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高齢亜弥ヲタの活動記録
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本日届いたもの

まずこれ。

「本人直筆アナタの名前とサイン入り特大パネルvol.8 松浦亜弥」(2万円也)

ついに松浦さんのがやってきました、「直筆ウチの名前入り」。自力で獲得したごっちんのと、前回の℃-uteちゃんのと、そして松浦さん。わくわくで開梱しました。

ありゃー、なんてシンプルなのこれは。ま、めちゃ松浦さんらしいんですけどね。そういえばゴテゴテ書いた直筆モノなんて見たことない。たしかにこれまでで一番印象に残ってる直筆コメントは「特にナシ」だもんな。おー、そうだよなー。

使われてる写真もすがすがしいし、大好物のショートヘアで微笑んでくれてるし。
ありがとう松浦さん☆

そして

「世界で1つ!写真が選べるハロプロ『コンサート"ソロ"写真集』」(着払いで2万円ちょい也)

心当たりのない発送元から高額の着払いが届いたので警戒してしまいました。きちんと配慮していただきたいもんです。運送屋さんも事前に連絡入れてくれてもいいと思います。

オレンジ色の表紙は松浦さん。?メイド衣装を中心に?I Know衣装を中心に。緑の表紙は℃-uteちゃん。イニシャルで誰のかわかっちゃいますね。タンポポ衣装と革パン。そーです、5冊も注文したのでした。あいたたたた・・・

しかもA3で発注しました。でかい!比較でCDを置いてみましたが、迫力あります。アップ写真は意識的に見開き両ページに配置させたんですが、大成功っす。衣装でまとめたのも想像以上の効果です。なんかミョーに満足しちゃいました。けど紙質と画質がやっぱり残念だなー。サインも入ってなかったしなー。

あーあ、何がリストラだ、何が倹約だ・・・
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『きずな』
今朝の通勤電車、すいてましたね。豪華な大型連休も欲しいけど貧乏暇なしということで、私の休みはカレンダー通りです。それでも連休は連休として過ごせるのはしあわせなことです。

ゴールデンウィークといえば、ここ数年はライブに行きまくってました。ところが今年は大阪でのベリキュー合コン3本だけです。なんかちょっとさみしい。っていうか、松浦さんが動いてないのがとてもさみしい。あとひと月すれば春ツアーがはじまるわけなので、もうちょっとのガマンなんですが、それにしても・・・

新曲『きずな』のジャケ写が出てきました。うー早く実物に逢いたいっす。ところでこの『きずな』、すでにFIVE STARSでは毎週OAされてるので馴染んではいますが、曲としては??です。なんでこんな曲をしかもカバーでシングルに採用したんだろう、理解しがたい。オリジナルに身内が深くかかわっているとはいえ、自分にとってはつまんなくて平板な曲です。それを松浦さん、驚くほど表情ゆたかに加工して歌ってると思います。考えようによっては、素の実力が試されるような曲に挑戦したっていうことですかね。ま、この次はまりや先輩もしくはチャゲ氏とのコラボということでドカンと。

そういうさみしい空気をなんとかしようと、メロンの「かば」を見に行くことにしました。FIVE STARSにメロンがゲストに出てこの劇の告知をしてたのですが、メロンにすごく似合ってるっぽくて面白そう。松浦さんの食いつきもハンパじゃなかったし。HAKANAの流れもあるし、そもそも「かば」ってだけで気になるし、とってもお安くチケを入手できたし。

あやや不足が癒されるわけではないのですが、とりあえず動いてまぎらわすっていうことです。
HAKANA千秋楽@明治座
ミキティの活躍を見せてもらいに、千秋楽に行ってきました。一切がっつくつもりはないので3階のB席から。S席9000円のところB席3500円、花道は見切れてしまうのですが、超お得な価格設定です。真っ先に売り切れるわけです。

千秋楽ながらS席には空きがちらほら。話の筋は単純明快。予備知識としてHPのあらすじを読んだだけでも大丈夫でしたが、なんか筋と無関係な場面が多かったような気がします。人形浄瑠璃とコラボしてるって知らなかったんですが、すごく良い効果だと思います。

根本的に、主役二人のセリフが聞き取りにくかったのが悲しいっす。ラジかるッでミキティ本人も「一生分泣いてる」と語ってたように、儚は泣きじゃくるセリフが多いせいでもあるのですが、それにしても滑舌の悪さが気になるのでした。鈴次郎も声を壊してるし。それにひきかえレイザーラモンHGの声と滑舌の素晴らしいこと。

初見なのでどの部分がアドリブなのか素なのかわからなかったのが残念ではありますが、楽しい舞台だったと思います。

カーテンコールではミキティの発案で出演者全員が一言あいさつ。冗長になってしまっいたのですが、その空気をレイザーラモンRGがぶち破ってくれました。「墓場まで持ってくつもりでしたがカミングアウトします。座長の1stライブに行きました。長い日曜日でそこらへんでモッシュしてた自分が同じ舞台に立ってます。夢は叶うものです!」まさかのRGが最後に全部持って行ってしまいましたw

真剣さが直に伝わってきて、お芝居もいいですね。もちろん亜弥舞台は通いますけど、価格も含めてこういう風に気楽に見れるのだったらすごくありがたいんですけど。
勤務先のこと
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1日3公演
Berryz工房&℃-ute 仲良しバトルコンサートツアー2008春
~Berryz仮面 vs キューティーレンジャー~


朝と昼の2公演に入りました。朝はセンター10ブロック。入場前はとんでもなく後方なんだろうなーって覚悟してたら、これがなんとセンターステージかぶりつき。しかも2列目だったのでとても楽しく過ごさせていただきました。目の前にDVDカメラがあったので、目線合わせも楽しかった。

とはいうものの、次は誰がどこからあらわれて何をするのかというのがわからず、また視野も狭いので、何が起きているのかキョロキョロしてる時間が多かった。ま、これは初回なので仕方がないことです。

セットリストはこんなもんでしょう。けど、ショートバージョンばかりで組んで曲数を詰め込もうという方向性は好きではありません。また、使うステージを目まぐるしく変える構成も好きではありません。だけどこれは、どんな趣味の人でも、どんな席でも、最大限楽しめるように工夫した結果なんじゃないかなと思います。その意図であるならば大成功なんじゃないでしょうか。たぶん計算違いは、戦隊コスに着替えるのに思いのほか時間がかかってしまったことかな?

けど出演者14人、全員キラキラ輝いてて微塵もくもりがなくて、美しい。キャプテンがヒザから下をぐるぐるテーピングしてたのが気になりましたが、そんなことおくびにも出さず、みんな立派に大舞台を仕切っていました。梅さんの上げ子キャラも強引っちゃ強引ですけど、やり抜くところがすごい。『ドドンガドン音頭』があそこまで盛り上がるとは思ってませんでした、脱帽です。

個人的には、何度目だか忘れましたが、またも愛理に完全にやられました。最終的にホワイトレンジャー姿で倒れこむ場面、ぴょこりとお辞儀する場面、こいつらでとどめを刺されてしまったのでした。

昼の部はアリーナCの4列から。1列目は外周ステージでつぶされており実質3列で、要所要所で超楽しく交流させていただきました。座席の位置は大きく違うのですが、朝も昼も撮影用カメラのすぐ近くという恵まれた席だったのはラッキーだったと思います。



『ROCK LEGENDS』SMOKY MEDICINE

さて昼の部終わりは℃-uteちゃんたちがまだ手を振っているのを尻目に、ダッシュで新幹線に飛び乗って水道橋のJCBホールに向かうのでした。3/20にオープンしたばかりのこのホール、これで3度目なのはちょっと通いすぎかも。しかも全て懐古趣味とかw

で、SMOKY MEDECINEを拝見させていただきました。このバンド、メンバーはCHAR(G・Vo)、金子マリ(Vo) 、鳴瀬喜博(B)、藤井章司(Ds)、佐藤準(Key)っていうそうそうたる面子で、34年ぶりの再結成とかで、公式音源なんか残ってないわけで、しかもメジャーデビューしてないわけで、「初単独ライブまで34年かかった」「しょせんアマチュアのライブだからw」とかのノリで、まさに「伝説の」の冠詞がふさわしい。さすがのあたしも同時体験じゃないっす。

金子マリさん、しびれますね。ゲスト参加とかイベントとかでは何度か拝見したことはありますが、ちゃんと聴かせていただくのはこれが初めてでした。艶も枯れも伸びもかすれも、立居振舞も、全部コントロールできてるんだろな。Charとか鳴瀬氏とかのクセ者揃いの中ですごい存在感。

開演から終演に向かって、徐々に盛り上がっていく様子がはっきりわかるライブでした。舞台の上も客席も、最初は様子見から始めたと思います。どんどん双方の熱が入っていきつつ、音量も上がりつつ、最終的にはレパートリーがなくなるまで残業w
清く正しく気持ち良いライブでございました。



いわば両極端ともいえるライブをかけもち。こういうの、だ~い好きです。けど分裂症の気配ありという声もあったりしてw
ハミ出せ!!春のウキウキ・ジャパンツアー!!!!
新装開店の赤坂BLITZにPOLYSICSを見に行ってきました。定時ダッシュで開演19時に間に合わせたのですが、SHERWOODってバンド(from U.S.の大男5人組)がOAで約45分。なんかありがちで、全然興味湧かなかった。MCに受け狙いで「TOISU!」乱発はいかんでしょ。これだったらもうちょっと落ち着いて行けばよかった。

いつものように2階指定席から。やっぱすごいっす、POLYSICS。例によってオープニングからぶっ続けでのハイテンション。この会場全体を否応なしに巻き込むエネルギーは爽快っす。来月発売のニューアルバムからも新曲を数曲。定番もガッチリ。そして最終公演ならではのダブルアンコール。指定席客の90%が座ったままなのにはちと驚いたけど、そんなのおかまいなしでハミ出させていただきました。汗びっしょりっす。

ま、これに味を占めない方がおかしいっす。次のワキワキツアーも6/29の新木場STUDIO COASTも行くつもりです。ただ、先行販売には老人向け指定席がなかったので申し込んでません。たまにはスタンディングフロアで・・・・・・無理はやめときます。
松浦亜弥さん、デビュー7周年おめでとうございます!
7年前、『ドッキドキ!LOVEメール』をはじめて耳にした瞬間、スゴい子が出てきたぞと頭の中で鐘が鳴ったのをはっきり覚えています。周囲に「とにかく聴いとけ!」と宣伝してたのがつい先日のことのようです。そして期待を上回る大活躍で、いちファンとしてとても誇らしく思っています。

活躍の一方で、特にここ2・3年は歌に取り組む姿がどんどんステキになっていくのが感じられ、松浦亜弥という存在にますますのめり込んでしまいました。ライブだったりCDだったりDVDだったり、松浦さんに接するとすごく心おだやかになれると感じており、生活の中で特に大切にしておきたい部分になっています。

すでにだいぶ長くお付き合いさせていただいていますが、これからも末永く応援させていただくつもりですので、良いお仕事で私たちファンにいろんな感動や驚きを与え続けてください。そして「ニュースの絶えない女」であり続けてください。

いつもありがとう。
常識力
今週のベリキュー、℃-uteからは梅さんと舞美ちゃんが登場です。んー、このビジュアルは素晴らしいっす。けど、この二人に常識力とかで対決させるのはご法度ですw 論理的思考よりも直感で勝負するタイプの典型なのです、この二人は。

キューティーパーティーの大人の階段コーナーで、ここらへんの訓練を毎週繰り返しているはずなのに、梅さんは自分の世界観を変えることなく番組を卒業していきました。舞美ちゃんはどうすべきなのか18ヶ月も気付かないままでいます。番組中、同じ℃-uteメンでも愛理と岡井ちゃんは論理的に考えて答えを導き出そうという姿勢がはっきり伺えます。まだ一般常識にかかわる人生経験やら知識やら、基礎となる部分が乏しいので、必ずしも正解にたどりつけるとはかぎらないのですが、ふたりともきっと将来は知識のシナジー効果を期待できる子だと見受けます。

だからといって舞美ちゃんや梅さんがダメな子だと言ってるわけじゃありません。豪快さというんでしょうか、あの思い切りの良さにはとてつもなく化ける可能性があると思います。あのパワーを正しい方向に導いてあげたい!

常識力クイズという素材に対してムキになってやる子か、冷静に取り組む子か、℃-uteちゃんたちを見てると個性の違いがよくわかります。あーみんななんて愛しいんだろう!
コラボレーション
フジテレビが竹内まりやさん30周年企画のコラボ先として松浦さんを選んでくれたことに大感謝です。

UFの勢力範囲内だと、たぶん決して実現しないようなものだと思います。そしてこの舞台で、松浦さんは確実な成果を残すでしょう。個人的には歌手としての大きい飛躍を期待しますが、演技っていう副産物も大きくなって全く不思議ではありません。

原作もさっそくお取り寄せしました。原作があるなら、その世界観を知っておきたいからです。場合によってはキスシーンやらなんやらの心の準備をしておく必要もありますし。もしそんなことがあれば、当人以上にこっち側の心構えが必要なはずですから。あああぁぁぁ。。。どんどん大人の女性に成長していく松浦さんを、しっかり受け止めなきゃです。しっかりくっついて行かなきゃです。

こういうのもひっくるめて、ものすごく楽しみです。ハロプロというのがアイドル集団という定義なのであれば、その殻を破ってしまおうじゃないか松浦さん!

たぶんハロプロ内部にこういう刺激を期待するのは無理だと思います。そういう意味でもこういったコラボは大賛成です。
℃-uteは今日も120点☆
「℃-ute Cutie Circuit 2008 ~LOVEエスカレーション!~」、2℃目のよみうりランドです。前回訪問は06年℃-uteの日でした。あの時より30分ほど早目に8:15頃着。過去の経験では、Cutie Circuitは始発組が到着するともう列はあまり延びないという傾向がはっきりしてました。ところが、到着してみると列はすでに駐車場の中ほどまで延びています。前回はプール脇の道の中間ほどだったので、ここまでで倍は確実です。並んでからもぐんぐん列が延びていきます。素晴らしいことです。こういう面でも℃-uteの成長を実感します。

席はB4列でした。入園後に合流した出遅れのマイカー出勤組の中にもAブロックが出てたりしたので、ランダム要素がかなりあったっぽいです。画期的なこととして、イベントDVD以外いっさいのグッズを買いませんでした。なんか卒業できたみたいっす。

Tシャツでいても平気なポカポカ陽気。風が強いのが気になりますが、満開の桜に囲まれて、めっちゃ気持ち良いっす。席についてみると通路席でした。めぐありがとう!ちなみに通路をはさんで斜め前に、あっ君

定時を過ぎてから唐突にキューティーガールズ登場。LOVEエスカレーション衣装です、わーい☆めっちゃカワイイ♡ PAからの音声が強風に流されて途切れ途切れになってしまうのが残念!必死で耳を傾けてました。ちょっとネタが自虐風味を増してますね。

さて『ほめられ伸び子のテーマ曲』でスタート。歌い出しでいきなり舞美ちゃんがとばしてしまう波乱の幕開けでした。が、最終的にちっさー&マイマイの安定感ある歌唱力にゾクゾクしてしたのでした。もちろん二人だけじゃありません。風が強くてモニターも聞こえにくいはずでしょうが、全曲立派なパフォーマンスでした。

そしてセットリストが個人的に熱くなれるものでして、歓喜。サーキットといえばコレ『まっさらブルージーンズ』、構成が天才的で曲調が℃-uteにぴったりの『大きな愛でもてなして』、アンコールには熱唱の『JUMP』。私にとってのマストアイテムを配したセットリスト、この短い時間ではベストじゃないでしょうか。

ちょっと気になったのがテンション上げ子のコーナー。梅さんは気持ち良さそうにキャラに乗っかってますし、栞菜の下げ子ネガティブキャラもハマってます。八王子&横浜ネタは鉄板ですが笑えます。けど、LALALA大阪イベに参加してないので理解しづらい部分が若干ありました。ま、そんなの気にせずぶちかますのも℃-uteらしいっちゃらしいんですけど。

なんか舞美ちゃんがイベントタイトルを間違えたらしいんですが、全く気付きませんでした。ウチの回りは誰も気付かなかったみたいです。で、ど頭でとばしをぶちかましてくれてます。こうなれば舞美ちゃんの採点が気になるところです。握手会で舞美ちゃんには何十回も繰り返したいつもの質問。返事は「今日も120点です☆」おし!それでこそ舞美ちゃん!ここまで全部ひっくるめて、℃-ute120点!

栞菜に八王子にも横浜にも行かないことをきちんと伝えて、八王子直行組を見送り、ニコニコで家路につくのでした。
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