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高齢亜弥ヲタの活動記録
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℃-ute新曲@NHKホール
1st『桜チラリ』 POPJAM 2007/2/26収録を観覧
2nd『めぐる恋の季節』 MUSIC JAPAN 2007/7/2収録を観覧
3rd『都会っ子純情』 MUSIC JAPAN 2007/10/1収録を観覧
4th『LALALA幸せの歌』 MUSIC JAPAN(公開収録なし)
5th『涙の色』 MUSIC JAPAN(公開収録なし)
ここまでやってたら行かないわけにいかないっす。

NHK MUSIC JAPANの公開収録、応募はハズれましたがヤフ○クで入場ハガキを手配しました。1枚で2名が入れます。で、同伴入場者をヤフオ○で募集してみたら、これがなんと2名分のハガキより高値で…
定時退社で19時集合。連番者は見かけキツ目の愛理ヲタさんでした。大量に持参した高輝度サイの使い方がKY気味でしたが、それ以外は全く問題なし。引き換えた席は2階L14列、遅い入場なんでこんなもんでしょう。現場はいつもと違い、過半数がおばさまという初体験の空気。高見沢さんとパクヨンハさんがそうさせたみたいです。そんな中、℃-uteはトップバッターで登場。

発売日とイベ応募券封入ってこと以外、全く事前情報が流れていません、6thシングル。なので新曲でくるかどうかもちょっと疑問が残るような状況でした。新しい衣装で縦フォーメーションでスタンバイしたので初披露を確信しました。曲名に耳をすませてたんですが、歓声でかき消されて聴き取れませんでした。『~のてまり唄』だと思います。

イントロが流れた段階で「ビミョー」ってつぶやいてしまいました。和風の数え歌です。あんまりファーストインプレッションを語りたくありません。そんな曲です。ところが衣装はちゃんと企画会議を経てきたことがうかがえるものです。遠目からですが着物をモチーフにしてるのがわかります。で、遠くから見ると舞美ちゃんと梅さんの凛々しさっていうか美しさというか、とにかくあのビジュアルはすごいですね。この二人しか見ていなかったような記憶です。舞美ちゃんはあでやかな赤で、お姫様っぽくもあり花魁っぽくもあり、6人より豪華な衣装に見えました。梅さんは黒と白のモノトーン、忍びの者っぽくてクール。曲は置いといて、こっちは楽しみです。

連番の方に曲名とか感想とかを聞いてみたところ、何も覚えてらっしゃらないので驚きました。安くない金をかけて何しにいらしたんだろう。サイを大量に消費しに来たとしか思えません。

残り1時間半はまったりとしたり悪ノリしたりで、ノーリスクで過ごさせていただきました。中でよかったのは大橋卓弥さんとキマグレン。特にキマグレン、『LIFE』を歌ったんですがCDよりも全然良いっす。ライブ見に行こうかな。
Perfumeが2曲歌ったんですが、やっぱり全く良さがわかりませんでした。曲の構成は評価に値しますけど、これもなんかワンパターンなような。生唄(ボコーダーじゃない)部分が半コーラスだけあったんですが、真野ちゃん程度でした。あのお笑い芸人のことにしても、どうも私の嗜好は異端に走っているような気がします。

で、℃-uteちゃん、まだまだ伸びしろ大きいっす。やっぱりこういうオープンになると℃ヲタは圧倒的に無勢です、ケタ違いに。なのにあの曲はちょっとね… みんなでがんばろうね!
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POLYSICS@新木場STUDIO COAST
ニコニコの成果の握手会のあとは、ヲタもだちの皆さんと別れ、単独で東京湾に沿って移動し新木場へ。

STUDIO COASTでの「POLYSICS WORLD TOUR OR DIE 2008!!!!~ハミ出た!!キバキバ新木場・ジャパンツアーファイナル!!!!~」に。いつものようにヘタレ2階指定席から。今日なんか大雨だけど並ばなくていいし、ビール飲みながら見れるし、視界は良好だし、オトナはやっぱこっちです。で、画期的なことにステージ背後に2台の大画面モニターが設置されてます。実際にはじまると、これが視覚的にすごく効果的。ま、こういうのも含めてステージングがちゃんと見れるのも2階席ならではなのです。ただ、ここの2階席はひとりあたりの配分がめちゃ狭い。椅子が独立してないベンチシートなのです。今日の2階は満席じゃなかったからどうにか不快じゃなかったけど、ちょっと考え物だな。

前回4月の赤坂BLITZとは全く違うセットリスト。そりゃそうだ、ニューアルバムが出たわけなので。例によってほとんどMCナシのぶっ続けで1時間半、ダブルアンコールで30分、トータルでちょっと2時間を切るぐらいのステージ。すごいテンション、すごい熱気、すごいスピード感、すごいクオリティー、そしてすごい楽しさ。見るたびにワールドワイドで居場所を確立してる理由がよーくわかります。

大掛かりなカメラが入っていたので、確実にDVD化されると思います。っていうか、なんで日比谷野音単独とかをDVDにしないのだろう。ニューアルバムの初回特典DVDだけで終わってしまうのだろうか?あーもったいない。

次もきっと見に行くでしょう。RIJFまで足を伸ばすことはないと思いますが、8月のDEVO@SHIBUYA-AXになるのかな?やっぱり2階指定席だな。
真野恵里菜お披露目イベ@ステラボール
「ソロデビュー」に向けて動いてるわけで、ハロヲタならばちゃんと知らなくても応援しとかなきゃなのです。決してサポート出演の舞美ちゃんとの握手が目的の行動じゃないわけなのです。

それが証拠に、きちんと正しく『マノピアノ』買わせていただきました。しかもイベントで実際のあの歌を聴いてから購入してるんですから。参加した人ならわかると思いますが、応援の気持ちがなけりゃ絶対に買えません。

もともとがっつく現場じゃないし、大雨の中で待つのもイヤだったので、開演ギリギリに到着。いちばん後のすいてるエリアに居場所を見つけると、目の前にオレンジ色の巨体。はからずもヲタもだちさんたちと合流できました。

スライドで小さいころからの写真を紹介するコーナー→ツーショットポラを賭けた二択勝ち抜きクイズ→『マノピアノ』披露。なにかにつけ舞美ちゃんが話を持っていこうとするのが気になりました。ってか、舞美ちゃんたよりなさすぎ。今日はキャプテンがいるから安心しちゃってたのかも。

真野ちゃんは初主役の現場とは思えないほど落ち着いた態度で感心しました。トークだけ取ると、舞美ちゃんのほうがよっぽどフワフワでした。けどもっともっと歌のレッスンしなきゃね。『マノピアノ』みたくアーティスト路線に色気を見せるのならなおさらです。現状の実力でのソロデビューであるならば、それは甘やかしすぎだと思います。バブル期以前のアイドルじゃないんですから。

さて、握手会。真野ちゃんはもちろんキャプテンとも初。けど℃ヲタなので舞美ちゃんにがっつり行かせていただきました。なぜか今日の舞美ちゃんはテンパってる印象でした。私の場合いつも同じやりとりから始めるので、そこらへんの差を感じやすい。まさかこっちを認識してて、いつもと違う(アズーリを着てない)人物から例の会話が始まったのでテンパったってわけじゃないよね。そうであればめちゃ嬉しいんだけどw

まったく、いったい何しに行ったんだか!
誕生日メッセージカード
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生誕紺映像
「めざましテレビ」と「とくダネ!」での、昨夜の生誕紺の模様を捕獲できました。流しで録画したのを帰宅してから見させていただいたんですが、フジテレビしか取り上げてなかったのかな?
で、やっぱりあの芸人のことがキライです。面白さが理解できないとかじゃなく、全てが嫌悪。

けっこう長い時間を生きているのですが、ある個人のことを嫌いになるっていうのは10年にひとり程度の出来事です。法人とか組織とかに嫌悪感を持つことはよくありますけど。出合った人の中の少数が「好きな人」、その中のまたごく少数が「大好きな人」、残りはすべて「どうでもいい人」という、比較的単純な基準で生きてます。今回はいったいどうしちゃったんだろう。なんか前世に因果があったりして。

けど、ふとあの芸人が出なかったらワイドショーに乗れなかったんじゃないのかとか考える部分もあります。知名度とか話題性において、松浦さんよりあの芸人が単独で優位にあることはまさかないとは思いますが、いっしょに出たから面白そうなのでTVが取り上げたってのは的をえているんじゃないでしょうか。ま、私以外ほとんどの人は大歓迎なんでしょうから、こんなのは気にする必要はないことなんでしょう。

他ならぬ松浦さんの好物なのだけど、こればっかりは努力しても好きになれそうな気がしない。DVDにも特典映像で入ってくるよな…耐えなきゃ!
最高の誕生日紺@東京厚生年金会館
誕生日にライブなんかやる日程を組むと、普段は亜弥紺に足を運ばない方々もたくさんいらっしゃっていただけるわけじゃないですか。
東京の生活で平日19時開演のライブに間に合わせるには、大半の方がそれなりの努力が必要なわけじゃないですか。そんな皆様に今の松浦さんを知っていただけるわけで、これは素晴らしいことです。


毎回通っている亜弥ヲタとしては、そんな方々に良席を回させていただくこととして、ほかならぬ松浦さんの生誕紺ながら末席から参加させていただきました。これはマジな気持ちの問題です。

外出先から直帰という作戦で18:10に到着し、すぐさまグッズ列に並びましたが、日替2L写真を買えませんでした。朝からなんとなくツイてない日だったのですが、こんなところにも現れてしまって残念。席は天井の低さに慎重にならざるを得ない22列で、緑色の祈祷師と連番です。回りに叫びヲタが数人いて、これまた残念。誕生日だから松浦さんの影アナを期待したのですが、これも残念。

けど、松浦さんのライブそのものは素晴らしいパフォーマンスでした。お知り合い亜弥ヲタさんはPAが最悪だったとおっしゃってましたが、22列だとそんなの全くわかりませんでした。いきなりオープニングでまたスクリーンが引っかかってしまって笑わせていただきました。魔法の鏡コーナーは一周回って座間パターンに戻ってました。かじやんの一発芸、今日のは常連さんにしか通じないかも。で、恒例のとばしもほぼゼロ。『The美学』で移動を間違えて、自分で自分を笑って歌えなくなってしまったのはご愛嬌です。圧倒の『ダブルレインボウ』はAメロでちょっと歌い方を変えてきました。

そして有志のご尽力によるアンコール青サイ祭りも大成功で、後方から見てすっごく美しかった。(で、少しとばして)続く『青春宣誓』、今夜はこっちを選んだ理由がすっごくよくわかるほど感動的でした。『笑顔に涙』の松浦さん、マジで笑顔に涙だった。

たぶんあのお笑い芸人に抵抗感ない方々にとっては、もっともっと盛り上がった、とんでもないライブだったんでしょうね。私にとってはそこらへんが非常に残念なのですが、大多数が喜んでいるので大成功です。こんな私にしても松浦さんへのお祝いの気持ちの方が圧倒的に強いので、事実は事実として受け止めておくことにします。素晴らしい夜でした。

けど、ああいう使い方をすることがわかっていながら超有名パティシエのケーキを持ち出すってのは、誰かがきちんと注意しておく必要があります。あれは失礼です。


終了後は久しぶりの新宿やぐ○茶屋でささやかな誕生日パーティー。遅くまで付き合っていただきグチを聞いていただいた緑色の祈祷師に感謝です。たしかにあなたが連番じゃなかったら、あの場でもっとキレていたと思います。

2008年6月25日(水)
「AYA The Witch」東京厚生年金会館
夜公演:通算346 出席通算145 連続40
(松浦亜弥名義ソロコンサートのみをカウント)
最低の誕生日紺@東京厚生年金会館
なぜあそこでお笑い芸人が出てくるのか。全く理解できない。
私は彼がキライだ。だから怒っている部分もあるが、本質は違う。彼も仕事として呼ばれたから出たのだから、それなりの仕事をきちんとやった。怒りの対象は、なぜあそこで彼(にかぎらずお笑い芸人)を呼ぶという発想に至ったかである。

お笑い芸人とのからみ、たしかにその場かぎりのにぎやかしとしては面白いかも知れない。だけど何かを生み出すものなの?「うたばん」で何か成功したの?「HEY!×3」で何か成果を残したの?そもそもあの場面で必要なものなの?

みんな、喜んでたみんな、99%の観客のみなさん、あなたたちに問います。

あのせいでせっかくの誕生日の雰囲気がぶちこわしになったのに気付いてる?
有志の大変なご苦労の上に成り立った青サイ祭りの感動が、完全にスルーされたことを認識してる?
亜弥ちゃんへのお祝いの言葉をあの芸人に代弁させるので満足なの?
亜弥ちゃんからの心のコメントよりも、その場かぎりのノーリスクな笑いに喝采を送るの?

私には全く理解できません。その場で怒りをぶちまけてしまいました。そんな私が異端である可能性も大です。
22才の松浦亜弥さんへ
早く30歳になりたい発言を繰り返していますが、冗談ですよね、ネタふりですよね。
こんなに輝いてる時間を飛び越してしまうのはもったいないです。あとできっと後悔します。

誕生日近辺の松浦さんは、ライブでとても楽しそうに、そして満足そうにしている印象が強い。見ているこちら側もしあわせになれるオーラを放っています。たぶん「歌」をとりまく部分で、確かな手ごたえを感じているからなんだと思います。実際、その成果はものすごい迫力で伝わってきます。

松浦さんが「歌」を中心に自分の道を歩こうとしてることをはっきり感じますし、いちファンとしてそれに大賛成です。そしてこの道を歩くには、やるべき事やできる事がもっとたくさんあると思います。女社長になってしまう前に、まだ隠している松浦亜弥のパワーを、納得がいくまで発揮していってください。


松浦亜弥さん、お誕生日おめでとうございます。22才の一年も松浦さんにとって素晴らしい、そして実りの多い年でありますようにお祈りします。そしてその実りを少しでも分けていただければとても嬉しい。
21才締めくくりライブ@名古屋
残念ながら今日は質が悪い客がいましたね。彼らとヲタもだちじゃなくて良かった。
夜の部の開演前、亜弥紺にはめずらしく連呼するヲタが出現。MCやら魔法の鏡コーナーで空気を読まない叫びを繰り返す。終演後、「おーつかんな!」始める。スルーされると「おつかれいな!」始めるが、これまたスルーされる。あきらかに友達からさえも完全に干されてたのに、よくあそこまで。ま、松浦さんがいつも言ってるように本人のストレス発散にはなったんでしょう、よかったね。けどこっちは℃ヲタとして恥ずかしかった。

さて終盤戦に突入した「AYA The Witch」、ライブならではの生モノ感が楽しい。緊張感も心地よい。ミスを並べても仕方ないのですが、報告&記録として昼公演は『奇跡の香りダンス』での大とばしにアンコールでの曲順間違い。これはキーボードが杉山さんの代打で初参加の人だったので仕方ない部類なのかも。夜公演ではやっぱり『奇跡の香りダンス』で、メンバー紹介後にベースの音が出ないトラブル。菊ちゃんがルートをガンガン弾いてリカバリをうったりして、興味深い光景でした。

ミスじゃないところでも、キーボードが違う人なのでニュアンスが変わる曲もあって面白かった。個人による変化を最小限にしようという努力は明快だったんですが、どうしても個性は出てしまうもの。『ダブルレインボウ』なんかはあれはあれで良かったと思いますよ。

トラブルはあったものの、出来は21才最後のライブとして恥ずかしくないものでした。生で基本的に不安な部分を感じさせないっていうのは、普通のことであるようですが実はものすごく大変なことなんですよね。松浦亜弥のスゴさでもあるわけなんです。

昼の部のアンコール『可能性の道』で、松浦さんが観客に「一緒に歌って」と促すようになりました。歌詞が映し出された壁を指差したりもしています。私は以前からそういうもんだって解釈して大声で歌っているので変化はないのですが、まだまだ歌う人は少ない。皆さんも一緒に歌いましょうよ。

実はこれまでほとんど誰も歌っていなくて、FIVE STARSの松浦さんあてに「壁に歌詞を映す趣旨は、みんなで歌おうって意味?それとも歌詞とばし防止?みんなで歌おうなら、せっかくだからアピールして!」という投稿をしたのでした。ひょっとするとそれが松浦さんの目にとまったのかもしれませんね。誤爆かもですが、そう思っておきましょう。あーなんてイタいヲタなんだろう。

さて、3公演を残すだけになりました。少ないですが新宿生誕紺と姫路凱旋紺、濃ゆいのばかりです。こっちも濃ゆい対応をさせていただきますので、普段に増してキツいのお願いしますね松浦さんw

2008年6月21日(土)
「AYA The Witch」愛知厚生年金会館
昼公演:通算344 出席通算143 連続38
夜公演:通算345 出席通算144 連続39
(松浦亜弥名義ソロコンサートのみをカウント)
岡井千聖ソロイベント@パシフィックヘブン
ハロープロジェクトの美徳のひとつ、パシイベです。参加はひさしぶりです。
いつ以来だろうと思って見返すと、前回は06年夏休みの締めくくり、梅田・村上・鈴木の回でした。うわぁすげー、いちばん熱かった時期だ、そして二度とは・・・・・・とか始めるとキリがないのでやめておこう。とにかく、前回は初代アズーリ(#61)今回は二代目(#910)で。

いろいろ思い出の詰まっているパシフィックヘブン、今夜は岡井ちゃんの誕生日前夜祭です。何かが起きることを期待しつつ、素晴らしい整理番号でらくらく最前中央を確保し、アンケート記入。岡井ちゃんへの質問はいくつか練って来てたんですが、ひとつだけっていう制限があって絞り込むのにちょっと悩みました。

いつも唯一のセットであるホワイトボードには、「ようこそ♡ 岡井千聖です。 ワン[犬の足跡の絵]」というシンプルな書き込み。字の塗りつぶし具合とあわせて実に岡井ちゃんっぽいw

そんなこんなのうちに、まこと氏が登場して岡井ちゃんを呼び込みます。入場曲は、これしかない『僕らの輝き』!!衣装は『涙の色』ですが髪をアップにしてなくて、彼女の印象にぴったりのショート。やっぱチョーかわいいっす。さっそくの1曲目は『がんばっちゃえ!』。初めてレコーディングした曲ってことで。ベリキューソロイベントではオーディションの時に歌った曲をここで再び披露するって趣旨で、ハロプロの曲以外を歌ったメンバーはみんなこの曲だそうです。同じ回に参加したお知り合いの千聖ヲタさんから教えていただきました。なるほどねー、だからあんまり良い出来じゃなかったんだ。今日の最大の興味は千聖ちゃんの歌唱力を堪能するってとこだったので、ちょっと残念だと思った時間でした。

続いて「成長したかの調査コーナー」、4年前と同じ質問をして、その成長ぶりをみるってもの。「短所は?」の問いに、今「テンションが上がるとうるさすぎる、集中力がない」4年前「ふざけすぎちゃうところ」ってのは全員納得です。

2曲目は『駅前の大ハプニング』。素晴らしい出来です、ミキティ大好きだし、いつも歌ってるんだなってことがよくわかります。参加者アンケートからの質問コーナーのあと、3曲目は『砂を噛むように…NAMIDA』。おー、難しいのに挑戦するんだ、やっぱ歌に自信あるんだな。本職亜弥ヲタなのでここの評価は控えておきます。

さて終了を前にして、まこと氏が誕生日の話を持ち出します。何があるのかなと思っていると、聖歌隊を紹介。振り返ってカウンターを見ると、舞美ちゃん・愛理・マイマイの姿☆ どわー!ここまでやっていただけるとは思ってませんでした。豪華な聖歌隊の主導でハッピーバースデー♪楽しくないわけがないっす。ありがとう。

仕切りを経理氏に交代しての握手会w 会話3往復分くらい。時間うんぬんよりもプレッシャーが少なく落ち着いてこなせました。


あー、パシイベにハズレはありませんね。スペシャルもあったし。聖歌隊は1回目は梅さん・なっきぃ・栞菜だったそうです。これってどうですか?℃-uteってめっちゃイイっすよね。

カウンターにひょいと登場した舞美ちゃん・愛理・マイマイの表情がとっても良くって、そしてどこかで見たような気がして、帰り道に考えてたんですが、やっと思い当たりました。あれは「寝る子はキュート」の風景でした。そしてちょうど1年前の甘酸っぱい思い出がフラッシュバックしてきました。

℃-uteってステキ。
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