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高齢亜弥ヲタの活動記録
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Berryz工房FCイベ@中野サンプラザ
Berryzを推しているわけじゃないのに、FCイベ3回連続出席です。

その理由を明言するのは避けておきます。

さて、期待に大きく反して、遠い席のチケが届きました。推しのいない現場というのは、熱意は距離の二乗に反比例します。新型インフルエンザの影響で握手会がないことが発表されました。落ち込んでる意欲がさらに半分になりました。朝から雨がぱらついています。ますます減退です。にもかかわらず出席したのは、ひとえに同伴入場の義務からです。Berryzのみんなには本当に申しわけなく思っております。

とはいえ、出席したからには楽しまなきゃ!なのです。そういう意味では長めのライブはありがたかった。『ライバル』衣装でのライブは貴重であり非常に魅惑的です。あーこれは近くで見たかった。ま、今さらそんなかなわぬ望みを述べても仕方ない。冷静に観察するスタンスで過ごさせていただきました。

しかし、このあとのトークは耐えがたかった。短時間のめりはりついたものだったら何も問題ないのでしょうが、握手会にあてていたはずだろう時間も含めて、長い長い… ぐだぐだトークは推しがいればこそ魅力的なのです。どんどん後ろ向きになってきました。そうなってくると周囲のヲタの反応がムカつくったらありゃしない。

というのが、ベリヲタじゃない一観客の感想です。完全にイベントの時間配分ミスでしょあれは。そして、だからといってベリがキライになるってことは決してありませんから。
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リクエスト
AYAWAYで募ってた『マニアックラライブvol.2』のリクエストが締め切られました。

亜弥ちゃんの持ち歌から1曲、歌ってほしいアーティスト、歌ってほしい楽曲。悩んだ結果、次のようにリクエストしました。

持ち歌からは『ガツン』。これこそマニアックライブとかでしか生で聞くチャンスはないだろうと考えて決めました。楽曲の良さとか思い入れとかじゃありません。レアかどうかという、不純な思考の結果です。ま、少数意見としてこういうのもアリかなと。

歌ってほしいアーティストは℃-ute、楽曲は『涙の色』。これは奇をてらってるわけじゃないっす。亜弥ちゃんの曲はたくさんの後輩たちに歌われてますけど、その逆ってないじゃないっすか。そういう場面を見てみたいという欲求です。自分ならFCイベだからこそこんな企画も入れてみるけどな、ってノリです。ドリカムとか絢香とかは、どこででも出来ます。
そんな中で、『涙の色』は小編成コンボでクールに演奏したら確実にカッコイイという理由です。

ま、基本的には亜弥ちゃんの選曲を信頼します。自分はスキマばかりを狙ってみましたが、こういうのに反応してくれたらうれしいな。
うめきち、18歳の誕生日おめでとう☆
というわけで、某栞菜ヲタさん某舞美ヲタさんとお祝いの宴を催しました(ヲタ飲み会ともいうw)。

合流前に瘴気濃い渋谷ハロショに立ち寄り、札幌臨時店イベ入場券確保に際して予約したA4写真を受け取り。えりかちゃんと舞美ちゃんのを予約してたんですが、このえりかちゃんがおそろしくカワイイ☆ 本日の会の主役として素晴らしい存在感を放つわけなのですが、こんな酒の肴にはもったいないほどの高級食材なのでした。

舞美ヲタさんの仕事がズレズレで、一次会は栞菜ヲタさんとふたりで横浜のニンニク料理屋で。ソロイベ2回目で「ニンニク料理に挑戦したい」とのことだったので。そういえば1回目では「今夜は焼肉を食べてください」とかの命令が出てましたけど、すっかり忘れてました。

舞美ヲタさんとは、川崎に移動して八丈島料理の店で合流。どうやら夕刻に、赤羽橋のあの方がとてつもない力を発揮してたらしいですけど、飲んでたので気付きませんでした。で、なんか今週で三回目みたいに感じるヲタ話。デジャヴどころじゃないっすわ。考えてみると今週は夜にヲタヲタしすぎです。20日は舞美ちゃんパシイベ会場推し→ヲタ飲み会。21日はうめきちパシイベ→ヲタ飲み。そして本日。ミーティングが流れたんだったら静かにしておくのが大人なのですけど・・・

マジでちょっと飲みすぎました。
梅田えりかソロイベント@パシフィックヘブン

楽しいっすわパシイベ。ライブとかとはあきらかに違う空気。だけどなかなか当選しないっす。

前回の参加は去年の6月、千聖ちゃんのソロイベ。誕生日前日で豪華聖歌隊が登場しました。今回のうめきちも2日後が誕生日。カウンターから誰かが登場するかも、ってわけで、手を消毒して最後列の上手寄りに着席。どんじり整理番号で入場したのですが、10ほど空席がありました。新型インフルエンザの影響?

ホワイトボードには韓国語(カタカナ)でのメッセージ。それと得体の知れない幼虫の絵。なんじゃこりゃww

イベの流れは、あいさつ→『スクランブル』→「梅田えりかのおしゃれ研究のコーナー」→『恋ing』→アンケートの質問に回答→課題曲『Big Dreams』→あいさつ→握手会。特に誕生日に関するコメントもサプライズもありませんでした。ま、これが普通です。

いきなり「パシフィック横浜」とか笑わせてくれるうめきちなんですけど、めちゃくちゃ緊張してました。『スクランブル』はあきらかに歌い慣れてました。カラオケでいつも歌ってるんだろな。偶然座った位置が目線の置き場っぽくて、しあわせ。選曲がアウトロが長い曲ばかりで、その間のはにかむえりかちゃん、めっちゃカワイイ。

のではありますが、それを楽々上回る、衝撃の破壊力をもつ美少女が登場したのでした。おしゃれ研究で、普段はやらない髪形をためしてみた画像が映し出されました。舞美ちゃん風アップとか、愛理風おだんごとかぁ、両おだんごとかぁ、ツインテールとかぁ・・・うわあぁぁ!!なにこのカワイさ!!ちょっと上目使いで、ラフに前髪が下がってて、後れ毛も主張してたりして☆

梅田えりかは並外れた美少女だっていうこと、よーく知ってるつもりでいましたが、まだまだスゴいのを隠し持ってますわ。そこ、まだイベ2回の180人しか知らないんですけど、注意しておいたほうがいいっすよ。

終わりのあいさつで、独り言のように「あー緊張した。やっぱ℃-uteは7人でなくちゃ。」さりげなくこういうのが出てくるのが℃-uteなんだよな。いいなー。

握手ではきちんと誕生日のお祝いを述べたし、ナゾの幼虫の名前も確認したしw
パシイベ、美味しいっす。またやってください。某舞美ヲタさんが今回やっと舞美ちゃんイベに当選したこともあるんで、次回はフラットな気持ちで申し込めるぞ。
AB℃千秋楽@名古屋
長くやればいいってもんじゃありませんけど、それにしても短期集中のツアーでした。

そのぶん密度が濃かったと思うし、ライブへの集中度も高かったと振り返ります。そしてまさに、そんなツアーにふさわしい最終日でした。


まず昼公演。ここで24日に18歳となるうめきちの誕生祝いをひと足早くやってしまうことになりました。有志ヲタさんたちから入場時に配られたコメントが印刷された黄色いタオルには、どこでどう使うかが細かく指示された紙が付属してました。実際には『SHINES』が始まるや客席全体でふり回しはじめ、メンバーが明らかに反応してるので、曲が終わるまでグルグル。指示とは違いますが勢いで走り抜けたので、効果はより大きくなりました。結果オーライの見本みたいなもんです。2階席3階席に掲げられたメッセージとあわせて、丁寧に準備されてて感心しました。こういう全体が共感できる企画なら大賛成です。「(このタオル)グッズで売ってるんじゃないですよね?」とか、うめきちもメンバーも文字通りサプライズの大成功でした。ま、次は何をするのっていうハードルを上げてしまったのは、必ずしも良いことじゃないとは思いますけど。

で、℃-ute恒例の最終日スペシャルは、7/1リリースのニューシングル『暑中お見舞い申し上げます』の初披露。アレンジは原曲に忠実なものでした。キャンディーズ℃-ute二世代ヲタがこういうことを述べたらアレですけど、かなりビミョーです。℃-ute楽曲の良い流れを断ち切ってしまう。ま、紙テープ解禁であれば話はいきなり変ってきますけど、まずそんなのありえないでしょうねw


さて最終公演。サインボールとか風船とか、演出面でもどんどん盛り上げてくれて非常に高まってきたアンコール、あの瞬間は本当に℃-uteとツアー監督とスタッフとに、完全にしてやられました。マジですごい!脱帽!!

アンコールで登場し、素早く『僕らの輝き』をスタンバイする6人。そのセンターに凛々しく立つのは、この最後の最後で千聖と愛理!!これって、最初から最後までつきあってきた℃ヲタへのメッセージ以外にありえません。℃-uteはこんなグループなんだっていう。この流れ、普通だとありえない。松戸からこれを計算してた?いやそんなわけない。

いやまさにこのツアーのハイライトシーンをさりげなく作って、サラっとやってのける。めっちゃクールですわ。そして続くMCで、舞美ちゃんがこれまたさも当然のように「夏のツアーは7人でできたらいいなと思います☆」って!おぢさんはこの連続攻撃に泣きました。マジいいわ℃-ute。

ダブルアンコールにも応えてくれて、誰もが満足してこのツアーを終わらせました。年末のキューティーランド2、そしてこのAB℃、不満を言うとバチがあたるほどの内容です。ずっと℃-uteを推しててよかった、間違ってなかった、と手ごたえを感じさせてくれるものです。おそらくこういう感じ方をするのは、深く℃-uteと関わっている人間だけなのかもしれません。別な見方をすると、排他的な部分なのかも。だけどこれでいいんじゃないでしょうか。深く関わってくれるようなファンを一人でも増やしていくべきなんですから。
札幌遠征ハズレなし

【今回見たもの】
■℃-ute AB℃ @Zepp Sapporo
■ハロショ札幌臨時店℃-ute来店記念イベ×2

【今回食べたもの】
■味噌ラーメン@けやき
■ジンギスカン@狸小路ヤマダホルモン
■海鮮お好み五膳@二条市場近藤昇商店
■焼トウモロコシとゆでジャガイモ@大通公園露天
■ホットキャラメル・アイスクリーム@花畑牧場大通直営店カフェ
■ピリカワッカ・エール@千歳空港

【今回の宿泊】
■910号室@某Zepp近くのホテル

【今回での初体験】
■℃-uteでの推しT着用参戦



はたして札幌遠征は何度目になるのだろうか。最大限に楽しむべく出来るかぎりの準備はしますけど、常に期待を上回る素晴らしい結果となるのが不思議。

ま、とにかく最大のインパクトは、Zeppでの近さ!!!ボノさんと連番、某リンリンヲタさんのおかげで、ありがたくも下手寄り2列目を確保。オールスタンディングならではのメリットとして、ステージがめちゃめちゃめちゃ近いっす。こんな距離で℃-uteのフルサイズライブを見るのは初めて、というか過去になかったのでは? Zepp名古屋横浜BLITZでスタンディング最前を経験しましたけど、ここまで近かった印象はありません。最前バーとステージの間が30cmくらいしかない。

飛び散る汗がふりかかるとかいう表現もありますけど、まさにそんなカンジで、最初は℃-uteメンバーだけじゃなくヲタ側もドギマギして、笑うしか反応のしようがなかったですわ。普段なら視界をさえぎるヲタがウザいんですけど、「舞美ちゃん、えりかちゃんにあんまりカブんないでよ!」と言いたくなるような贅沢な環境。2番目の衣装でのスニーカーが、ダンスでキュッキュッと鳴るのが聞こえる。PAを通した音がほとんど聞こえないとか、不必要に圧力かけたがるバカがいるとか、小さい問題はいくつかありましたが、あの環境だからこそ楽しめることを満喫させていただきました。

そしてついに、℃-ute個人推しT着用で参戦しました。あたりまえですけど、楽しくて過ごしやすいですね。その上でなんですが、もうこれっきりにしておこうと思います。やっぱり8人の名前を背負ったものにこだわりたい。ズレてるんでしょうけど、この部分ははズレたまま進みます。


気候も快適で食べ物も旨くて、そのうえライブも楽しくて、札幌はいつも優しいっす。財政面が許せば、ぜひ秋も来たいな。
味噌ラーメン@けやき

910号室@某Zepp近くのホテル

海鮮お好み五膳@二条市場近藤昇商店

ホットキャラメル・アイスクリーム@花畑牧場大通直営店カフェ

ピリカワッカ・エール@千歳空港
ゴールデンウィーク
めちゃめちゃめちゃ仕事が忙しかったっす。

4月下旬からGWにかけてはそれなりに現場に出てはいましたが、勤め先に大きい変化があったこともあって、落ち着いた時間が全くとれなかった。はてなもこっちも、ほどんど放置です。


25日は『Bye Bye Bye!』イベ@横浜BLITZに2つ、29日はAB℃@中野でゼロ列含む2つ、5日と6日はAB℃@中野をそれぞれ1つずつ。それ以外の日は出勤してました。この期間、℃-uteもイベントとAB℃をたくさんこなしてきたわけで、実際に愛理を筆頭に過労気味になってるわけなので、文句は言いません。

℃-uteすっげー!という感覚は回を重ねるごとに大きくなっています。いちばん大きい要素は『僕らの輝き』です。本来あるべき姿に戻り、それを会場中が歓迎してる。あの歌い出し12小節がここに至ってひとつの山場となっているのですが、まさかこういう変化を計算してたってわけじゃないっすよね。あのパート変更がなかったとすると、ここまでの高揚はなかったはずです。もしそうだったら、ツアー監督は神です。


仕事は忙しいんですが、だからといって滅入っているわけじゃないっす。まさか?!と思うような抽選に当たったりして、むしろニコニコしてる場面が多い。さすがに体は疲れきってますけど。
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