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高齢亜弥ヲタの活動記録
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奇跡の地、札幌
℃-uteヲタとして、昨年7月のこども未来博ミニライブと札幌ファクトリーでのCutie Circuitを体験してるということは、この上ない名誉なことだと思ってます。未来博初日での奇跡のパフォーマンスに加えて、翌日の超スローあくしゅ会! めぐが「あのアズーリはめぐ推し」と明確に認識するようになったのは札幌でした。そして灼熱地獄サーキットのピークに向けて、メンバーとファンの距離がぐっと縮まったのもあの2日間だったと思います。

なぜ札幌がこんなにスペシャルなのかという要因分析もしないまま、あの奇跡の2日間よ再び!の気持ちマンマンとなってしまうのは、必死ヲタの悲しい性です。それを抑えることができるはずなく、今回のイベ日程が発表された時点で「札幌っ!逝くっ!」モード全開なのは仕方がないことなのでした。

24日。早朝発のボノさんけろぽんさんとは別行動で、まずは昼下がりの札幌駅で現地御大hitomuさんと合流。こちら1年足らずで3回目の札幌です、毎度お世話になります。うまい味噌ラーメンを食べて先行のお二方と合流。


道新ホールで自分の引いた席は後ろから3列目。不憫に感じたhitomuさんに5列目の席と交換していただきました、ありがとうございます。その後現場でやりくりして、結局8列目上手端からボノさんけろぽんさんとの3連番で参戦いたしました。この3連番、自分たちとしてもとっても楽しかったわけなんですが、それ以外に思わぬ効果がありました。『YES!しあわせ』の「2人で手と手あわせてー」のくだりに、3人で手と手をあわせてたら、なっきーがあからさまに興味を示してきたのです。サーキット最後にして大金星を獲得しました。

セットリストもスペシャルで、『愛もて』が追加されました。『わっきゃない(Z)』→『大きな愛でもてなして』→『まっさらブルージーンズ』というたたみこみは超強力です。思えば昨年5月にSSAでの『まっさら』で開幕したといってもいいサーキットです、やっぱりしめくくりに最もふさわしいのは『まっさら』です。しかも札幌。なので「うーめだえりかとらぶみーどぅー!」で逝かせていただきました。

さていよいよ握手。今後しばらく機会がなくなってしまうのかな?だからしっかりとお話しておきたいのです。で、その気持ちに応える超スローのあくしゅ会☆7月ファクトリーでの時よりもゆとりがあったんじゃないかな。メンバー7人もきっちり話を聞こうとする姿勢でいてくれて、とてもしあわせなひとときでした。

あー良かった楽しかった。なんで札幌はこんなにスペシャルなんだろうって疑問は全く解消しないんですが、その恩恵を受けることができて無条件でよかったぁ。みんなありがとねー!


満足感にひたりつつ、ヲタモードから観光モードに切り替えです。まずは梅さんが発見した大通公園の「桜チラリ像」を確認。各自チェックインしてからビール園へGO!今回もジンギスカンをがっつりです。たらふく食って飲んだ後、500YEN BARへと移ってまたも飲み放題。いろんな種類の酒に挑戦する危険な流れでした。とはいえ、昼間の充実感があるとなぜか悪酔いしないのがヲタ飲みの不思議なのでした。


翌25日は10:30集合。2名ばかり寝坊遅刻で集合時間を1時間遅らせることとなったので、空き時間にひとりで札幌ファクトリーまで行ってみました。とはいえあの日の痕跡があるわけではなく、書店で「Kindai」を購入しただけで戻りました。書店に入った時に有線で『桜チラリ』が流れてたのですが、どなたか存じませんが℃ヲタ朝からGJ!です。
 

℃-uteヲタならば札幌といえば羊ヶ丘に行かなきゃなのです。めぐヲタならばこの写真の現場に行かなきゃなのです。到着した℃ヲタ3名は、それぞれの推しの撮影ポイントを求めてさっそく行動を開始します。手持ち無沙汰なhitomuさん、またもすみませんです。
舞美ちゃんがすりすりした白樺の木を探して、なっきーが抱きついた白樺の木を探して、必死で雪中行軍するヲタはこの週末でいったい何人出現したのでしょうか。こういうくだらなさも大好きですよー、ボノさんけろぽんさんww


というわけで、またも札幌の奇跡を目の当たりににてきました。同時に長かったCutie Circuitもこれでひと段落でしょう。急なスケジュールでおもいっきり振り回され続けてきたわけなんですが、だからこそなおさら楽しかったんだと思います。「またやりたい?」と問われれば「んー、もう勘弁…」とぼやきながら参加してしまうんだろな、こういうのも℃-uteらしくて良いよな、なんてのもありなんじゃないっすか?
℃-uteのみなさまヲタもだちのみなさま、本当にいろいろとありがとうございました。
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Cutie Circuit 2007@ZEPP NAGOYA
『桜チラリ』イベでは5舞当選をゲットしました。これはそこそこの率だと思います。しかしそのうち名古屋と札幌が各2舞とダブってしまい、私のCutie Circuit 2007は最終週を迎えてやっと2度目の参戦なのでした。ここまで来てほぼ初心者状態です。

とりあえず名古屋ハロショに寄って、買うべきものは全て完売という状況をこの目で確かめてから、会場のZEPP名古屋には13時頃に到着し、先行のボノ氏サファイア君と合流。ぽかぽかのどかな列に並んでゲットした座席は2階2A列。む?これって最前?ってことは座り確定なのでした。ここ数週間の煮え切らない態度に愛想を尽かしためぐの顔が脳裏に去来する・・・ごめん。

そういう凹む部分もありはしましたが、大好物の℃-uteの現場であるわけなので、キューティーガールズコントから集中力をもって楽しませていただきました。結果論ですが、自分が動けないので周囲を観察する面に神経を回すことができたのはラッキーだったのかもしれません。視界は申し分ありませんでしたから。あくしゅも比較的スローペースで、納得いく出来でした。

終了後は名駅のア○アンキッチンで反省会。そのままの流れで新幹線車内でも飲み続け、最終的には品川でお出迎えの(なっきーの名古屋写真を少しでも早く手にしたい)けろぽんさんと合流したのでした。

さ、週末の札幌で最終回です。いつもミラクルな札幌、期待してます。
亜弥様美貴様@MUSIC JAPAN
「MUSIC JAPAN」というNHKの新番組です。NHKホールで公開収録です。
POPJAMの後番組なんですけど、違いがよくわかりません。入場整理券も番組名以外は全く同じ。MCが変わったくらいで、現場の進行も全く同じ。リニュアルするんだとしても由緒ある番組名を捨ててしまうのはいかがなものかと思うわけなんですが、そこは天下のNHK様のなさる事です、常人の私どもには理解できない部分なのでございます。ま、POPJAMが終わっておいしい公開収録の番組がなくなったら、受信料の支払をやめようと考えてます。今回の様子をみて決めることにしました。

入場ハガキを2舞所有しており、SKさん(小春推し)サファイア君(愛ちゃん推し)Sさん(今も若干亜弥推し)という妙な4人組で入場いたしました。入場列が消えてからの遅い時間だったのですが、配られた席は1階センター4列。前回℃-uteが出たときのPOPJAMは1階左4列。実はNHKさんと相性良いのかもです。近いのはいいんですが、上手に据えられたクレーンカメラが客席を狙うときにいつも超接近してくるので、非常に悩まされました。

さて、mihimal GTから始まった出演者は、ウェンツ君にチャットモンチーに小柳ゆきに川島あいにウルフルズに大塚愛に…と、メジャーどころ注目どころ連発で豪華そのものでした。初回なので気合が入ったラインナップです。個人的には筋肉少女帯を見ることができたのに感激です。ものすごいレアで貴重な時間ですよコレは。だけどそのありがたさをわからない世代が大半だったのも事実です。

さて、亜弥様美貴様はラス前に登場。『LU LU LU』は日曜にOAされたハロモニスタジオライブで予習ばっちりです。だから冷静に対処できました。残念ながら尺がワンコーラスのみで、思わずコケてしまったのでした。そして客席狙いのカメラが気になる…とはいえ℃-uteのときのような晒され感は薄かったので、その点は助かりました。

お目当てのGAMに若干の物足らなさはあったものの、非常に美味しゅうございました。反省会のお酒も美味しくいただけました。この調子なら引き続き受信料を払っても良いですね。
ムメさんのカジュアルディナーショー

「This is カジュアルディナーショー~starring村田めぐみ~」ですって。こんなの逝ってきちゃいました。

ムメさん初のディナーショーってことです。メロンの他のメンバーは以前にCDSやったことがあるそうです。そういえば私、あゆみちゃんと稲葉さんのCDSに行ったんでした。あの頃は筋金入りのDDだったなぁ。
タイトルからして「メロン記念日のCDSでムメさんをフィーチャーしたものかな?」と想像してたんですが、実態は「村田めぐみ トークショー ディナーショー ゲスト:斉藤・大谷・柴田」でした。場の雰囲気もムメさんのキャラそのもので、めちゃカジュアル。出色の出来だったのは MC 4人のソロ歌。JPOPからの選曲で「本当に好きな曲を持ってきました」っていうのがよーく伝わってきました。

あたり前ですけど、革・鋲・鎖・汗のメロンもかっこいいですが、ロングドレスの4人も素敵です。とくにムメさんなんて、細くて折れそうで。ただ、あゆみちゃんはあのドレスであの歩き方はないでしょwっと注意をしてあげたい。

帰り際のポラ撮影&握手もさすがにCDSだけあって余裕のあるものでした。サーキットの握手に慣れた体は戸惑いを感じてしまったことを白状いたします。

ほんの出来心の浮気心でしたが、すっごい楽しかったっす。本気推しの皆様、申しわけありませんでした。ま、翌月の本命CDS全敗っていう見返りで十分懲りてますのでお許しください。

この後、なぜか無性に愛しいウチの子たちとあくしゅしたくなってしまい、急遽翌日の大阪参戦を画策しはじめたのですが、いかんせん遅すぎました。夜も遅くなって数名の方にご迷惑をおかけした事をお詫びいたします。
「うたばん」
長めの昼休みということで会社を抜け出し、TBSでの「うたばん」収録観覧に行ってきました。あ、正確には3月22日の「とくばん」だそうです。

とにかく深刻なあやや不足を自覚しております。また、鬱の気配を感じており、こういう時に松浦亜弥さんの存在は不可欠なのです。村上愛さんに逃避することができなくなった現在、松浦さんにすがるしかないのです。そんな中、収録観覧のお誘いをいただきました。整理番号が末尾から10番以内ってことは大きい問題ではありません。チャンスをありがとう!なのです。

約30分の待ちで入れられたスタジオには、見慣れた「うたばん」のMC席の向かいに神社の境内みたいなセットが組まれていました。観覧者は細長い境内を囲むついたての裏側に通されました。説明によると、『LU LU LU』の曲中についたてが外されてヲタが晒されるってことらしいです。前後関係が見えない中、与えられたポジションは上手最上段センター。

亜弥様と美貴様はアー写の衣装で登場。んー、ワイシャツ&帽子を期待していたんですが・・・ぜいたくは言わないことにしましょう。ものすごい晒され感の中、わけもわからず仕事しました。撮り直しでTAKE2があったのはラッキーでしたが、ま、こんなもんでしょう。

松浦さんの「今日は平日ですよね?」「早くお仕事に戻って」の言葉を忠実に受けとめ、顔見知りのヲタさんたちとの挨拶もそこそこに、急いでオフィスに戻る亜弥ヲタなのでした。
3月10日
■12:00 某キャンパス
甥っ子の合格発表に付き添い。午前中に東京駅で拾って、その足でキャンパスへ。学生時代にはいろんな学校と交流があって、いろんなキャンパスに出入りしてましたけど、ここは縁遠くてはじめての訪問です。公式には「13時頃から発表」とのアナウンスらしいので、昼飯前に下見しておこうと掲示板近くまで行ってみると、今まさに公開されようとするタイミングでした。各体育会の面々を先頭にして掲示板前までおごそかに前進。で、結果はめでたく合格でした。アメラグ部員の胴上げだったり新聞社のインタビューだったり、想像通りの光景が繰り広げられました。貴重な体験をさせていただきました。ひょっとしたら一般ニュースで晒されてしまってるかもです。

■14:00 別の某キャンパス
合格したもんだから、いきなり住まい探しです。生協の斡旋は教養学部のキャンパスでってことで大移動。部屋の斡旋会までやってくれるとは近頃の学生は恵まれています。部屋の下見まで付き合って「気に入ったら後はお父さんお母さんに相談しろ」と放り出して別れました。

■16:30 日本青年館
さ、「Cutie Circuit 2007」の現場です。本日の2回公演のうち初回を回避して平気な自分に驚いてます。福岡と大阪に行かないで平気な自分に驚いてます。先日の青年館4公演を経て、燃え尽き症候群におちいってるんじゃないだろうかと、うすうす自覚してます。

そういう消極的な目線で見ると、自分の居場所なさを実感するのでした。実際に現場に出るからこそ、この実感が大きいのです。℃-uteのみんなはそれぞれステキなんだけど、オレはこの先誰に必死になるんだよ?

村上愛さん脱退以降このけじめを保留してきたのですが、大きな目標のソロライブが実現してしまった現在、ぼちぼち次のステップに移行する時期となったようです。

■夕刻 神奈川県某所
ヲタもだちのブラックエンジェルさんがお嫁さんをもらって、ついに年貢を納めました。披露宴に出席して酔っ払ってるありゅさんから写メが届きました。色白の奥様なので意外でした。それはそれとして、今日はおめでたいことが重なってます。

■22:00 東京駅
明日のサーキット福岡に向けて長距離バスで出発するボノさんけろぽんさんの見送りです。つい半年前であれば、自分は確実に見送られる側であったのに・・・。

出発時刻まで、バスの窓越しに携帯に保存の画像や動画を見せ合って遊んでいたんですが、遅刻してる乗客がいるらしくなかなか出発しません。ネタ切れしてしまいましたわ。結局15分遅れで出発。いってらっさーい。


転機をむかえてるとはっきり自覚した一日でした。
Sadistic Mikaela Band@NHKホール
NHKホールには頻繁に入ったことがあるんですが、本日は舞台設備の素晴らしさにあらためて感動いたしました。さすが紅白歌合戦の会場だけのことはあります、テレビはじめ映像を意識した構造になってます。

サディスティック・ミカ・バンドの13年ぶりのワンナイト・スタンドに行ってきました。もちろん木村カエラの存在が気になるのではありますが、恥ずかしながらミカバンド同時体験組なわけでございます。ま、カエラ目当ての方々にとっては若干物足りない結果だったんじゃないかと推察いたしますが、こちらは大満足のニコニコなのでございました。

入場料8500円とかで、wowowをからめてたりCDとDVDはあたりまえ、CMタイアップだったり、はたまた井筒監督で映画までと、考えつくあらゆるメディアを入れているにしてはお高い価格設定なのでした。ま、中心客層は価格をあまり意識しないところなので、問題はないのでしょうけど。8500円の中の2000円位を舞台に使ってるんじゃないかと思えるような、綺麗な演出でした。大がかりな装置を使っているわけではなく、照明やホリゾントの使い方が心地よいものでした。映像も多用して、ほんとに曲にぴったりな空間を演出していました。

ライブはいきなり『黒船』から。しばらく初期曲を続けたあと、カエラが空中から大きな花に乗って降臨。カエラは新しい4曲でいったんさがってしまったのですが、後半にはゲストで登場した奥田民生氏もまじえて、最終的には定番大ブギウギの大ロックンロールショー。

幸宏氏のノリは、「やっぱこれしかない」って嬉しさ。さすがに体力の問題があるのか、「あー、ここは曲間のMC、いらないよな」と思う場面が多々あったのは仕方ないことなのでしょう。高中氏はストラト1本で勝負。客席に下りてパフォーマンスしたり、扇子をピック代わりにしたり、さすがです。もうひとりのサポートギタリストも存在感あって好印象でした。

日本ロック史35年、第一線であり続ける方々、何はなくともスゴい。「伝説の・・・」って冠が確実に付く現場でした。貴重なパフォーマンスを見させていただきました。
GAM紺
「ソロ紺どうした?!」は、現段階でいくら語っても全く状況改善につながらないので、放置しておくことにしました。当面はGAM紺を全面的に受け入れることにします。っていうか、これはこれでめちゃ×3楽しそうなわけです。

ここ最近の亜弥紺ならば、FC先行はそんなに激戦ではなく、申し込めばかなりの高確率で確保できたし、チケ現物のオク相場もリーズナブルなものでした。だからFC先行申し込みの時点では、全く悩まずに確実に押さえておきたいものだけを申し込んでいました。さて、こんどはGAM紺です、どう状況が変化するのでしょうか。

まあ確実に競争率は上がるでしょうね。あやや&ミキティの組み合わせは魅力的ですし、大都市でしかやらないし、6月25日の松浦さん誕生日前後に公演を集めてるし。とはいえ、後浦なつみの時は特に高騰しなかったし。うーん、どう読めばいいんだろう。9公演も申し込めるってのも曲者だわな。枠借りをお願いして行っとくべきなんだろうか。

でも今の段階では「全公演を!」みたいに必死なわけではないしなー・・・どうも態度が煮え切らんなー。
メグさんお誕生日おめでとう☆
ここ数年で自分の推しが低年齢化してしまって、以前のように必死じゃないのは事実なんですけど、陰ながらずっと応援させていただいてまっす。ライブではいつも「めぐめぐ」やらせていただいてるんですけど、あれ、決して全てがカムフラージュのわけじゃありませんので。メグさんへの気持ちがベースにあるのだという点は信じてください。

それと今月のCDS招待ありがとう。あの方々からヒンシュク買うだろなってことは重々承知の上の行動です。その上で純粋に楽しみにしえますので。

ではまた!
3月の予定
今月は自力ではどうにもならない抽選ものが多いっす。

○ 8(木)SADISTIC MIKAELA BAND@NHKホール
×10(土)Cutie Circuit 2007 @日本青年館
○10(土)Cutie Circuit 2007 @日本青年館

×11(日)題名のない音楽会21公開録画@周南市文化会館
○17(土)This is カジュアルディナーショー~starring村田めぐみ~
×18(日)Cutie Circuit 2007 @ZEPP OSAKA
×18(日)Cutie Circuit 2007 @ZEPP OSAKA

?20(火)NHK MUSIC JAPAN 公開録画@NHKホール
○21(水)Cutie Circuit 2007 @ZEPP NAGOYA
○24(日)Cutie Circuit 2007 @札幌道新ホール


あやや不足が深刻です。松浦さんの現場を確定できてないのがきびしいっす。11日の入場券はオクでの流通量が極端に少ない。そもそもハズれるなんて状況をあまり考えてなかったし。無理かも・・・。20日のは返信ハガキ待ち状態。
℃-uteは青年館の1回目をなんとかしたいなぁ。そもそも「Cutie Circuit」と銘打つならば先着順に・・・・・・冗談です。大阪はとりあえずあきらめよう。そのぶん札幌でww

さ、仕事もちゃんとしようね。
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