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高齢亜弥ヲタの活動記録
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GAM紺ガイダンス
楽しい楽しいGAM紺ですが、予習をしておきたいという方の参考になれば。ネタバレを気にされる場合は当然回避してください。

m01. 甘い誘惑
オープニングにふさわしい曲。まずはこれでハジけて流れをつかもう。いっしょに歌えばなお楽し。
m02. LU LU LU
少し冷静を取り戻して、きちんとふたりの姿を目に焼き付けよう。
m03. 愛情オアシス
こういう甘い歌声はハローではめずらしい。
-MC-
m04. イチャ☆イチャ Summer
デレデレ顔になってもかまわん、超カワイイ振り付けを一瞬たりとも見逃すな!
m05. SHALL WE LOVE?
ごっちんがいないことは忘れないようにしよう。
-MC-
m06. 好きすぎて バカみたい[松浦ソロ]
ご自由にどうぞ。
m07. シャイニング 愛しき貴方[藤本ソロ]
ご自由にどうぞ。
-MC-
m08. 蜃気楼ロマンス
静かに麻宮サキちゃんの屋上~公園通りのシーンを思い出そう。
m09. メロディーズ
ゆったりノリながら美しいふたりのお姿を満喫しよう。
m10. 愛の船
説得力ある歌世界に身をまかそう。感動的。
m11. 熱い魂 *新曲*
ハローではあまりない曲調。初見でも全く大丈夫。シンプルな曲なので素直にのっていこう。
-MC-(質問コーナー)
m12. ここで キスして
ふたり交代のソロ、ベタな歌謡曲っぽい曲調だが歌唱力を堪能すべし。着替え後の衣装はよく見ておこう。
m13. From That Sky ~替え玉は硬メンで~
盛り上がりは必至だが、あんまりはりきり過ぎないように注意。
m14. 純潔~Only~
これはいち早く振付を覚えるべし。10倍楽しい。
m15. 涙GIRL
止めても無理だと思うが、極力体力を温存するように。
m16. FAMILY
さ、お逝きなさい・・・

アンコール
m17. ・・・H
ん?あんまり記憶にないな。アンコールからの流れでどうぞ。
-MC-
m18. Thanks!
最後だからやり残しがないようがっつこう。最後、亜弥ちゃんの生声「ありがとう!」を聞き逃すな。

予習しておくと特に楽しさアップなのは、m01、m04、m10、m14ですね。後半の盛り上がり、ギリギリの体力の中ではm16を理解しておくのは重要です。ではお楽しみに☆
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【A】【M】
座間初日で煮え切らない部分を感じたわけなんですが、それをずっと引きずってしまうような青い心は遠い昔に消え去りました。そういう不都合な部分は頭の片隅に置きながらも、「GAM紺としてみれば素晴らしい出来じゃん!」って都合よく考えることができるだけの老獪な精神を養ってきております、はい。

さ、スパっと気持ちを切り替えて「GAM紺楽しもっと♪」モードの27日、昼公演は「A列」、最前でっす!GJのサファイア君と連番で。
コンサートでの最前は、ベリーズ、℃-uteに次いで3度目です。GAMではスケバン刑事公開記念イベで最前を確保した経験がありますが、それとは別格。そして今月は3日の℃-ute@名古屋に次いで2度目しかも全て本推しの最前。うー、亜弥ちゃんめぐありがとう、みなさんありがとう。
ここ座間も愛知厚生ほどじゃないにしろステージが近い。目の前は上手端のバミリという楽しーい席なのです。

1曲目『甘い誘惑』から「あ、めっかっちゃった」の実感ありあり。亜弥ちゃんぜったいオレのこと知ってるw 目の前に立たれると、がっつくのが逆に気恥ずかしくなるようなしあわせ。むろん、その気恥ずかしさにめげたりはしないのでっす。ミキティは最初から最後までなぜかチラチラこっちを気にしてる様子でした。後席の浴衣の女性を見てるのかなとも思いましたが、そうでもないみたい。不思議でした。ひょっとすると目の前のモニターに何か貼ってたのかもです。

最前亜弥ヲタが最も心打たれた場面。最後の『Thanks!』が終わり中央→上手→下手で声援に応えお辞儀するふたりなのですが、松浦さんは3ヶ所それぞれで生声で「ありがとうございました!」と叫んでるんです。大音量で流れる『Thanks!』オケにかき消されてしまう中、口パクじゃなく一生懸命に大声で。我を忘れてがっついていた亜弥ヲタですが、一瞬息をのんでしまいました。

GAM紺としてとらえると、素晴らしいセットリストに、申し分ないパフォーマンスに、非のつけどころのないビジュアル。不安だったMCも回を追うごとに楽しくイチャイチャになってきてます。ミキティのトークも最初は事件の影響を考慮して意図的に控えてたんだと確信します。夜公演までにいつもの仲良しオーラはほぼ完全復活したといえるでしょう。そうなってくると、このツアーは最強なのです。

ただですね、往生際悪くあがけばですね、サイズが1時間30分と短めでしょ、だからあと数曲ですね、珠玉のソロ曲などを織り交ぜても良いのではないかと思うわけです。より高次元の伝説的なライブになると思うんですけど。

ま、今のままでも十分楽しいです。回数重ねる価値あります。取れてない中野も埋めていこうかなと考えてます。
【G】
ハロープロジェクトの二枚看板競演なわけなんですよね。容姿のみならず実力も兼ね備えたまさに「グレイト」亜弥&美貴です。さて亜弥ヲタとしてみれば、いかにソロ紺待望が根底にあろうとも、今回に向ける意気込みは日に日に増幅していくわけです。
直前にリリースされたニューアルバムを聴いてGAM持ち曲の全貌が見えるにおよび、素敵なセットリストが見えてきました。これに数曲、珠玉のソロ曲が加わり、仲良しイチャイチャMCが絡まってくるとなれば、ソロ紺とは別次元の至福の時間を味わえるはず。
ソロ紺は叶わないにせよ、昨秋の顎関節症事件以来初のフルサイズのライブです。全く不安を感じることはないものの、ステージに立つ松浦さんをしっかりとこの目で確かめたい。

そして自らもチケ手配において「G列」→「A列」→「M列」と、「座間3公演でGAM!」を確保するというバカバカしくも超楽しいことなんかやって、派手に気分を高揚させていったのでした。

そういう勝手な盛り上がりをもって迎えた初日、はっきり言って凹まされました。それは次の3点に要因を集約できます。
?直前の写真誌報道?ソロ曲選択の不可解?MCのノリの悪さ

?と?は関連あります。とにかく初日のMCは亜弥85%美貴15%って割合で、みきたんは相槌を打つ程度なのです。余計なモノには触れまい、淡々と進行させていこうという意図が見えました。そして報道に関連するコメントはゼロ。ま、この点は別にどっちでもいいんですが、MCそのものがビクビクしながらやってる空気は悲しかった。

で、不可解なソロ曲。亜弥ヲタなので松浦さん側しか言及しませんけど、なんで『好きすぎてバカみたい』なの?全く思い入れない曲じゃないっすか。『dearest.』はどうなったのよ。そうじゃないにしろ、思い入れある曲にしてよ。

これらの点を除いて、「GAMのコンサート」としては素晴らしいものでした。まずビジュアルは文句のつけようがありません。松浦さん、ちょっと痩せたようにお見受けします。そしてショートヘア亜弥ちゃん大好き☆ 歌&ダンスのパフォーマンスもあわせて、この2人は世界中のどこに出しても恥ずかしくないと思ってます。
ビジュアルもパフォーマンスもセットリストも「GAMとしてみれば」きわめて高いクオリティーをもってます。とにかく亜弥ヲタとしての不満な点は「ソロの色を極力消そうとしている」に帰結するのでした。

初日を終えた時点での亜弥ヲタの感想は、↓なのでした。<続く>
対象を間違えないように
人ががっかりするのを見て面白がるという、負の心理はとてもよく理解できるんですが、それにつけこんで儲けるという行為は軽蔑します。犯罪に片足突っ込んだ行為、接するたびに反吐が出ます。
職業に貴賎はないとはいいますが、そんなのは偽善だと思います。ま、だからこそこういう裏の職業の方が儲かるともいえるんでしょうけど。

私個人としては前々から「恋愛は健全な青少年としてあたりまえ」のスタンスであります。が、アイドルの恋愛は許せないという、ファンだからこその感情もすごく理解してます。世間一般の常識的な反応がどうであろうと、そういう過激なファン心理は厳然として存在するわけで、それを理解しながらも裏切る結果となったからには、プロとして脇が甘かったと反省すべきです。反省するならしかるべき対応があっても良いとは思いますが、繰り返さないゾ(バレないようにするゾでもOK)という意志をはっきりあらわしていただければ、私はそれで十分だと思ってます。

美貴様を責めるのも自然なんでしょうけど、それで食ってるヤツラを憎むのが本筋なんだと思います。
梅田えりかさんへ
梅さん16才の誕生日おめでとう。

まれに逆もあるけど、あくしゅの並びだといつも梅さんが先頭になってて、思わず気を取られてしまうんです。あの美貌と抜群なスタイルでもって、にっこにこの気さくな笑顔で迎えられると、今日は誰と何を話そうかと準備してたことがふーっと飛んでいってしまうんです。

そんなルックスを持ちながら、トークでは後先考えずにまず走り出してしまう、℃-uteトークの切り込み隊長なんです。それだけでは飽き足らず、去年の夏にはしわがれ声まで持ち出して爆笑を取る。大部分が天然とはいえ、相当の使い手であることは間違いありません。℃-uteトークの醍醐味といえる、予測不可能→収拾不能→爆笑決着という黄金パターンの担い手なのです。

それなのに「クールビューティー」を標榜する梅さん。ビューティーはまだしもなって突っ込まざるを得ません。この狙いは100%はまってますよww
こういう梅さんの存在が、℃-uteを身近に感じさせる大きな要因になってることはまちがいありません。

んー、梅さん素敵です、大好きです。16才の年もよろしくね。
さてぼちぼち夏休みの予定でも立てますか。
とんでもない日程が発表されました、Cutie Circuit 2007。
7/31(火)横浜 →8/5(日)札幌 →9(木)名古屋 →13(月)福岡 →18(土)高松 →19(日)広島 →21(火)大阪 ですって。平日多いなぁ。本州北海道九州四国、全部行くのか。~MAGICAL CUTIE TOUR~って何?ツアーを名乗るの?ここらへん、よくわからんなぁ。

去年の夏休みは札幌→福岡→小倉→舞浜(遅刻)→須磨(欠席)→名古屋だったわけで、今年の方がだいぶ厳しいです。とはいえ、こんなに早い段階で予定が出たのはありがたいです。夏休みの調整がいくぶんしやすい。去年は直前発表で、よくまああれだけ動けたもんだと我ながら感心します。

発表された予定を見て即、帰省の日程を決めました。高松広島大阪に合わせるしかないでしょこれは。あとは・・・横浜は平日だし競争激しそうだな、札幌は行っておこうかな・・・名古屋福岡は難しいな・・・

ここに松浦さんの舞台の予定を加えてみて、どうするか決めよう。だけどガッタスのスケジュールも当然これから入ってくるんだよなぁ。うーん・・・

ハロ☆プロ夏祭りの当選を全放棄したのは正しい判断だったと思います。これにまでがっつり付き合ってたりしたら、本当に首が回らなくなってるとこでした。
スキップ姿だけで泥酔までいけます(恥)
誰が何と言おうと、この表紙は100点満点なのです。私の中の愛理はいつも、こういう輝きを放ってます。

ファースト写真集『愛理』、もちろんサイン本を狙ってワニブックス通販を申し込んでます。自然な成り行きながら、数日前にネットで見てからというもの、一刻も早く現物を手にしたくてしたくて。今日は土曜日出勤。朝いちで渋谷ブックファーストに立ち寄ってから出社という、意欲まんまんでフラゲしてきました。
そういう日であるのに職場でちょっと飲みに行くことになり、帰宅は結局深夜となってしまったのでした。

さて気分を高揚させるために、まずは『?mini~生きるという力~』をば。このアルバムは名盤だ、体が思わず動いてしまう。たまらずもう1回。んー、最高潮に盛り上がってきたゾィ!だけどほどほどにしておこう。
開封前にしげしげ眺めるに、この丸いピンクのステッカーのバランス良いなー、はがすのが惜しいなー。

もともと「わが娘」感覚の強い℃-ute。その目線の象徴の愛理。愛娘のファースト写真集を見た第一印象は・・・「硬いぞ愛理」。おすましショットの比率が高いし、非日常っぽい衣装もあるし。やっぱ表紙がベストショットなのかな。

で、メイキングDVDに。おし、ここにはいつもの愛理がいる!
もう全編ニコニコものなんですけど、とくに冒頭の公園でのスキップシーン。見飽きるまでリピートしてしまいました。お父さんしあわせ☆

すくすく正しく育ってるのを感じて心が洗われるようです。
続・歯の工事
本日はブリッジの仮止め。また麻酔です、うぅぅ。。。
ちゃんと取り付けるのは1週間ほど様子をみてからにするそうです。なんでも、ひどくしみたりするようだったら、違う対処をするらしい。んー、怖いっす。それに次回も麻酔確定じゃないのよ。

大事ないように祈ります。
禁煙しました
去年の5月14日は、伝説のCutie Circuitが始まった日です。この日、横浜でのサーキットと市川での亜弥紺がカブってしまったのでした。ツアーコンプを目指していた亜弥紺と、℃-ute始動の大事な初回サーキット、どちらも切れずにちょっと無茶をしました。
始発で横浜へ行き、様子もわからない中で並びに並んで、めぐの名を必死で叫んで、あくしゅして、急いで市川へ移動して、遅刻で飛び込んで昼夜参戦し、こっちでは亜弥ちゃんの名を必死で叫んで、ヘトヘトになって帰宅し、車中から喉に痛みを感じはじめ、明け方には喉から出血をし、翌朝医者に行ったところ声帯を壊してることがわかりました。

食べ物飲み物どころか唾さえも飲み込めない状態が3日。その後数日も固形物は苦痛。こんな状態でタバコを吸う気なんておきませんでした。で、声帯の痛み以外は全く苦労せずに、このまま喫煙の習慣をやめることができました。

禁煙の表明もせずに気楽だったのがよかったのかもしれません。禁煙してるわけではなかったので残っていたキャスター7mg買い置き数箱を、今日捨てました。一年経ったのでもう大丈夫。私、タバコやめました。めぐと亜弥ちゃんのおかげです、ありがとうね。
新人公演とりの刻
渋谷公会堂 C.C.Lemonホール前広場の空気は、これまで経験してきたどの現場よりもヲタ色の濃ゆーいものでした。私でさえ、ぅわっと一瞬引いてしまいました。

「第1回 ハロー!プロジェクト新人公演」とりの刻(夜公演)、15列中央前横通路という楽しい席からボノさんと連番で行ってきました。目的は?栞菜をがっつり応援する?セットリストを楽しむ?吉川友ちゃんてどんなの??リンリン、ジュンジュンってどんなの??明日菜ちゃんてどんなの?でした。
ポッシの現場に流れた℃サーキット戦友の方々とも再会できて、開演前からテンションがミョーに上がるのでした。で、がーっつり栞菜を応援し、能天気にセットリストを楽しみ、汗だくにならせていただきました。

空気の濃ゆさと反比例するように、出演者の個性は薄かったです。まあ、出演者が大勢なので仕方ないとしても「この娘、誰?すごいなー」という感想はありませんでした。さすがにこの中で栞菜や光井さんはタダモノではない存在感を持っているのでした。プロとアマを比べちゃかわいそうってほどレベルの差がありました。というか、芸能としてはとっても未熟なものを見せられた公演なわけなのですが、こちら側はそこでの期待は二次的三次的なものなので、これはこれで全くOKのみんなGJ!なのでした。

たまにはこういうのも有りです。
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