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高齢亜弥ヲタの活動記録
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残暑お見舞い


えりかちゃんから返事もらえる確信あったんです。

暑中見舞いは締め切りギリギリに6枚出しました。最初は全員に出そうと思っていて、まずは6枚買っておいたカモメールです。当時の数週間の決心により、実際にはえりかちゃんだけに出しました。

そういう思い入れの部分だけで確信してたわけじゃありません。

文章はえりかちゃんが最近ハマってるという韓国語で。ハングル文字じゃなくカタカナでというのもミソです。絵柄はパシイベのホワイトボードに書かれていた、ナゾの幼虫(毛虫)がえりかちゃんに呼びかけるというもの。ま、ここまでは重度の梅ヲタなら他の人も考えつく可能性はありますが、あたしのがスゴいのは、そのナゾの幼虫が自分の名前を名乗っていること。さすがにこれは誰も知らないでしょ。けどあたしは知ってます、えりかちゃんから直接教えてもらったから。パシイベ当日の握手会で。

ここまで濃ゆ~いフックを作って、えりかちゃんの目にとまらないわけがないでしょ。作戦は大成功しました。えりかちゃんありがとう☆

でも片想いなんだよね。
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Rock'n Buono! 2@Zepp Tokyo
申しわけないけどBello!の圧勝でしょ、ビジュアルではw

FC限定イベとはいえ、罪なことをしますわ。このBello!を見せたらみんなこれだけじゃ納得できなくなるでしょ。グッズの発表段階から界隈は騒然としてますもの。かくいうあたしも、写真は梅田セットと矢島セットしか買いませんでした。桃さんに非難されても仕方ないww


そもそもここ一連の流れから、自分のテンションを上げられないでいました。200番台という早い番号で入場しながら、前に入る気持ちはゼロでした。ドリンク受け取って、グッズを買って、確保したのはPA前のセンターのバー。ここは通路のように前後幅が狭くなっているので、後ろには誰も来ないだろうと予測しました。で、実際にその通りで圧力なく快適だったのに加え、ひょいと右上2階を見上げたらそこは舞美ちゃんの席。温度がそんなに高くない自分にとって、この日のベストポジションでした。

で、Buono!のライブ、クオリティ高いっすわ。とはいえ前回「ハイブリッド☆パンチ」より落ちるなという主観です。前回のは前半後半の構成とか素晴らしすぎですから。誰も前半が弱いと感じたんじゃないかな? とはいえDolceが入ってきた後半部分はスゴかった。『ゴール』から始めるとかニクい演出だわーと思ってる暇もなく、強力な楽曲をこれでもかと重ねてきて、Buono!ライブはこうじゃなきゃ、っていう内容でした。知らず知らずに自分の温度も上がってました。

楽曲以外でもネタが多い、いかにもFC限定、といったライブでした。雅ちゃんに『正夢』を歌わせるのはまだしも、愛理ソロで『夏DOKI』歌わせるとか、しかもそれを舞美ちゃんが楽しそうに見てるとか、映像コーナーでこのためだけにライバルBello!を結成させるとか、しかもそれを舞美ちゃんが笑いながら見てるとか、すっごいすっごい癒されました。

実は心理状態もあわせてあまり期待していなかったんです。ところが本日一連の出来事で、モヤモヤ感を吹っ切らせてもらえたような気がします。なんか、みんなありがとう。
キューティーJUMP!@東京厚生
℃-uteに向ける熱意が落ち込んでいないといえばウソになります。開幕の東京厚生2days、FCで当選したのは15日昼と16日夜。もちろん最初は落選した公演のも買い足そうとしていました。

ところがそこにえりかちゃんの卒業発表。積極的に動く元気が出るわけありません。えりかちゃんの卒業まで必死で応援するというのが正しいヲタの姿なんでしょうが、そこまで簡単に割り切れない。

とにかく自分にとって、この先℃-uteとどう付き合っていこうかという立ち位置を模索するツアーなのです。


2公演見て、℃-uteとツアースタッフは素晴らしい仕事をしてると感じます。ライブパフォーマンスは迫力を増しているのをひしひしと感じます。モップ使いのコーナーなど難易度からみても大拍手です。ま、キューティーガールズはあんなもんでしょうかw 衣装も『EVERYDAY絶好調!!』衣装を使ったり、メイドのだったりアンコールのだったり、いつもより考えてるとうかがえます。

個人的に思いっきり不満なところがひとつあります。それは『まっさらブルージーンズ』の場所です。この曲の醍醐味は、ヘトヘトになったところに追い討ちをかけるようにたたみこみ、そして最後に気力を絞り出して「うーめだえりかとラブミードゥー!」なのですぜったいに!


心理的なモヤモヤがなければどっぷりはまれる内容なのに。おまけに亜弥紺とかぶりまくってるし。次の予定は1ヶ月後の座間。ま、時間を置くのもいいかもしれません。
夏のハロ紺
ついに、参戦ゼロという状況まできてしまいました。チャンプル、9日中野の最終公演だけ持ってたのですが、パスしました。

そもそもチャンプルの趣旨自体が好きじゃない。自分は℃-uteが好きなのであって、℃-uteの中のえりかちゃんだったり、℃-uteの中の舞美ちゃんを見たいのです。しかも今となっては娘。やBerryzや真野ちゃんやエッグには全く興味ない状態にまできており、ライブの大半が退屈な時間となってしまうのは明白。そんな状態なのに行くのは逆に失礼です。

そして翌週からは℃-uteのツアーがはじまるわけで、ますます行く意味がなくなってきます。もちろんえりかちゃんの卒業発表で、より億劫になっています。

℃-ute単独ライブがなかった頃は、ハロ紺のわずかな出番さえも貴重に感じたものでした。遠征して全公演回って必死にグッズをトレードして・・・わずか数年でこの変化。こういう視点では、ぜいたくになったのかも。

ま、今回の革命は自分の利益にそぐわないので、さっさと亡命してしまったというところです。
64回目の広島原爆祈念日
毎年の習慣通り、8月6日の8:15はNHKのTV中継にあわせて黙祷です。

今年の広島市長のあいさつは、若干はしゃぎ過ぎともとれる部分はありますが、歴史的な方針転換ともいえる、米大統領の核兵器廃絶への言及があったことを考えると、許されてもいいと思います。もう一歩踏み込んで、米大統領のヒロシマ・ナガサキ訪問が実現するならば、流れに実感がともなってくるのですが。そうなることを切望します。

日本国の総理大臣は、ヒロシマ・ナガサキ、そして敗戦の体験をもとに、60年以上にわたり日本国憲法を遵守してきた日本国および日本人を、もっと誇りにしてください。我々は失敗していないじゃないですか。過ちは繰り返さないという誓いを実践してるじゃないですか。

世界平和は人類という種の時流です。もどかしいほど速度が遅いの、を少しでも早めるのが、日本国および日本人の役割です。

アイデンティティとしてこんなに明確なことはめったにないじゃないですか。多くの戦災者・多くの被爆者・多くの支えてきた日本人。歴史の賜物です。
2ショット写真はやっぱりえりかちゃんと、と決心したばかりでした
えりかちゃんの卒業発表について、言及を避け続けるわけにはいかないので、今の気持ちを書いておきます。以下、情報性ゼロです。



めぐがやめてから、愛理に傾いた時期はあったものの、自分の中では「舞美ちゃんあってのえりかちゃん、えりかちゃんあっての舞美ちゃん、そしてその上にある℃-uteが大好き」という思いがあって、そのスタンスで℃-uteと付き合ってきました。なので2ショットの権利を手に入れたとき、えりかちゃんとにするか舞美ちゃんとにするか、決められずにいました。

5月はソロイベに出させてもらいました。6月の「あたるも八卦!?」では、佳織とハルの関係が℃-uteそのものを表現してるようで涙しました(そういえばこの劇のハルの占いは、今回のことを暗示してるような気がします)。7月は梅田矢島イベ@ハロショにお招きいただいた上に、えりかちゃんからたいそうなお土産もいただきました。つい先日の『暑中お見舞い』イベでは、えりかちゃんの美しさに圧倒されました。ここらへんの経緯から、タイトルの決心をし、それを周囲に公言したばかりでした。そして7月末ギリギリ、えりかちゃん宛ての大量の暑中見舞いを夜更かしして書き上げ、ひと安心したタイミングでこの発表です。なんか狙い撃ちされてるような気がします。

正直なところ、めちゃくちゃへこんでます。栞菜とたて続けという部分も増幅させる要素ではありますが、めぐのことがあって更に今回というのが、個人的につらい。再び亜弥ちゃん逃避という手段を使うことになるとは…


さて。

えりかちゃんが自分のやりたいファッションモデルへの転進を決意し、℃-uteをやめていくことになった今回の発表について、非常に残念な思いはありますが、月並みながら卒業を祝福し、その先の活動にエールを送らせていただきます。また、実際にそうします。

心配なのは在校生側です。いろんな見方はあると思いますが、℃-uteを支えているのは矢島舞美のリーダーシップで、その発揮においては梅田えりかとの信頼関係がすごく重要な部分を占めていると思い込んでいるからです。今回の件で、世界でいちばん不安で心細く思っているのは舞美ちゃんであることは間違いない。すごい経験をしてる。あいざわ元気さんの表現そのものです。「尊敬すべき矢島舞美!」


それはそれとして、今後どう振る舞っていこうかということは決めかねています。今の自分にとって「℃-ute」「梅田えりか」「矢島舞美」の3者を切り離して考えることは到底無理です。卒業までまだ時間があるとはいえ、その間も今までと同じ熱意を保てるとは考えられません。へこんでるからとはいえ、キライになったわけじゃ決してないので、自分の考えを変えていこうと努力します。

いずれにせよ今の気持ちとして、現℃-uteの最終公演が自分の中の℃-uteの結末だという気持ちで臨むつもりです。
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