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高齢亜弥ヲタの活動記録
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舞美ちゃん大丈夫?
雨のオールスタンディングは辛いっす。10番台とかいう最前確実の整理番号を持っているので、臨戦態勢で会場時間前から雨の中の入場列に並ばなきゃいけません。わかってます、贅沢な悩みなのです。
横浜BLITZは場外にコインロッカーがないので、早くに行って新高島駅のコインロッカーを確保しました。これも最前確保のためです。
なんかここのところ℃-uteの自枠FCチケ運は強力です。名古屋は1桁と200番台、横浜は10番台と60番台。ちょっとスゴいっす。だけど悲しいかな、良い時はオールスタンディングなのです。「鍛えろ!」と℃-uteメンから叱咤されてるようです。

Buono!がゲスト出演するというアナウンスがあった横浜BLITZ公演、そういう良い番号で入らせていただきました。昼は確実に上手側最前を確保しました。DVDカメラのため距離は広げられてましたが、またまた栞菜の背中のホクロを確認できてしあわせです。

Buono!について、自分としてはC>>・・・・・・>Bなわけで、というより、Bは全く眼中にないわけで、ここに登場していただけることに全くありがたみを感じませんでした。今日の現場にはC<Bの人々も多く、Bのみの人々も多く、んーウザいなぁとか正直感じました。とはいえ初期ゲリラライブとか逆の立場も多々あったわけなので、大きな愛でもてなすわけなのです。
しかしながら全く納得できないのは、Buono!によって愛理ソロのコーナーが削られたことです。『FIRST KISS』はもちろん、愛理の一生懸命考えてきたMCがなくなるとは!だから個人的にここ横浜でのBuono!は「ありえない!」なわけです。あ、だからといって他の現場でもそうだとは限りませんw

ま、それはそれとして、心配なのは舞美ちゃんの不調です。名古屋仙台と、声の調子はあきらかに悪かった。今日は最初から声は出てないし体調も悪そうでした。そしてついにアンコール欠席。なんか長引いてるみたいだし。文化祭欠席してもいいから(←無責任発言!)ちゃんと直してください。

舞美ちゃんの不調に加え、混信やハウリング、最後にMCとばしとかの大事件もあって、DVD収録としては大失敗のパフォーマンスだったと思います。でも℃ヲタとしては、この事実を記録した映像が欲しい。緊急処置の歌パート対応もそうですが、数々のトラブルへのメンバーの対処はとても立派なものだった。この少女たちの成長段階の、非常に貴重な記録だと思うのです。

んー、とにかく舞美ちゃん早く本調子に戻してください。
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ルーツの部分
帰宅して点けてたテレビで世界遺産の番組をやってました。「海上の社殿 祈りは時を越えて~広島・厳島神社~」ってことで、ウチの地元のお話でした。
http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cardr091.html

神社の歴史とかも当然のごとく認識してることを意識するのでした。ことさら管弦祭という祭りにまつわる部分での、地元のおじさんたちの「宮島さん」に向けた思いとかに触れるに、「あー、ワシも意識しとらんけど、おんなじじゃのぉ・・・」とか思うのでした。管弦祭のお囃子も、漁師の心持も、幼時体験から染み付いているものです。地御前(地名)の「馬とばし」(神事)の事とか、番組で扱われなかった宮島さんにまつわる話も鮮明に思い出すのでした。

つい先月に久々に宮島へ行ったことももちろん関係あります。だけどここまで印象付けられたのは、エンディング曲にYumingの『水の影』が使われたせいです。ぶわーっと来てしまいました。
この曲でしめくくられる『時のないホテル』というアルバムは、個人的にものすごーく思い出が詰まってまして、衝撃的な楽曲ともども、涙なくしては聴けないものなのです。

そしてこの流れでCDを取り出し、涙を流しながら聴き入るのでした。そういうお年頃なのかも。
放課後のエッセンス@仙台
一度は仙台回避を決めましたが、その後に札幌に参戦できないことが判明し、往生際悪くも思い直した次第です。ファミリー席から応援させていただきました。

秋ツアーで初めて7人全員が揃いました。フォーメーションに不安がなく、みんな伸び伸び歌とダンスをこなしてるのが見て取れます。やっぱりこうじゃなきゃと思います。
ちょっと心配なのは舞美ちゃんの声です。名古屋事件以来、不安です。ってか、舞美ちゃんフワフワしすぎてます。問題の『愛もて』、名古屋のようなとんでもない事はなかったにしろ、いつもよりも声が不安定だし、指差し方向間違えるし、終了時の立ち位置を間違えるし。どうしちゃったんだろ。
逆に素晴らしかったのは梅さんです。「テンション上げ子」さんキャラの冴え方はもちろんですが、要所要所で切れ味抜群でした。なお『THAT'S THE POWER』バックでの「そんなの関係ねえ!」アクション、今夜は梅さん&岡井ちゃんでやってました。

ファミリー席は2度目の経験です。今夜の周囲の皆様は非常にお行儀がよろしくて、浮いてしまってました。ま、そんなことで気遅れするタマじゃございません。淋しい思いはしたのですが、2階ど真ん中での私の孤軍奮闘はメンバーに確実に伝わったと思います。
ファミリー席、じっくり見るにはとても良かったです。特にZEPPの2階は低くてステージにも近いってことがあるんですけど。ただ、やり遂げた感はありません。これはどっちを選ぶかの問題です。

さて、次は横浜です。こんどはBuono!が登場して、また構成が変わってきます。そして、昼夜とも元気の出る整理番号を持ってます。楽しみだな。椅子があって欲しいな、けどさすがにそれはムリだろうな。
ごっちん誕生日紺@パシフィコ横浜
19才の浜松、20才の大阪と、ごっちんの誕生日紺があれば確実に参戦してきた実績をもつ、元DDです。だからというわけではないのですが、夜公演に行ってきました。

青サイ祭りが計画されており、有志の皆様の努力には頭が下がります。配布の青サイには記念として持ち帰れるようなロゴがプリントされており、なおかつ出口では使用済みを徹底的にに回収するよう努力されており、エコへの取り組みは意識高いものでした。数週間後に隣で開かれる某文化祭よりも、工夫にしろ実行力にしろ、高い評価を得てしかるべきものだったと思います。

その青サイも成功だったし、ごっちんからのお返しも素晴らしかった。
けど、ライブそのものは私のいる場所じゃありませんでした。

前ツアーからの流れからして、この秋のごち紺がこうなっているのは、想像通りの結果です。松浦さんも松浦さんの道を歩いてるし、ごっちんもそうだしメロンもだし、ハロプロの中で明確に個性を主張してバリュエーションが出てきてるのは非常に良い事だと思います。
そういった流れ中では、ファンは自分の嗜好にあわせて選択していけばいいわけです。

ごっちんの事が気になるのは事実だから、ツアーに一回は見ておくことにしよう。
さようなら。
突然の訃報に集まったヲタもだちのみなさま、お疲れ様でした。前日深夜に連絡が回ったわけで、ここまで急な対応はさすがに難しいです。私も参戦予定の娘。初日@大宮ソニックを急遽キャンセルすることを決め、新宿までハヤ君にチケを託しに行ってから参列しました。そんな中で9人も集まったのはベストに近いと思います。わずかながらもご両親の励ましになったと思います。gashiさんのここらへんのお骨折りに感謝です。

まさかヲタもだち本人の葬儀に参列するようなことがあろうとは思ってもいませんでした。棺の中がヲタ部屋そのものだったので、なおさらです。

ありゅさん、最後まで人騒がせな人だったね。だけどこんな形で騒動を起こして欲しくはなかった。集合かけるんなら、おめでたい話にしておくれ。

とにかくもう誰もあんたと話ができないんだよね。あんたも誰とも話せないんだよね。みんなしばらくそっち側に行くつもりはないんで、淋しいからって引っ張り込まないでおくれよ、冷たいようだけどさ。
うつ病との付き合い
5年ほど前、うつ病が悪化した時期がありました。だんだん会社を休みがちになり、最終的にはぱったり行かなくなりました。3週間ほど会社を休みました。

原因はたくさんあるんですが、仕事上の問題が主要因です。いろいろなものがうっ積していき、ある時ブチっと切れてしまいました。本当に「ブチ」って音が聞こえるもんです。
最初の1週間、何のアクションも起こす気力はありませんでした。
2週目、精神科に通いはじめ、カウンセリングと睡眠薬の処方を受けました。
3週目、出社しようと努力したけど上手くいかず、加えて抗うつ剤の処方を受けました。
4週目、やっと出社することができるようになりました。

その時の経験談をいくつか。

ここらへんのデリカシーのない人間は最悪です。休んでる時、本人ははげまそうと考えたんでしょうが、自宅に見舞いに来てくれた上司がいます。あんたもでっかい原因なのを気付いてないのかよ!熱血漢にこんな輩がよくいます。現代社会において、こういう人間は欠格者だと思います。そう思って憐れんでやることにしました。

ネットで精神病のことをいろいろ検索しました。どういう対処方法があるか、なるべく多く知っておくべきです。また、蔓延具合を知るといくぶん気が楽になりました。で、自分も流行してる病気にかかってるんだと自己認識しました。

事後のリハビリも含めて、4人の精神科医にかかりました。こういう問題は医者と波長が合うかどうかがいちばん重要です。医者はこちらが選ぶものです。

カウンセリングは保険外なので高いっす。だから目的もなくカウンセリングを受けるのはやめました。なぜか金銭感覚は常に正常なんですよね。

ある程度落ち着いたら、冷静になぜこうなったか自分で分析してみました。主観でもかまわないと思います。私の場合、ここらへんをカウンセリングで説明できた時がいちばんの転機でした。

もう少し落ち着いたら、自分は今後どうしていきたいのか考えました。たっぷり時間をかけて考えました。で、最終的に会社に復帰しようと決めました。

無理して会社に足を運ぼうとすると、マジで体調が悪くなります。肉体的に具体的に異常があらわれてきます。不思議です。

こういう時、抗うつ剤って利きます。処方を受けた時には「マユツバだろ?」とか思ったんですが、不思議なんですよね。成分って何なんだろ?

あたり前のことですが、最初に出社するまではものすごいプレッシャーを感じました。でも案じるよりは産むが易しでした。

結局、抗うつ剤は4ヶ月、睡眠薬は半年続けました。

以降、気分転換とかストレス発散とかにすごく気を使ってます。松浦さんの現場に通いはじめた時期がこれと一致してるのは偶然じゃありません。目的と意思を持って通っているのです。だけど度を越してたりしてww


職場環境によって様々なんでしょうが、うちの会社では年にひとりふたり、こういう人がでてきます。知人とかと話すと、そんなもんじゃすまない職場も多いみたいです。予防も含めて、産業医フル回転の精神科医大繁盛のご時世なのです。

なぜ突然こんな事をカミングアウトしてるかというと、つい先日のアベ氏の突然の辞任に似た風景を感じたこともありますけど、ここ数日、あるヲタもだちの方も似た景色をご覧になってるんじゃないかと思って。

それぞれにいろいろ事情はあります。マイペースでがんばりましょう。
松浦さんに感謝、ニッポン放送に感謝、タワレコに感謝。
ヘリ数機が頭上を飛び交う、街頭演説で大混乱のハチ公前を苦労してすり抜け、渋谷タワーレコードでのニッポン放送「ミューコミ」ライヴ&トーク 公開ラジオ収録イベントに行ってきました。この会場は、今は無き二人組みユニットのイベ&握手会で入って以来の二度目です。

番組のリスナーも多く、いつもの現場とはあきらかに違う客層構成でした。140番台の整理券で入場したんですが、入ってみると必死なのは前4~5列だけwwで、松浦さんがらみの立ち見会場での定位置、フロアど真ん中を確保しました。登場した松浦さんは『笑顔』衣装の白ドレスだったと思います。ステージが低いので肩から上しか見えません。ずいぶん髪が伸びてます。エクステかもです。そして、またすぐに見つかってしまいました。

あくまでもラジオ番組の収録なのでトークが中心。リスナーからは事前にアンケートを取ってたみたいで、そこでの質問を中心にすすみます。なぜか「すけだち」関連の話題が多かった。きっとDVDのPRも兼ねているんでしょう。だけど「すけだち」の感想に対する観客のリアクションは、非常にナイーブなものでした。やっぱり。ゴルフ話やニューアルバム&秋ツアーの話題もまじえたノリノリトークで1時間弱。ヨッピー氏、尊敬します。軽部氏に爪の垢を煎じて飲ませたいw

さ、締めはミニライブです。番組公録なので『笑顔』ともう1曲くらいカラオケでサラっと歌うんだろな、程度の期待でした。そしたらなんと、エレピ伴奏ってことじゃないですか!続く10分間は、亜弥ヲタなら見逃すと一生後悔するような濃密な時間でした。生歌を初めてきちんと聴く人は、松浦亜弥に対する認識を180度変えられたにちがいありません。

『砂を噛むように・・・NAMIDA』『笑顔』のわずか2曲。ステージと客席との距離がかつてないほど近く、それを100%意識して200%活用して歌いかけてくる松浦さん。全員と目と目で語り合うぞ、全員を笑顔にさせるぞって意思を感じます。どこまで事前に意図してたかはわかりませんが、エレピ伴奏というシンプルさがそれを増幅させます。・・・すごい!

かなり長く生きてきて、いろんな種類の音楽に接し、ずいぶん多くのライブを見てきましたが、その中で確実に5本の指に入るものでした。

続いて10/10発売ニューアルバム『ダブル レインボウ』の中から2曲、さわりの部分が先行公開されました。おー、ボーカリストとして難易度高い曲を取り上げてるな。ちょっと聴いただけだとアルバムタイトル曲は個人的にとっつきにくいな。だけど寺田色ハロプロ色は皆無だよしよし☆明日の番組で初オンエアされるらしいから、そこでちゃんとチェックしよう。

あと1ヶ月たらずで秋ツアー開幕です。1年ぶりのソロ紺です。過剰な期待は禁物だってことはよくわかっています。が、この流れからして・・・
放課後のエッセンス@名古屋
名古屋は岡井ちゃん欠席ということですが、また違う構成が見れるわけで、これはこれでOKなのです。そして最前確定の夜の部チケを持ってたりして、わーい!!

昼の部は200番台の最後で入場。大阪の経験からして、ギリギリで椅子席を確保できるかなー、と考えてました。明るい屋外からいきなり暗い会場に入って、目が良く見えないよ・・・で、必死に目をこらすと、座席は・・・ない!
なるほどー、名古屋はオールスタンディングなのか。うーん予定外だ、こりゃ夜の部は死ぬな。となると体力温存しとかなきゃ。ってことで、がんばれば最前ブロックにも入れたのですが、後方の段が高くなってるブロックの最前バーを確保しました。

さて、ライブのスタート。じっくり見るモードで。
岡井ちゃんがいないインパクトは、栞菜がいない時より大きいです。目立つとばしも多かったし。ま、これは今回限定仕様だということはあらかじめ承知されてるわけなので、問題ナシです。
やっぱ栞菜がいると雰囲気変わります。梅さんのハイテンションキャラに笑いを必死でこらえてる様子、カワイイ☆中盤の受け持ち変え曲では、大阪で岡井ちゃんが歌ったところを栞菜が歌うパターンでした。『はなをぷ~ん』のかわりに『ふたりはNS』が入ってきました。よし、こっちの方が好きだ。だけど、ここらへんは全員揃ったらどうなるんだろう?次が楽しみです。
愛理はMCを変えてきました。たぶん自分でネタを練ってるんだと思います。んー、良い子だぁ☆

さて夜の部。ひと桁の整理番号で入場。ドリンク引き換えても余裕の最前確保です。上手側の、バミリで2番か3番あたり。少しでも圧力を減らしていくため、両隣のヲタさんと開演までずっと談笑です。

さて開演。やはり身動きままならない状態なのですが、後ろからの圧力は思ったほど強くありませんでした。ただ、後ろのなっきぃヲタが下半身をグリグリ押し付けてくるのには参った。本人は必死だから気にならないんだろな。
んー、最前でがっつくのはやっぱり楽しいなー。栞菜の背中のホクロを見て、5月の連休に最前で見たのも名古屋だったことを思い出しました。
開演待ちでの相互コミュニケーションが功を奏して、『EVERYDAY YEAH!』と『YES!しあわせ』では長ーいトレインが出来上がりました。下手側の様子はわかりませんが、上手側最前は全部つながったんじゃないかな?

自称℃-ute箱推しなので、前半戦は目の前に来るメンバーにがっついてましたが、次第に舞美ちゃんに集中していきました。これは自分でも意外でした。不思議と周囲は舞美ヲタの濃度が低く、たくさんレスもらえました。そしてそして、2回もふたりで手と手あわせてくれたのです☆わーい!まさか「今日は何点?」のおぢさんとして認識してくれてるわけじゃないよね?ごめんねボノさんw

それはさておき、今日は疑いなく舞美ナイトでした。『愛もて』事件はしばらく語り継がれるでしょう。そして率直に顔に出るところが舞美ちゃんのステキなところです。あと、「いたって健康!」に気を取られて気付いてない人も多いようですが、『THAT'S THE POWER』でバックに回ったとき、反対側のマイマイ&愛理(だったと思う)と目くばせして「そんなの関係ねえ」やってましたw

あー楽しかった、こんなの続けてるとバカになります。とか思いながらも、いったん回避の意思表示をした来週の仙台、考え直そうとしてます。
そして、舞美ちゃんとの関係はいったいどうなっていくんでしょうか?!
あわただしいな
今週は月曜を休んだせいもあって、あっという間に過ぎてしまいました。仕事もミョーにバタバタしてました。が、なんといっても世間はもっとめまぐるしい。あの方の身の振り方は今の世相を象徴してるよな。おもしろいよな。
3回目の℃-uteの日
はい、3年連続9月10日を℃-uteといっしょに過ごしてる、数少ない℃ヲタのひとりです。本日もステラボールの℃-uteの日イベントに参加でき、この幸運なめぐりあわせを感謝しております。

またもや最前を引き当てたけろぽんさんの強運をうらやましく思いながらも、F列なので納得です。右側5席が空席だったので、私の運も捨てたものではありません。そもそも激しい倍率の中でこの場所にいれること自体がラッキーなわけです。

さて、キューティーガールズコントも、あいうえお作文も、DJマイマイ&MCチッサーfeat.MCオスズも、ゴールデン初デートの水玉衣装も、ライブも、久々の『わっきゃない(基本バージョン)』も、7人揃った新曲も、イベント全てとても楽しませていただきました。で、楽しく過ごす中にも、個人的に非常に考えさせられる部分がありました。

それはキューティーあいうえお作文のコーナーです。なっきぃの司会で進行していく様子を見るにあたり、去年ここで「℃-uteの日のキュ☆」って仕切っていた強気な姫の姿が激しくフラッシュバックしてくるのでした。そして図らずもウルウルしてしまうのでした。それをきっかけにして、あの事件以来の葛藤を思い返し、ステージに集中できなくなってしまうのでした。イベント後も、ここらへんのことをぼんやり考えたりするめぐヲタなのでした。

村上愛さん脱退以降も盲目的愛で℃-uteを推してきました。その基本スタンスに変化はないのですが、ここにきてちょっと考え事をしています。ま、あくまでも自分の内部の問題ですので、自分の中にとどめておくつもりです。
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