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高齢亜弥ヲタの活動記録
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Cutie Circuit 2009 ~暑中お見舞い申し上げます~@赤坂BLITZ
サーキットは2006年初回の横浜から参戦していますが、スケジュールは問題ないのに入場権がなくて入れない状況というのは、女性限定を除いては2007年夏の高松DIME以来の二度目です。

1公演しか当選しなかったので、2公演目のみの参加です。ヤ○オクでも高騰してて手を出せませんでした。いろいろ情報交換するに、自分の応募枚数で1公演だけでも当選したのはラッキーだったみたいです。

そんなちょっとへこんだ状況で、開演10分前に到着。で、獲得した席は1階C列(2列目)!栞菜ありがとう☆上手ブロックなのですが、最前B列は親子席で立ち最前であることが判明!!舞美ちゃんありがとう★しかもバミリ5正面の完全な梅ポジ!!!えりかちゃんありがとう♪

だから楽しくないわけがありませんでした。とはいうものの「中三ズ」はなんじゃこりゃでした。どう反応していいかわからない部分を狙ってくるのは…「失笑」で片付けてしまっていましたが、良く言えば非常に難易度高い笑いに走ってます。一方、誰のこと川柳コーナーは良くできてたと思います。

ライブはさすがに『残暑お見舞い申し上げます』は外してきました。なんで愛理ソロがc/wなのかという疑問に対する答は、きっと棚上げのままなんだろうな。それはそれとして、やっぱり近いと楽しいっす。で、何度目だろう、あらためて次の一文を肝に銘じます。「中島早貴にはだまされないぞ!」

今回は『暑中お見舞い申し上げます』の歌衣装だったんですが、欲をいえばPV衣装にしてほしかったな。そうであれば、まさに目を奪われるという例えがぴったりな、あのえりかちゃんの髪型もより引き立ったことでしょう。というわけで握手会では髪型絶賛を伝えるのに必死となってしまったのでした。

3公演目には入れなかったのですが、満足できてよかった。3公演目が遠い席だったら、かえって満足できないという言い訳も出来たことだし。
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マニアックライブ2@横浜BLITZ
先週の大阪ではしゃべりすぎたので、今回はどんどん曲を歌っていくとの宣言。大歓迎です。

横浜の1公演目は『dearest.』でスタート。「みんな大阪で何を歌ったか調べたりしてもう知ってるんでしょ? くやしいから急遽追加しました」の『あなたに逢いたくて(松田聖子)』ソロバージョンは絶品でした。派手な演出なしに楽曲と歌唱だけで構成するライブにあって、こういうアドリブ要素は非常に重要で効果的。

『笑顔』で始まった2公演目にも「そういえば今回まりやさんの曲を歌ってなかった」ということで、1公演目が終わってから譜面を書いてリハした『みんなひとり(竹内まりや)』を持ってきて、おいしいことだらけになってしまいました。大阪横浜4公演で、4回歌ったのは『中央改札』『部屋とYシャツと私』『想いあふれて』の3曲だけ? ずいぶん『部屋と~』気に入ってるのね亜弥ちゃん。

さてついに「ブログ始める。けど今すぐじゃなくて秋にはw」宣言をしてきたわけなのですが、ファンにとっては非常にありがたいことではありますが、亜弥ちゃんからの発信したい欲求がないんだったら無理することはないと思います。ま、秋ツアーが終わってしばらくして、何か伝えたいことがあったら始めてね、程度の期待でいます。

4公演観ましたけど、誰よりも亜弥ちゃんが楽しそうで本当によかった。みんなリラックスして誰ひとり突っ走ることなく、楽しく時間を共有するのっていいです。こういうの、定期的に続けて欲しいです。これからも忠実についていきますので、いろんな松浦亜弥を見せてください。

だけど、パンツの押し売りはひとりで突っ走っているようで容認できませんw
マニアックライブ2@大阪御堂会館
生あややは2月22日のハロテン福岡以来。私に限らず亜弥ヲタは本日を待ち望んでおりました。

だから複数公演を見越して2枚申し込むのは、きわめて自然な行為です。同じ志を持つ交換相手を探して2公演とも入ろうとするのは、まっとうな亜弥ヲタだからこその行動です。そしてFC会員の当然の権利です。

そんな亜弥ちゃんに飢えきったヤツラが集まったFC限定マニアックライブ。事前の空気から昨年のSTB139公演のようになるのは見えてました。そうなった時に御堂会館という会場はちょっと音響面で難があるのですが、この問題は二次的なものです。

BGMの中をおなじみの菊池氏福長氏と新顔の櫻井氏がスタンバイし、ほどなく金髪に黒ベース衣装の亜弥ちゃんが登場。そしておもむろに『笑顔』がスタート。やっぱ松浦亜弥はすげー、鳥肌が立つわ。亜弥ちゃんも歌いたい欲求が溜まってたはず。そしてさすがの松浦亜弥、この一発目で例のヤツをしでかしてしまいました。歌詞を見ながらという環境なのにもかかわらず、平常心を欠くほど歌に没頭してたのが明白。FC限定の場だから許すことにします。

この日の亜弥ちゃん、歌いたい欲求に負けないほど喋りたかったご様子。トークが長い長いww 何曲かカットされてしまいました。けど、迫力ある歌と上から目線のトークがからみあった素敵なライブでした。

2公演目は『dearest.』でスタート。テンションというか空気を変えられるパワーを持つこの曲で、2公演目も新鮮なものになります。とにかくやはりセットリストを変えてきました。だからなおさら、全公演入りたいわけなのです亜弥ヲタとしては。

秋ツアーはストレス発散できる元気なものにするとのこと。おそらく松浦亜弥&亜弥ヲタが忘れちゃいけない「あやや時代」を今風に料理するものになるのでしょう。期待できます。けど、アンケートがあれば「悪い子の松浦亜弥が見たい、4ピースバンドでゴリゴリのROCKをやっておくれ」と書き続けているわけなのですが、それが叶う日はやってくるのだろうか。
GG09@SHIBUYA-AX
スペシャルゲスト登場で、個人的には大満足でした。

M-ON TV企画のライブ、GG09の金曜日を見てきました。出演アーティストはTHE BEACHES、POLYSICS、BEAT CRUSADERS。これも豪華なんですが、最終日の日曜はユニコーンとドラゴンアッシュ。こっちも見たかったんですが、全く手の出ないプラチナチケットなのであきらめました。

良いレポがナタリーにあるので、くわしい内容はそちらにおまかせ。
「GG09」2日目はBEACHES、ポリ、ビークルの狂乱天国

仕事を終えてヘタレ2階席到着したときには、1組目のTHE BEACHESのライブが始まってました。出演が決まったときはSold Outしてたそうで、ちょっとかわいそうな面があるのですが、がんばってました。だけど自分的にはパス。

手際よいセットチェンジのあと、本日の目当てのPOLYSICS。約45分のステージは、定番中心の濃縮版。爽快でした。本日ちょうど、ニューアルバムが完成したそう。

トリはビークル。生でちゃんとしたライブを見るのは初めてなので、楽しみにしてました。オープニングから貫禄十分で、ヒダカ氏のオヤジ的トーク、本日は「カスガタロウ」と名乗るタロウ氏のウザキャラトーク、四文字連呼をまじえた余裕のライブ。たぶんこちらも濃縮版のおいしいセットリストなんでしょう。期待以上に楽しませていただいてました。

そこに突然のメロン記念日登場となるわけです。会場から歓声はあがりますが、基本的には「ん?なに?それダレ?」という反応。そんなアウェイ現場だからこそ、増量で一生懸命応援させていただいたわけです。あの桜チラリ@POPJAMを経験してるので、こんなの問題なしです。観客のみなさんもあったかくて、歓迎されてましたから。

こういうの、非常に良いと思います。プラスになるものしかないわけですから。こういう手に打って出られるメロン記念日がうらやましいです。いいな、気になるな、やっぱり記念部に入部しようかな。
梅田&矢島トークショー@原宿ハロショ
℃-ute日替わりトークショー、しょっぱなの1回目が運良く当選したので、仕事を抜け出して行ってきました。職場が近いことも運の良さなのです。

申し込み&当選発表段階とは状況が大きく変りました。栞菜の脱退が発表されたわけで、このイベが直後の現場となってしまいました。だから個人的には緊張が先立ってたりしました。

整理番号は最後から数えて数人。これが結果的に大ラッキーなのです。会場のハロショ店内はテープで床にます目が引かれ、そこに整理番号がバミってあります。自分の番号は最後列上手端。皆さん床に座って観覧なんですが、最後列だけは立って観覧可!! 当然ふたりは立ってトークするわけなので、目線の高さで圧倒的に有利な特権席なのでした。しかも背後の壁面は℃-ute生写真コーナーで、頭上にはソロタペストリー。ふと観客を見渡した時に、目を合わさないためには工夫が必要という位置。おかげさまで楽しくしあわせな30分を過ごせましたわ☆

えりかちゃん舞美ちゃんは『暑中お見舞い申し上げます』ジャケットの衣装で登場。わー美しい! やっぱりこのコンビの美しさといったら、世界中で現役1位の歴代2位です。歴代1位は亜弥美貴なんですw 下手側に舞美ちゃん。トークイベントは司会のおねえさんのペースでテンポ良くすすんでいきます。というか、Q&A方式で話題がどんどん進行して、むしろ盛りだくさんすぎると感じるほど。覚えているだけ記録。

まずはあいさつ、矢「はじめて原宿ハロショに来た」梅「最近マグロ料理にはまってる」Candiesの話、一日郵便局長の話、あたるも八卦裏話、休憩時間に追いかけっこしてた、なっきーや舞ちゃんは必死すぎて転んだ、本番でえりかちゃんのボタンがズレてた、夏秋ツアーの曲順を知った、リハはまだ、ハワイツアーではトロピカルジュースを飲みたい、などなど。

次に一問一答。全部で10問以上はあったはず。記憶に残っているのは
Q:本日の朝食は? 矢:焼肉 梅:昨日の残りの手巻寿司
Q:好きなシーズンは? 矢:夏になる前 梅:冬。イベントが多い
Q:夏といえば? 矢:祖母の家。東北地方 梅:蚊、おまつり
Q:お互いの第一印象は? 矢:年上と思ってた。大人っぽい 梅:年上と思ってた。人見知りだった。→天然論争に続く
Q:今後コンサートでやってみたいことは? 矢:ワイヤーで飛びたい 梅:みんなで楽器で生演奏

続いて抽選コーナー。持参した『暑中お見舞い申し上げます』CDを見せると、入場時に抽選番号カードがもらえます。10名の当選者はふたりのサイン入りポスターをいただけます。立ち位置を最大限活用し、自分のカードをふたりに見せて「コレ引いて」のアピール。あーウザいヲタだわ。なので、えりかちゃんが自分の番号を引いてくれたとき、彼女らは当選者がどこにいるかちゃんと知ってましたw ありがとうえりかちゃん舞美ちゃん☆おまけに元気なリアクションだったので、司会のおねえさんに褒められちゃったww

最後にふたりから大切なお話。舞美ちゃんが公式発表に沿って客観的に栞菜脱退の事実を述べ、えりかちゃんが「春ツアーでは今度は7人でできればいいねと言ってましたけど、栞菜が自分で決めたことなので、これからは6人で栞菜の分までがんばります」と手短に℃-uteの内面的コメントを述べ、ふたりで「これからも変わらず温かく応援してください」。舞美ちゃんの鼻の頭が赤くなって目がウルウルしてるように見えたのですが、見間違いじゃないじゃないよね。こういう場面を見るのは2回目だけど、前回も今回もたぶん本人の次に舞美ちゃんが辛いんだろうと思う。舞美ちゃん、リーダーとして本当によく頑張ってる。そしてえりかちゃんとの関係が舞美ちゃんの大きな精神面の支えになっているのは間違いなさそう。うぅ…7人だろうと8人だろうと7人だろうと6人だろうと、舞美ちゃんえりかちゃんたちが℃-uteで一生懸命たのばってる限り、応援させていただきますから。

イベント終了後は、窮屈な姿勢で座ってたせいで足がしびれてしまった人が多発w 当選者はその場に残され「転売しません」誓約書に署名させられてからポスターを受け取ります。多少のプレッシャーにはなると思いますけど、転売する人間はどんなことをしても止めないでしょうに。それよりも、このあと職場に戻るにあたって、黄色いハロショ袋入りのポスターをどうするかの方が問題。結局、コインロッカーに隠しましたw


写真予約はえりかちゃん舞美ちゃん各1枚の4000円で、こんなにもてなしてもらえました。最近はめっきりハロショから足が遠のいているので、ちょっと申し訳ない感じもします。本当にありがとうございますです。迷いも全くなく無欲だったのがよかったのかも。
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