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高齢亜弥ヲタの活動記録
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公開初日
さていよいよ『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』公開日です。その日の亜弥ヲタの行動です。

【11:00】歌舞伎町の映画館での集合時間。立ち見整理券でしたが実際は席が余ってて座れる環境でした。が、あえてここは立ち見を選択しました。

【11:50】舞台挨拶その?。松浦さん・梨華ちゃん・岡田さん・三好さん・深作監督が登場。上映前の舞台挨拶が終わると即、映画を見ないで退場。約30%の観客は同じ行動でした。昼食をとって錦糸町へ移動。

【14:00】舞台挨拶その?。J列(10列目)中央の、すっごく良い席。ここでもその?と同じメンバーが登場。「舞台挨拶」といってもこの劇場には舞台がなく、客席前のスペースでコメントしてました。すっごい新鮮な目線で、おまけに松浦さんが真っ正面。しあわせでした。綺麗な映画館で、シートも座席位置も極上だったんですが、ここでも映画を見ないで退場。約20%が同じ行動。川崎へ移動。

【17:10】舞台挨拶その?。K列(11列目)中央で、またまたすっごい良席。錦糸町に劣らずシートの座り心地も極上。ここには記者の皆様やテレビカメラが集結してました。松浦さん・梨華ちゃん・岡田さん・三好さん・深作監督に加えて、竹内力さん・長門裕之さん・窪塚俊介くんも登場する豪華版でした。またも松浦さん真っ正面。今日は良い日です。竹内さんが期待通りのドスの効いた声で話し始めた瞬間、思わず拍手してしまいました。なぜか巨大なヨーヨー型ケーキなんかが持ち込まれてました。ここでの舞台挨拶はメンバーも多いしフォトセッションとかもやって、20分近くも使ってました。

【17:30】やっと『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』を鑑賞。冒頭、本人の予告通り大谷まさお君が登場して渋谷の街を爆破。そっから先、ストーリーは全く???です。まぁ、そういう作品だから。そもそも「スケバン刑事」って設定自体がすでにナンセンスなわけなので・・・。だけど断片断片のシーンはどれも素晴らしくてムダがないと思います。迫力もあるし出演者みんなステキだし。いや、この点で語れば期待以上のものが得られると思います。ただ、後席の梨華ヲタがめちゃウザかった。

【19:30】映画が終わって地元在住舞美ヲタ・ボ氏と合流。「ハロプロに優しい店」の流れをくむ店に寄って、『キューティークイーン Vol.1』を予約。その後、居酒屋で反省会。結局、BS2の夏ワンダの時間ギリギリまで居座ってしまいました。

【23:30】帰宅した時にはすでに℃-uteの出番はほぼ終了してました。結局、録画で見てしまいました。

さてと、前売券の残はあと5舞です。
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青封筒
「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」ですって。んー、お高いっす。なちヲタの皆様の苦労が突如実感としてわかってきました。

12/19品川は平日なんですね。幸いにも会場は職場から15分なので、夜の部であれば問題は小さいです。それに加えてクリスマスイブは名古屋で過ごす覚悟を決めようと考えてます。松浦さんがディナーショーをやってるのにメロンってわけにはいかないでしょ、やっぱり。値段の問題でもないでしょ、亜弥ヲタなら。クリスマスイブだし。

横アリは全部申し込まなきゃです。
なに?1公演4枚申し込めるの?なんで?転売推奨?

ごっちんFCイベもハロプロオンステージも回避いたします。お小遣いが底をつきます。なにしろまだ払い込んでいない9月申し込み先行チケ代だけで悲鳴を上げているわけですから。
今月の払い込め用紙
webで当落確認する必要がありませんでした。帰宅したらしっかり払い込め用紙が来てました。

○11/19 ℃-ute応援企画第7弾!(っていうか、ハズレあるの?)
○12/24 メロン@東京厚生昼
×12/24 メロン@東京厚生夜
○1/2  ワンダ@中野
×1/3  ワンダ@中野昼
×1/3  ワンダ@中野夜
○1/5  エルダ@中野
○1/7  エルダ@中野昼
×1/7  エルダ@中野夜
○1/20 エルダ@名古屋昼
○1/20 エルダ@名古屋夜
○1/21 ワンダ@名古屋昼
○1/21 ワンダ@名古屋夜

正月の中野はやっぱり競争率高いなぁ。まあエルダもワンダも初回を確保できてるから良しとしましょう。で、また来年も頭っから遠征確定か。
9月23日
ごっちん21才の誕生日、美勇伝2周年というこの日、一昨年は浜松で昨年は大阪で、ごっちん聖誕祭に参戦してました。さて今年はというと。

■9/30公開初日舞台挨拶整理券
まず朝から歌舞伎町に出かけて『スケバン刑事』公開初日舞台挨拶の整理券獲得のために行列に並ぶのでした。10時から配布のところ8時半過ぎに並んだんですが、結局確保できたのは立ち見券となってしまいました。座席付の整理券は300枚だけだったみたいです。それと、美勇伝ヲタの存在を忘れてました。まあ、入場はできるから良しとします。

■『スケバン刑事』公開記念イベント
昼、イベント会場の新木場スタジオコーストへ移動。持ってる整理番号は1回目が1440番台、2回目が4040番台。各回2000人ってことなのでどっちも期待してませんでしたが、現場に到着してみると1回目は1001番から、2回目は4001番からだってことがわかり、俄然張り切る現場になってしまいました。

1回目は上手寄りの7~8列あたりを確保しました。約15分遅れで始まったイベントは、松浦+美勇伝のアクションシーンで始まり、全員のコメント、梨華ちゃんのヨーヨー技披露と続き、美勇伝が初代スケバン刑事の曲を歌い『蜃気楼ロマンス』シーンが流れ、GAMコーナーのあと全員再登場で締めのコメントという進行で、ここまでで約45分。この後の抽選コーナーは、1回目は梨華ちゃん大活躍のため尺が大幅に伸びてしまいました。

何はなくとも念願のGAMなのですが、その前に梨華ちゃんの気遣いというか場の持って行き方に感心してしまいました。抽選コーナー、全く退屈しませんでしたもん。それと、完成版ではボツになったシーン「まるで犬っころね、ワンワン」再現。ウワサには聞いてましたが、ホントに惜しいです。

さて、待望のGAMとにかく非の打ちどころがありません。この日が客前で初めての歌披露だったらしいです。そっか、音楽戦士は客前だとトークのみだったもんな。亜弥紺でも『Thanks!』を亜弥ちゃんがビデオ相手に歌ってるんですけど、本物を見たからには次回からちょっと正視できないかもなって思ってしまいます。まあそれはそれとして、適度にグダグダ感が混じったGAM、最高です。
笑ったのは、なぜか司会者に撮影の思い出コメントを求められたみきたん、「えー?あたしですか?」と戸惑いながらも、しっかり「皆さん見てください!」で対応してました。さすがです。


2回目イベは40番目あたりで入場して、確実に下手寄り最前を確保いたしました
で、じーっくり観察させていただきました。その結果を。
■麻宮サキのセーラー服は黒じゃなくて濃いグレーなんだ■そのスカートには裾出ししたらしい跡がうかがえる(たしかに今日は映画の時より長い印象がある)■美勇伝は定番ブレザー制服にローファーだけど、麻宮サキはモカシンを履いてる■三好ちゃん、ソックスがズレてるぞw■亜弥ちゃんも美勇伝も生足だぁ■亜弥ちゃんもみきたんも生足だぁ■亜弥ちゃん、右足ふくらはぎに2ヶ所虫に食われてるぞ
以上、下半身中心に実況いたしました

■ごっちんのヲタんじょう会
新木場イベ終了後、ヲタもだちが宴会を開いてる武蔵浦和に移動しました。フットサル練習をきちんとやってから飲み会という、きわめて健康的な皆様ですww
私のような途中合流組を含めて10名、閉店まで「ごっちん誕生日&美勇伝2周年」を祝うわけなのですが、ここは新宿やぐ○茶屋ではないのでケーキはなかったのでした。
出版物
Kindai 11月号
9/21発売 540円

GAMの3ページを読み、めぐナッキー対談を読んで100%納得したところでページをめくると、そこにはさらに「℃-uteの日レポ」が!
このページは神です。情報量はそんなに多くないけど、編集者の愛を感じます。写真を厳選して使ってることを感じます。Cutie Circuitの現場をくっきりと思い出させてくれるものがあります。
集合写真で、めぐ笑いすぎだよ。舞美ちゃん、汗びっしょりだよ。岡井ちゃん、真っ黒だよwwとにかくみんないい顔してるよ。
すばらしい。

「ハロプロ 写真集 ベリーズ工房&℃-ute」
9/21発売 2415円

Kindaiを見た後だったので、どうしても散漫な印象が強くなってしまいました。あと、構成の方針がよくわかりません。
だけど見開きの『即抱き』決めポーズ写真は、「凄い」しか形容詞が思いつかないほどの出来です。

B.L.T. 11月号
9/22発売 380円

松浦さん→美勇伝→なっち→ごっちん→ベリ→℃-uteって、豪華リレーですなぁ。だけどひとつひとつの中身は薄かったですね。来月またよろしくお願いします。
ひょっとしてずっと進化させてくつもり?
3日間でフルサイズのライブ5本に参戦しかも遠征。おぢさんがんばってます。

遠征最終日は静岡での亜弥紺です。おそらく生まれて初めて来ました、静岡駅。青封筒の案内図だと会場は駅から徒歩25分とかなってます。静岡駅に到着した時点で雨が強く降ってたので、迷わずバスで行きました。100円の区間だけのことはあります、近いじゃないっすか。グッズを買ってから昼食のために駅近辺まで戻ったのですが、徒歩約15分ってとこですね。

この日の席は自枠の昼14列上手(端から3つ目)夜22列下手寄り通路。自分の席よりも、会場が埋まるかどうかが心配です。結局、昼は80%に夜は65%ってところでしょうか?松浦さんも反応してましたが、昼はこれまでになく女性比率が高い客席でした。

静岡でも大阪厚生年金会館と同じく左右の花道を使う構成になっていました。昼は14列端で、前日ほどではないにしろそれでも頑張れる席でした。松浦さん、「あら?昨日から3つ連続じゃない?」って目で語りかけててくれたのはいうまでもありません(笑)。

わりと落ち着いて見たところ、前日ナゾだったアンコールの『夢』は、ワンコーラス目を昼は英語で歌うことにしてるみたいです。夜はオリジナル(日本語)でした。少なくとも静岡ではそうでした。

また、夜の部の本編ラストは『I Know』なのですが、今ツアーの松戸から大阪まではエンディングのアレンジを変えて(1小節延ばして)客を引っかけていたのですが、今夜は更にまた変えてきてました。そしてまた全員引っかかってしまいました。

なんだか今回のツアーは「進化の~」としてるだけあって、ここまでの公演は中身をひとつひとつ全て変えてきてるように思います。昼がどうの夜がどうのっていう固定は今後もないんじゃないかな?毎回何かしら新しい要素を入れてくるつもりなんじゃないかな?

そうであればすごくうれしいんですけど。「連続出場再挑戦後押し妄想」がますます強まるんですけど。


2006年9月18日(月)
「進化ノ季節・・・」静岡市民文化会館
昼公演:通算109 連続4
夜公演:通算110 連続5
昼と夜は別物
リセットして1からやり直しの亜弥紺連続出場、2つ目3つ目は大阪遠征です。途切れたからってココでサボったりしないのは、私が忠実な亜弥ヲタだってことの証なのです。

一連の自枠座席運がヒドいこともあり、オク手配の大阪はちょっと奮発しました。昼はF列(上手端から3つ目)夜はE列(下手端から3つ目)。偶然の結果とはいえ、昼夜で左右ほぼ対象しかも端っこです。届いたチケを見て若干凹んでいたのですが、会場に入って俄然元気が出てきました。松戸では使わなかった左右の花道にテープがバミってあるではありませんか。もう席につく前からウキウキです。
昼の連番落札者はやはり顔なじみさんでした。なんとなくしばらくぶりだったので近況報告などを。

9月10日の昼を欠席したので、今回が初の昼公演参戦でした。「昼と夜でメニューが違う」って、どんなんだろう。予備知識ナシで開演を待ちます。するといきなり1曲目から変えてくるではありませんか。前触れなく突然始まった『NAMIDA』に驚いてしまいました。続く2曲目も変えてきた。リコーダーソロがないのはちょっと残念だけど、『風信子』も良いぃー。

しばらくは同じセットリストで進み、ギターコーナーの2曲目、大好きな『ハピネス』が甲乙付け難い『私のすごい方法』に。この曲の高音部、ファルセット使わずに地声で歌ってる、松浦さんスゲー。

いちばん体にこたえたのは、本編ラスト。なまじっかセットリストを知ってるだけに、「さあ残りは『I Know』だっ!」ということでその分の体力を温存していました。ところが始まったイントロは『絶対』!腰がくだけました

アンコールの『夢』、松浦さんったらなんだか英語で歌おうとしてるようでしたが、フワフワで全く歌詞が出てこない&全く伝わらない(苦笑)。これも松浦伝説のひとつとして確実に残る大とばしでした。夜の部はきっちり日本語で歌ってたので、ひょっとするとここも昼夜で変えてきてる部分かもしれません。

こんな具合にたった4曲とはいえ、要所を変えてきているので印象が大きくちがいます。それに加えて花道。もう超ラッキーだったとしか言いようがありません。松戸での演出のままだったらまさかE列やF列でがっつけるとは思いもしません。それが昼と夜の両方とも、しかも両サイドから逝けるとは・・・しあわせです。「あ、またいるんだねww」って松浦さん目で語りかけてくれてましたもん。

いやー、毎回新鮮です。MCだけじゃなくセットリストと演出を変えてるし、生演奏だし、歌い方も変えてるし。「進化ノ季節・・・」初日のレポで「松浦さんのライブは、もはやハロプロのライブの類型に属さなくなってきたというべきなのかもしれません。」と書いたのですが、その感覚はますます強まってます。ライブ本来のナマモノ感が強く強くなってる。

こういうやり方で松浦さんは私の連続出場再挑戦を後押ししてくれてるんだって妄想にとらわれています(恥)。


2006年9月17日(日)
「進化ノ季節・・・」大阪厚生年金会館
昼公演:通算107 連続2
夜公演:通算108 連続3
灼熱地獄@名古屋ダイアモンドホール
2005年は[亜弥紺]→[HPP]→[HPP NEO]って流れで、頻繁にメロン記念日を目にしてました。メロンヲタの皆さんとも、ほぼ毎週のように全国各地でお会いしてました。『肉体は正直なEROS』は「2005年現場で聞いた回数No.1」の曲です。ところが今年に入ってがくんと頻度が落ちました。この夏のライブハウスツアー「灼熱天国」もいっさい申し込まずにいたのですが、1ツアーで1回は見とかねばってことで、急遽名古屋で参戦しました。

久々のメロンしかもオールスタンディングってことで少々緊張してたのですが、親しみもてるセットリストで、意外や精神的にはゆったりと楽しめました。もちろん肉体的にはキツい部分はあるんですけど。

何と表現したらいいんでしょうか、「期待を裏切らないけど、期待以上のものも特にない」っていう個人的評価でした。まず「メロンは楽しくてあたりまえ」っていうハードル高い期待に十分こたえてくれてるって前提は明記しておきます。外人アーティストの曲を取り入れたりという実験的な部分はあるんですがそれは細部のことであって、根底に流れるのは「これぞまさにメロン紺」っていう展開とヲタの反応でした。あ、決して否定的なわけではありません。あのメロンと客席の関係ってのは独特な空気があって、いつも「あーすごく良いなぁ」と感じる部分でして、今回もきちんとそれを味わうことができて幸せでした。

おそらく1年前ならば、これに味をしめて「んじゃ新潟も」ってことになってしまってたんでしょうが、そうならないところは私の嗜好が変化した部分であります。
mixi
いちおう会員です。ここ数日、上場ですごい話題をさらってますね。なのでひっさびさにログインしてみました。最後のカキコが昨年の7月下旬。1年以上も放置しっぱなしの不良会員です。こんな私みたいなのも数に入れて会員数500万人なんでしょうね。

ここにきて脚光を浴びてるから、また使ってみようかなとも考えはしますが、正直なところ、エネルギーも時間もmixiには割けそうにありません。私にとっては、仕事とか遠征とか参戦とか握手とか飲み会とかの現実世界が第一優先であって、これだけでもかなり忙しい。ネットでは成り行き上2つもブログを置いていて、これすらもきちんと運営できていない。HPに至っては、場末というどころか墓場のようになってしまってる(恥)。こんなんじゃ今以上手を広げても最後までこなせるわけがありません。

ありえるとしたら、ここまでとは別なキャラクターで遊ぶってのは面白いかもですね。打ちまくり踊りまくりのエッグヲタだとか、強烈な在宅梨華ちゃんヲタとかwwあるいは全くハローと関係のないコミュニティーに入り込むとか。

んー、できる時間があれば楽しいでしょうね。まあ、今のこの時代においてはネットの世界で背伸びしたり無理したりするのは禁物だという信念をもっていますので、やめときます。無理するエネルギーがあるのなら、それは現実世界で使うことにします。その方が確実に自分のためになります。
9月10日は℃-uteの日でした
「松浦亜弥コンサートツアー」と銘打たれた
2005年春101回目のKISS~HAND IN HAND~全23公演中の23
2006年春OTONA no NAMIDA全27公演中の27
というここまでの実績に引き続き、
2006年秋進化ノ季節…全17公演中の17
という積み重ねを継続する予定でした。だけど本日の昼公演を棄権させていただいたので、連続出場は51で途切れてしまいました。まあいいさ、連続したいんだったらまた1から始めればいいんだし。気楽に行こうよ。

たしかに「連続」にこだわる部分があったことは否定しませんが、今となってしまえば「より多く松浦さんに逢いたい」が本質なんだよなーって思います。ま、遅かれ早かれいつかは途切れたわけで、仕事じゃなくて℃-uteで区切りをつけたんであれば本望です。

そんなこんなで、よみうりランドから急いで松戸に移動して夜公演に参戦してきました。昨夜と同じセットリストでしたので、昼セットリスト未体験ってことになります。

11列中央からだったんですけど、なにこれ?松浦さんったらずーっと私の方を見て歌ってくれるじゃないっすか(爆)。いや誤爆の部分も多いでしょうが、少なからず確実に被弾してます。

それはそれとして、亜弥紺って心からくつろげます。癒されます。リフレッシュできます。℃-uteもそれはそれで楽しいんですけど、こういう感覚は全く別世界です。松浦さんとの付き合いも長いし、全面的に信頼してるっていう背景がそうさせるんでしょうね。握手とかダイレクトの接触からの距離感は℃-uteの方が圧倒的に近いんですけどね。
まあ、どっちがどっちってことじゃなく、どっちも大好きなんですわ。

松戸での亜弥紺が終了した後、また大急ぎで新宿へ移動。よみうりランドに参戦した皆さんが集合してらっしゃる、いつものやぐ○茶屋へ。8月からここまでは新宿でリボンの騎士があったりで、なにかと集まる機会が多かったんですが、これから先は皆さんそれぞれの推しにくっついて回るので、お会いする回数も減るでしょう。

当面私は亜弥紺にくっついて行きます。℃-uteの活動が本格化したらいったいどうしようと、ふと考えたりしますが、実際どうするかは今日のように直面した時の気持ちで決めることにします。
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