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高齢亜弥ヲタの活動記録
ハロテンパーティー@札幌
なぜ札幌?の疑問は結局最後まで消えませんでしたが、未知のハロテンパーティーに参加するべく、雪まつり最終日の札幌へ1泊2日で行ってまいりました。そもそもハロテンパーティーって何?何時から始まるの?何時に終わるの?何回まわし?歌あるの?握手あるの?そもそもなんでこの日程なの?・・・・・・もう皆様疑問符だらけなわけです。

チケが届くまで待っては繁忙期の札幌便に席を確保できないので、開場開演時間がわからないうちに手配を済ませる必要がありました。多くの方々は前のりしてました。私は当日早朝便で千歳に着きました。

イイ感じに雪景色の新千歳空港です。15:30集合まで時間がたっぷりあるので、ゆっくり移動です。札幌駅に着き、観光案内所でパンフを仕入れ、早めの昼食に味噌ラーメンをいただき、歩いて大通りを目指し、聖地道新ホールの写真を撮り、時計台を見て、雪まつりをざっと見物し、新しいハロショに行き、写真98%品切れ状態にあきれ、何回目かの訪問かわからないけど結局また何も買わず、ススキノを通り越し、ZEPPに到着したのが14時頃。ほかにやる事もないのでグッズ列に並んでも時間が余ったので、ホテルにチェックインして部屋で時間をつぶしてました。

会場時間に戻って、メロンヲタの皆さんと合流。「あれ、何してんの?℃-uteちゃんいないよ?」にはもう慣れましたw おなじみの亜弥ヲタさんたちとは「CBCライブ、当たって欲しいよね。けど当たる気がしないよね。」

さて、「何やるの?」の初ハロテンは、2階E列、すなわち最後列からの参加です、わーい!
負けるもんか、これから1年かけて近づいてやるゾィ!

ステージには背後にスクリーンがあるだけで、造作物どころか椅子さえもありません。かつての℃-ute応援企画並みの殺風景さ。全員が緑のTシャツで登場。松浦さんはジーンズ&ブーツ&白ベルト。エクステ付けてます。いい雰囲気です、遠いのが歯がゆいっす。ちなみに斉藤さんだけヘソ出してます。

チケに同封されてた宿題の結果を発表する「名付け親はあなただ」。松浦さんは「チーム結婚適齢期」を推しましたが、会場の拍手で決められた本日のユニット名は「裕子v.s.20代」。で、当初の予想通り、そしてユニット名通り、中澤姉中心にイベントは進行しました。松浦さんやメロンはもちろん、安倍さんも薄い。中澤裕子オンステージ状態でした。あーあ、やっぱこうなっちゃった。ま、ハロテンという企画で10年間の貢献を考えると、当然っちゃ当然なんっすけどもね。

会報からのカルトクイズとか、全くわかりませんでした。いかに松浦さん(と℃-ute)以外のことに興味が薄かったのかを思い知りました。

さて、あるとわかった握手、順番は年齢順で松浦さんからって期待してたんですが、めぐさん→斉藤さん→柴田さん→大谷さん→松浦さん→安倍さん→中澤姉、の順。松浦さん対応はあらかじめ決めてました。それを含め、現場のエピソードで若干アレンジして全員の対応をするつもり。最前列から始まったので、座ってゆっくり考える予定でした。ところが、5列も終わらないうちに、2階席は階段に並ばされたのです。考えられない客あしらいです。結局、30分近くも立ちで待たされました。皆さんイラついてらっしゃいました。これをネタにして中澤姉にチクらせていただいたので、全て×ってわけじゃないんですが、最低です。

そんな中の握手、最後の方だったので超高速でした。めぐさんが何気なく投げた話に思いのほか食いついてくれたので、松浦さんまでに立て直すため3人は流してしまいました、すみません。で、松浦さんは練っておいた甲斐がありました。今年も頑張ろうね☆亜弥ちゃん!そしてなっちごめん。

とかやっておきながらなのではありますが、これまで神がかり的な結果をもたらしてくれていた札幌遠征が、常にそうじゃないことが判明したのでした。
応募から始まって現場に至るまで、スタッフ側の問題のみでこんな気持ちにさせられるって、本当に悲しいです。
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