披露されました。これは全く予想してなかった。「いつも応援してくださってる皆さんに」ってことですけど、よくよく考えると、"Cutie Circuit"に通っているディープな℃-uteヲタ以外のノーマルな皆様にとっては、6月の『即 抱きしめて』も今回が初めて目にする機会なわけです。さすがに『わっきゃない(Z)』を初めて見るって人は少ないでしょうが、SSAに行ってなければ『まっさらブルージーンズ』だって似たような状況。
まだまだ℃-uteはレアキャラなんですよね。その気になりさえすれば毎週会えるんですけど。そもそもほとんどメディアに乗っかっていないわけだし。「インディーズからリリース」してるわけだし。

その『大きな愛でもてなして』、前2曲とは路線を大きく変えた、カワイイ曲です。「のにゅ系」かな? めぐがイントロでジャンプするのが目に焼きついてます。個人的に『即 抱きしめて』のケリに近いインパクトを受けました。

4曲オリジナルが揃って、ミニライブは立派なものになりました。『まっさら』もイントロがCD版より4小節長くて、このアレンジは栞菜の「まっさらブルージーンズ!」にすんなり乗っかれる効果が大きい。
納得いかなかったのは、梅しゃんが「℃-uteのクール&ビューティー」って自己紹介したことか(笑)。


トーク、ライブを通じて、舞美ちゃんの噛み具合は完璧なものがありました。バックステージの映像であれだけ練習してるのに、期待通りに噛んでくれる。120点です。隣席のボ氏の「また噛んだ」のつぶやきも相乗効果で笑えました。

で、誰の目にも明らかだったのは、℃-uteのリーダーは表向きは舞美ちゃんだけれども、影のヌシは場合によってはめぐで、場合によってはマイマイだってことです(笑)。トークコーナーでのめぐの圧力マイマイの仕切りは影響力大きいものを感じますし、ミニライブでのマイマイのMCは貫禄からして完全にリーダーのものでした。


さて、「あくしゅ会」だ。
今月の握手6回目(恥)ともなると、「今日は何をするゾィ!」って意思はおのずと絞り込まれてきます。浮き足立たなくなります。逆の意味では、新鮮さに欠けてくるということなんでしょうけど。もちろん絞り込みのターゲットは、めぐ

前週の水戸では、「社会、得意なの?」と切り出して、なぜかめぐを困らせてしまったようでした。だけどしばらく(周囲から見たら大成功の部類で)めぐを独占できました。さあ、今回はどう攻めようか。

直前まであれこれ悩みましたが、結局「メアリー(愛犬)って何犬なの?」で。すると、なぜかまためぐを困らせてしまったようでした。その結果、後ろに続くボ氏が梅しゃんとの時間を持て余してしまう位、めぐを独占してしまったようです。

めぐとの会話がきちんと成立しなかったので不本意な部分は残るんですけど、結果として不思議と時間は稼げているようです。で、めぐの困ったような顔がこれまたカワイイんです。ビミョーな空気で見つめあう時間がめちゃ快感なんです。だけど、なんで困るの?見当違いなこと聞いてるんだろうかしら。


半年振り、そして初めての8人℃-uteのイベント、やっぱり楽しかった。迷わず大阪の第5弾を申し込んでおいてよかった。今の自分にとって、足を伸ばす価値は十分にあります。で、要検討事項はワンダの名古屋・大阪を予定に組み込むかどうかです。
ここもあれかな?「のちのちきっと後悔するから、全部行く」なのかな?
今日のニュース
朝から松浦さんとミキティの「GAM」でこの頭はイッパイにされてるわけなんです。亜弥ヲタからすればこの「あやミキ」ユニットは、ことミックやハワイヤ~ン娘。で仲良しさを強烈に見せつけられて以来、長く待ち望んでいたものです。

うがった言い方をすると、「何でいまさら?」って感もあります。昨夜ネットで情報を目にしたときは、正直そんな考えも少なからずありました。
が、夜が明けていきなり飛び込んできたこの画像!非の打ち所が全くないじゃぁありませんか。
OTONAなカンジもステキ。エロやSEXYを押し出さないでも、セクスィー☆

実はなんであの事務所がこんな正統な方向性で打ち出しをするんだろうかって不思議に感じていたりします。まあ「YO-YO COP」で世界を狙うからには、下手なことはできませんからね。

そうそう、スケバン刑事っていえば、大谷まさおくんが渋谷の街を爆破するんですって?メロン紺のMCで言ってましたね。なんかスケバン刑事に向ける期待が徐々に大きくなってきてます。映画、大嫌いなんですけど(笑)。


ところで、サンスポ芸能でもうひとつ気になる記事を目にしました。

ポール・ロジャース、再び来日!…去年はクイーン、今年はソロ

英ロック歌手、ポール・ロジャース(56)が「ウドー・ミュージック・フェスティバル」(7月22、23日、静岡・富士スピードウェイと大阪・泉大津フェニックスで同時開催)に出演することが14日、分かった。

ポールはフリー、バッド・カンパニーのボーカルとして活躍。昨年の「クイーン+ポール・ロジャース」で、第一線に復帰した。昨年10月には、クイーン20年ぶりの来日公演にも参加し、新たなファン層を開拓したばかりだ。

クイーンとのユニットは、4月13日の北米ツアー終了とともにに休止。現在はクイーン名義でのアルバムや、自身のソロ・アルバムの構想を練りつつ、米国内で単発のソロ公演を行っている。

注目の出演日は、キッスと同じ22日大阪、23日富士。ライブはフリーと「バッド-」時代の曲が中心となりそう。だが、クイーンと70年代ハードロックの頂点を争ったキッスとの競演日であるうえ、クイーン復活公演の余韻冷めぬうちの再来日だけに、嬉しいサプライズがあるかも知れない。問い合わせはウドー音楽事務所=TEL03・3402・5999へ。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200606/gt2006061504.html


この「ウドー・ミュージック・フェスティバル」、春先に発表された時から気になって気になって仕方がなかったんです。出演が上記のKISSの他にも、ジェフベックやらサンタナやらドゥービーやら、国内からはCharが出るとあって、何度参戦を検討したことか。

しかし1泊2日の野外ロックフェス、単身参戦となるとめちゃ敷居が高いんです。職場にも興味を示す人間はいますが、「夏の野外にまでは…」っていうオトナばっかり。通し券3万円ってのも、よっぽど好きじゃないと二の足を踏ませる部分ですよね。
そうこうして迷ってる間に代々木ワンダ紺がカブってきたんで、めぐを優先する結論を出して、この問題については解決済みとなっていたわけです。

なのにまたしてもここでポールロジャース出演のリリース。SSAにクイーンじゃなくてポールロジャースを見に行ったんですよ、フリーやバドカンの曲を聴きに行ったんですよ、私は。
頼むからあんまり迷わせないでくれー!!
深夜のテレビ
グリコパピコの新CM、あややゴルフの直前にオンエアされたのを確保できました。松浦さんってホントにいろんな表情を自然に出せるんだなって、あらためて感心します。新しい映像が楽しみでしかたない。

で、あややゴルフなんですけど、毎週楽しく見させていただいています。松浦さんの天然系の部分が見れる貴重な番組です。
だけど、そろそろまじめにゴルフに取り組むタイミングじゃないでしょうか。この亜弥ヲタ、松浦さんがメキメキ上達するのを驚きをもって見たいと期待しておるのです。だけど、この2ヵ月でほとんど進歩してないじゃないの…

まさかこれからもゲストと楽しく1ホール勝負するパターンを続けていくの?それだけじゃ1年もたないよね?1年で100切れないよね?

せっかくの深夜枠だからいろんなことができると思うんですけど。
転属
決定しました。7月から新しい部署に移ります。
3年連続で転属。なので引越しも引継ぎも楽勝です。とくに毎年引っ越すたびに書類が減っていく☆ウレシイことです。
これでお給料が上がるんだったら言うことないんですけど。最近は子供にお金がかかるようになってきたので(笑)。
メロンターゲット@中野サンプラザ

午前中に突然用事が入って到着が遅れたので、昼の部に入場した時点では影アナが終わってDJが始まってました。ヲタを早く席に着かせるにはとっても有効ですね。個人的にあのDJは好きじゃありませんけど。

中野サンプラザのメロン記念日ライブに昼夜連戦してきました。メロンのフルサイズは昨年末のマスクメロン以来か。HPオンステージやミューを挟んでいるわけで、メロンヲタは不完全燃焼の連続で溜まっているものがあったはずです、絶対に。
土日3公演のみっていうコンパクトさなので、数ヶ月前の私であれば確実に3連戦していたはずです。ところが土曜日は悩みもしないで℃-uteイベを優先してしまうような状況になってしまいました。まあ自分にとってはきわめて自然なんです。

そんな状況とはいえ、メロンのフルサイズライブ、文句なしに楽しくて文句なしにすばらしい。

セットリストにしても、赤フリを外すみたいな大胆な事をやってますけど、ちっとも不満じゃない。新曲『お願い魅惑のターゲット』もc/wの『Crazy Happy!』も強力。特に『魅惑のターゲット』の方はメロもキャッチーだし、一見は軽いけど対応の仕方ではヘビーにもなるっていう良品。昼の部が終わったら即購入してしまいました。なんか最近はメジャー発売しない曲に良品を持ってきてるんじゃないかなって勘繰ってしまいます。

ちょっと気になる点は、MCがコアに寄り過ぎてるってことです。ある程度(?)以上メロンの活動に付き合っていないと意味が見えなくなってしまうような内容ばかり。もっと広がるネタにしないと。まあ、そんなのがメロンらしいって言ってしまえばそれまでなんですけど。

夏のライブハウスツアー、現状はひとつも押さえていないんですけど(横浜BLITZの2階席だけ申し込んで全部ハズレてしまった)、どこかで行こうと思います。斉藤さんが言う「灼熱地獄」ってヤツに挑戦してやろうじゃないか。
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