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高齢亜弥ヲタの活動記録
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8月の実績
10(木)Cutie Circuit@博多
11(金)Cutie Circuit@小倉
13(日)リボンの騎士=昼・夜=
14(月)Little Gatas ファン交流イベント(途中退場)
17(木)Cutie Circuit@舞浜
20(日)リボンの騎士=夜=
23(水)Little Gatas ファン交流イベント
26(土)Cutie Circuit@名古屋
28(月)FC限定イベント[梅田えりか・村上愛・鈴木愛理(℃-ute)]

ここ数ヶ月、「今を逃すと絶対に後悔する」とメジャーデビュー直前の℃-uteに必死で付き合ってきました。その熱狂の日々も他の皆様より一足早く区切りをつけます。
辛いけど楽しい日々でした。ありがとう。この次は指定席から観させてね!
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パシイベ、この夏の清算
思えば1年ちょっと前、興味本位で行ったパシイベに出現した7人のゆかた姿の天使たちに、あっという間に魅せられてしまいました。そして、恥ずかしながらの現状はというと・・・ここまで来てしまうとは思ってもいませんでした。すべてのきっかけはこのパシイベにあるといっても過言ではありません。FCの思惑にまんまと引っかかった典型的な見本が、今日の私というわけです(恥)。
めぐー!

だから、℃-uteに捧げた今年の夏の締めくくりはこれしかありえません。赤羽橋パシフィックヘブンでの「ファンクラブ限定イベント 梅田えりか・村上愛・鈴木愛理(℃-ute)」に幸運にもお招きをいただいたので、ありがたく逝ってまいりました。
℃-uteヲタ(それも必死系)を自覚するようになり、何がなんでも逝きたかったこのイベント。当選確率を少しでも上げるため16:00開始の1回目を申し込みました、当選通知を受け取るやいなや会社に休日取得を申告しました。

いただいた整理番号は20番台前半。ぐるっと見回したかぎりでは、いつもCutie Circuitなどの現場でお見かけする顔は皆無。相当な幸運をゲットしたことをあらためて実感します。入場した時点では最前も下手端席ならば空いていたのですが、ホワイトボードの書き込みからめぐポジを推理し、2列目の上手端席を確保しました。
まずは急いでホワイトボードを書き写し、ここに来れない舞美ヲタ・ボ氏から託された仕事を始めました。℃-uteのみんなに向けてのメジャーデビューのお祝いの言葉を、寄せ書きにして届けようという計画です。
開演待ちの静まり返った中を、いつものアズーリ61番を着て「よかったらひと言お願いします」と、ひとりひとりに声をかけさせていただいたのですが、ホントに濃ゆいヲタがご迷惑をおかけしました、申しわけありません。それでも何人かの方には「ぜひ」と暖かく対応していただけて、とても嬉しかった。ありがとうございまいした。確実に9月10日に届けさせますので。

さて、本題に戻って。まずはホワイトボードの書き込みを。
(精一杯原文に近付けたつもりです。努力は認めてくださいw)

9.10は 下水道より!!
℃-uteの日(笑)

えりか

どォも~

以上。  枝男 [枝男くんの絵]

   枝子 [枝子さんの絵(巨大)]
あいり

今日はよろしくお願いします。
みんなでたっぷり 楽しみましょう    さなえ~


あいりんのベッドにおらの友だちたくさんねてるだよ。
[かっぱちゃんの絵] Myかっぱちゃん
おら、いちごのお部屋に住んでいるだよ
めぐみ

一緒に楽しみましょーねっ(・∀・)
もり上がっていきますよぉ[猫の絵]

今日の服は・・・ なっなんと
ひみつですッツ≡3(笑)


定刻を5分ほど過ぎて3人が登場。『わっきゃない(Z)』の衣装ですが、人前への登場ははじめてかな?なんだかみんなちょっといつもより幼く見える衣装です。めぐは髪にウェーブをかけて、ちょい濡れ髪っぽくて、衣装と絶妙にアンバランスで、ハァーーン。梅しゃんは名古屋からのステキな髪型です。

さっそくの1曲目は、愛理の選んだ『スッピンと涙。』わわっ、いきなり琴線に触れる曲だ・・・普通の小学生はこんな選曲しないぞ(笑)。今回は選曲者が1コーラス目を歌い、以降を他の2人が引き継ぐってパターンでした。

最初のコーナーは、「℃-uteのプライベートおしえちゃいますよ!
【めぐ】洋楽にはまってる。移動中もi-PODでいつも聴いてる。
【愛理】ゲーム好き。みんな好きだけど、めぐはやらない。
【愛理】弟思い。ポスターの下書き手伝ってあげたが、そのポスターが「9月10日は下水道の日(*注)」(笑)。弟は愛理のことを「あいちゃん」と呼ぶ。
【えりか】動物思い。シーズーを3匹飼ってる。この3匹は、歌う(笑)。めぐが蚊をつぶそうとして怒られた。
【めぐ】モノトーンにはまってる。服とかは完璧。だけど携帯は赤じゃないとダメ。
【えりか】派手・キラキラ好き。わざわざシンプルな携帯を買ったのに、デコしてギラギラに。オレンジ、黄、白が好き。
【愛理】かっぱが好きなので黄緑が好き。いちごが好きだけど、食べるのは特別好きじゃない。いちごの小物が好き。いちごの鏡が好き。メンバーの中で鏡が好きなのは愛理と千聖。

そんな楽しいグダグダ話に続き、2曲目は梅さん選曲の『ずっと好きでいいですか?』
なんだ?このコらは。おぢさん本当に泣くぞ(恥)。「OTONA no NAMIDA」での松浦さんと比較するのは全く意味がありません。これはこれで100点満点なのです。

続いては単純明快「℃-uteクイズ」のコーナー。三択の℃-uteカルトクイズで、勝者には「その場で3人と撮影したポラにお名前とサインを付けて」。客席の盛り上がりは最高潮。チャンスは2回!あのごっちんイベでの奇跡をもう一度とがんばりましたが、あえなく撃沈。だって、全く表に出てない情報ばかりなんだもん。「萩原舞が群馬県と同じくらい好きな都道府県は?」みたいに、スゴすぎる問題ばっかりでした。多少なりとも情報を持っていると、逆に迷うものなんですね。

2回とも勝者はめぐ推しでした。心底うらやましー。2人目のポラ撮影のとき、「よっしゃよっしゃのポーズで!」って声をかけたら、めぐが拾って実行してくれたのがせめてもの救いです。

めぐ選曲の3曲目は『恋の花』。「安倍さんにあこがれてる」とのコメントでした。どっちにしろ、ここまでの3曲の世界はチミたちにはまだ早すぎるゾィ。

続く告知コーナーでは、ポケモーの「イベントレポート」によると「先刻工場から届いたという9月6日発売のDVDのパッケージをさっそく皆様にお披露目!」ってことなんですが、1回目のイベントには間に合わなかった模様です。
行けない「Cutie Circuit ファイナル」の告知を聞かざるをえない辛さにももう慣れました。

最後の曲は『BABY!恋にKNOCK OUT』。本日の4曲の中でいちばんしっくり来るといえばそうなんですが、やるんならとことんやって欲しかった気持ちも少しあります。

さて、あくしゅ会です。この夏、何度交わしたか数え切れない握手のしめくくりです。
めぐ→愛理→梅さんの立ち位置順です。最前列の皆さんが握手するのを見てると、いつものようにスタッフが背後で監視してはいるものの、誰ひとりとして引っ張られる方はいらっしゃらなかった様子でした。すごくスムーズに流れてます。こりゃ逝けるぞと最初のめぐで頑張ったところ、最初に引っ張られるヲタとなってしまいました(恥)。それでも「Cutie Circuitおつかれさま。9月10日は逝けないけどがんばって」プラスアルファは伝えられました。

ひさびさのパシイベだったんですが、やっぱり雰囲気が独特で良いですわ。トーク中も曲中も、頻繁に目が合いますし、「あ、やっぱりめぐ、オレのこと知ってる」とシアワセな気持ちにさせてもらえましたし。同じ握手でも、炎天下のせわしない握手とは大違いです。同じようにしっかり握り返してくれますが、優しさのこもり具合が違ってると感じました。

繰り返しますが、かなりの強運で引き当てた今日のイベントなわけで、十分に満喫させていただきました。9月10日は亜弥紺という意思決定をしているのですが、それを揺るがすものがありました。まあそれはそれとして、この夏の熱狂を最高のかたちで締めくくることができました。

めぐ、あいり、梅さん、今日もありがとう。


(*注)9月10日は下水道の日
名古屋Cutie Circuit会場のスクリーンに名古屋市水道局の広報としてこのメッセージが流れてました。入場してホワイトボードを見るといきなりこれが目に入ったので、誰かが目ざとく発見してネタにしたのかなと思ってたら、実は愛理の弟のポスターが情報源でした。

1枚目のゆかた姿の画像は、昨年8月のビデオチャットイベントのものです。
リボンの騎士千秋楽
本日は日曜日ながら参戦予定はなく、ビールを片手にハロモニを見、24時間TVでの松浦さんの活躍を見たりしてダラダラ過ごし、とっぷり日が暮れてから新宿へ出かけ、正しく「リボンの騎士」千秋楽に参戦した方々と合流し、いつものやぐ○茶屋でヲタ話に花を咲かせ、気持ちよーく帰宅し、ぐっすり眠らせていただきました。

実は夏バテを心配してたりします。
Cutie Circuit 最後の遠征
℃-uteの生い立ちを振り返るときに必ず語り継がれるであろうCutie Circuit、9/10のファイナル@よみうりランドを残して、通常のセットとしては最終回です。ついにここまで来たかぁ。2回目の小田原と前日の須磨の二ヶ所には行けなかったので、完全踏破には縁がないのですが、それでもこの過酷なCutie Circuitに必死でくっついてきたという自負はあります。まあ、よくやってきたよなぁ。

始発のの号に乗り、会場に到着したのが8時ちょっとすぎ。この時間から列に並ぶよりも、ちょっと遅らせて2回目の良い整理番号を確保しようという作戦をとりました。結果、確保したのは?589(2回目イベント握手券の89番目)?467(1回目握手券)?1009(2回目握手券)。1回目のイベント参加券がないので、初の場外参戦となりました。

1回目の集合までの待ち時間は、前日の須磨から徹夜でがんばってる皆さんは風呂に行って身を清めてくるということなので、当日合流組は喫茶店ででも時間をつぶすことにしました。なにげなく入った名古屋の老舗コメダ珈琲店で座った場所は、ステージの下手真横。優先エリア以外での1階からの立ち見は禁止という過去の経験からすると、この席は神席になるはずってことで、イベントまでここで粘ることにしました。場外参戦組としては、願ってもないポジションを確保しました。

ところが、なんとここ名古屋では1階での立ち見を許してたのでした。係員が排除する気配がないので、あわてて移動して3列目を確保しました。ステージすぐ横の位置なんて、普通だったらありえない。

考え方にもよりますが、徹夜組の皆様には申しわけないようなポジションから逝かせていただきました。その気になって手を伸ばせば届く距離です。メンバーとしては、確実にやりにくかったことだろうな~。めぐなんか、あきらかにこっち観ながら苦笑してたし。とにかくこれを逃すと二度と経験できないようなポジションだったので、結局2回目も優先スペース入場をとりやめて、このステージ下手脇争奪戦に加わったのでした。

ミニライブのセットリストは、従来の2曲パターンから脱却し『まっさら』『愛もて』『わっきゃない』の3曲。久々の『まっさら』のイントロで客を煽る彼女たちの姿や、またアクシデントで間をつながなくてはならなくなった状況で、めぐがきっちり対応したりする姿に、5月から場数を踏んで大きく成長したもんだなぁと、おぢさんは思わず涙してしまいました。

この日の握手は3回。ここでの3回目は私にとってCutie Circuitでの最終回になるわけです。「ホントにおつかれさまでした」としか言えませんでした。

帰りは舞美ヲタ・モ氏の車に同乗させてもらい帰京しました。振り付けを優先する危険なドライバーでした(笑)。途中のSAで名古屋名物シャチホコの御当地キティ(ハンコ付)を発見し、「めぐみ」「えりか」「あいり」を購入。28日パシイベのおみやげとするのでした。あー、またイタい。
舞美ヲタ・ボ氏のホームタウンまで送ってもらい、ここで2人の反省会を。札幌九州と恒例になっていましたが、これも最終回です。

周囲に宣言しているとおり、9月10日は亜弥紺に逝きます。よみうりランドのファイナルには参戦しないので、私のCutie Circuitはこれで打ち上げです。はっきり自覚してます、こんなバカバカしい熱狂は久しぶりでした。そしてめっちゃ×3楽しかった。だけど正直なところ、疲れた・・・


書きわすれ。
梅さんの髪型、ありえないほど可愛かった。
Little Gatas ファン交流イベント
自分にとっては悲惨な先週14日のリベンジだったわけです。こんなに楽しいイベントだったんですね、会社を抜け出して(恥)行ってよかったです。椅子が8個用意してあるのを見、℃-uteの8人全員が登場するのを確認。14日を経験したから喜びひとしおです。

12:00開始の1回目と14:00開始の2回目とで、メニューが違ってました。1回目は挨拶→質問コーナー→キックターゲット→PK勝負→巡回退場という流れで、PK勝負に大きく時間を割いていました。2回目は、キックターゲットの前に「℃-ute ○×クイズ」が入って、その分PK勝負の時間が短縮されてました。

なんだかんだ全部楽しいのですが、いちばん面白いのはやっぱり、性格がモロに出るPK勝負ですね。負けん気の強い弱いがはっきりわかります。めぐに至っては止められてもこぼれ玉を押し込もうとするし。
それと、最後のPK勝負で℃-ute全員が身長の高い順に蹴ることになったんですが、梅さん→舞美ちゃん→愛理までは順調に進行していったのに、めぐと栞菜のところでどっちが先に蹴るかで争いごとが勃発。めぐがさも当然のように行こうとしたところに周囲から指摘が入り、背比べをしつつ半ばプライドのみでめぐが押し切ったという場面でした。今日はこれでOKかもしれませんけど、めぐが「℃-uteの中でも背が低い方」に入るのは時間の問題でしょう。

3日前に突然発表され、しかも平日だってこともあるんでしょうけど、客の入りは6~7割ってとこでした。スタンド席はゆったりできて快適でした。通常よりもイベ参加抽選はかなり高確率のはずなんですけど、そう簡単には当たらないもんですね。残念。

さて、2回目の締めのMCで、舞美リーダーから「9月10日℃-uteの日に、Cutie Circuit ファイナル」ということが発表されました。ボ氏のように全部参加してるわけではないんですが、これまでの過酷な日々に思いを馳せながらこの発表を聞きました。

だけど、私はファイナルにはおそらく参加しないでしょう。9月10日について数ヶ月間悩み続けているんですが、亜弥紺を優先する決意を99%固めております。
℃-uteに捧げる夏なのだ
んー、月末に向けて次から次へとイベント情報が発信されています。平日の攻勢は勤め人にとってキビシイものがあります。
8/23(水)リトルガッタス交流イベント【会社を抜け出す】
8/25(金)Cutie Circuit @須磨【これはどうしても無理】
8/26(土)Cutie Circuit @名古屋【最後まであきらめない】
翌週の月火はパシイベ。学校は夏休みなので、これでもかって平日にスケジュールを入れてるように見えますね。

メジャーデビュー直前の正念場なので、極力お付き合いしたい。こんな時期は二度と来ないと思うので、極力見逃さないでおきたい。

きっと彼女たちも宿題がたまっていることでしょう。だから私の仕事にしわ寄せが来ても、文句を言うべきではないのです。
リボンの騎士 3つ目
今日の16:00の公演を観たので、3つ目になりました。無事、ペーパークラフトと松浦さん写真とに引き換えできました。

松浦さんの“初日”2つと松浦さんの“千秋楽”との3つを観ました。正しい亜弥ヲタなので松浦さんのしか観てません。だからフランツ王子役の比較は語れません。ですが、また観たくなってしまいました。回数を重ねるとハマってしまいます。

とはいうものの、残念な部分もあります。冒頭シーン、13日の松浦さんは生足だったのに、今日はストッキング着用でした。んー。

とにかくここまで来たら、亜弥紺が待ち遠しいのです。
夏季休暇が終わった次の日は・・・いくらなんでも休めない
本来の私の夏季休暇は、8/12~20でした。そこに「Cutie Circit in 福岡」の予定が飛び込んできたものですから、わがまま言って2日前にスライドしました。8/10~16を休み、17・18は出勤し、19・20を休むってパターンです。そんなところで17日に「Cutie Circit in IKSPIARI」が入ってきたって、さすがに休めるもんじゃありません。なんとか夕方に会社を抜け出して、遠くからイベを見守り握手だけでも参加するっていうのが関の山。

というわけで、徹夜に挑戦する舞美ヲタ・ボ氏にループをお願いして、気もそぞろで仕事をし、適当な口実を作って会社を抜け出し、舞浜に向かったわけです。

そこに持ってきて、なんと「イベント中止」の連絡が。雨天のためミニライブは中止で、あくしゅ会のみになった模様です。16時ちょっとすぎに到着してみると、イクスピアリの室内通路に場違いなヲタの行列がたたずんでいました。

元気のない列の中では、なんだか皆さん握手券を持て余し気味です。「何回逝きますか?」と問われて、「今日は1回に入魂」と返事をしてましたけど、結局2回逝くことにしました。舞美ヲタ・モ氏はなんと11回逝くそうです。

ヲタもだちの皆さんが並んでるかなり早い順番にもぐりこんだ1回目の握手は、札幌ほどではないにしろCutie Circuitの中では長いほうでした。準備してた「宿題終わったの?」には、みんな飛びついてくれました。期待以上に会話ができた結果、愛理がいちばんすすんでるという結論に至りました。

ミニライブが流れたのに加えて、14日のお台場の気分を引きずっているのは事実で、やっぱり握手は1回にしておけばよかったと感じたりしました。今日の2回目は、あくしゅ会の様子を見ているとなんだか℃-uteメンバーが気の毒な気分になってしまって、「ホントにがんばってね」としか言えませんでした。

次回の須磨も今日と同じような理由で休めそうになく、これが最後のCutie Circuitになるのかな?もちろんさびしい気持ちもあるんですけど、ほっとする気持ちの方が強いのは事実です。
途中退場
暑い中をお台場冒険王でのリトルガッタス交流イベントに行ってきましたが、開始30秒で途中退場してきました。「リトルガッタス」のイベントなのに、登場したのはBerryz工房の7人のみ。℃-uteの入場を待ちましたが・・・。司会者も「Berryz工房の皆さんです!」って紹介を始めてるので、抗議の意も含めて即退場してきました。

これは決して「Berryz憎し」という態度ではありません。炎天下、ハードスケジュールの中のイベント出演です。感謝すべきです。
抗議はあくまでも主催側に向けてです。どうして℃-uteファンがいられないような環境にするの?ひとりでもいいから℃-uteメンバー出演させてよ。無料イベならまだしも、入場料を取っておいてこれはないでしょ。

退場した℃-uteヲタで主催側にクレームを入れたけど、どうしようもない対応であきれかえってしまいました。結局のところ、「お台場冒険王」なんて複数の企業がからみあって成立してるわけだから、責任は曖昧になってしまうんですね。出てきた「責任者」なる人物も、責任なすりつけばっかりでお粗末この上なかった。

たぶん18日の「リトルガッタス交流イベント」は「℃-ute交流イベント」になるんでしょうけど、それは逆な立場で悲しいものになるんだろな。どういう期待があるのか全く読めてないよな。
確かにおっしゃる通り、嘘はついてないよ。だけどこんなのあり?世間一般の常識からみて。


こんな最低の気分を引きずって、夜は3日連続の新宿やぐ○茶屋へ。以前から青森のやぐヲタ・よ氏と矢口さんの舞台終わりにって約束をしてたんです。そんなところに群馬の?ヲタ・あ氏(すみません、マジでわからないんです)から連絡が入り合流することに。初対面のやぐヲタの方も参加されて4人で反省会です。よ氏が引き当てたトレーディングクリアカード、数々の℃-uteメンをおすそわけいただき、急激に機嫌が回復していきました。また、この日初対面のやぐヲタの方のお住まいが実家ととても近く、ローカルな話題で機嫌はますます回復していきました。

あぁ、ヲタもだちってホントにありがたいです。
フランツ王子
娘。ミュー『リボンの騎士』、今日から松浦さんがフランツ王子役です。予定通り昼夜2つ見させていただきました。

昼はS席6列下手から、夜はA席30列ど真ん中から。真面目なところ、全てS席を買うお小遣いがなかったんです。S席9500円って、ちょっと高すぎっす。と思っていたんですが、昼に6列から見て考えを変えました。ここコマ劇場って、ステージと客席の距離がものすごく近いんです。たしかにA席最前の30列ひいてラッキーでしたが、前方席の臨場感はもっと価値があるものでした。

そう考えるようになったのは、ミュージカル自体が期待以上に面白いものだったからというのも一因です。正直、過去の経験からして大きな期待はしていませんでした。そういう目線でいたにもかかわらず、1回目から好感をもって観ている自分を発見して驚きました。

今回のミューは、なっち出演の12日夜が都合で(突然九州&帰省なんか行ってしまったので)見れなくなったので、松浦さん出演の13日昼夜と20日夜の3公演のみの予定です。もうちょっと観たいなっていうのが、本日見終わったところでの感想です。
イープラスで15日の昼公演を4割引で販売してましたが、まず1回見てからにしようと考えてたので見送りました。失敗したかな?

公演終了後は、連日の新宿やぐ○茶屋にて反省会。
そこでの今日の感想。「亜弥ちゃん、こっち見てた」「やっぱり亜弥ちゃん、自分のこと知ってる!」このセリフは基本的に誰かのマネなんですけど、そんな妄想もやむを得ないような舞台だったと思います。
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