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高齢亜弥ヲタの活動記録
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札幌千秋楽チケ
松浦亜弥のことを信頼してますが、先の見えない中では10/10の札幌公演が最後の亜弥紺だと思っておくべきです。そのチケットが届きました。


亜弥ちゃん、ありがとう☆

マジで?!と目を疑いました。そもそもAYAWAYで申し込む絶対数が少ないせいか、総論では以前より良い席が届くようになってきたとはいえ、これには驚きました。しかも座間でA列をもらったばかりです。昼と夜の席が逆だったらな・・・とかいうゼイタクは口がさけても言っちゃいけませんw

それにひきかえ℃-uteの席ときたら・・・ま、そっちも良いのが来たりしたら、それこそ不気味なんですけど。

なんにしろ、この最後の場面に、良い時間を過ごせそうです。しかもZepp Sapporoはステージが低くて近い

また「札幌遠征ハズレなし」と言えそうです。
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絶好調イベ@座間
週3日の座間通いは、さすがに遊びの域を超えています。それでも行きます。


えりかちゃんとの握手は今回が最後になる可能性が大。大阪の絶好調イベは札幌亜弥紺千秋楽とかぶっているので回避です。キューティーJUMP!の中野か大阪で2S撮影があるのではという可能性に賭けて、本日座間での2S募集をパスしたのですが、1ヶ月をきっても案内がない。判断を誤ってしまったっぽい。あぁ…

だから現状を受け入れると、これがえりかちゃんとの最後の接触となるのです。2005年からはじまった自分と℃-uteの関係での、ひとつの大きな区切りです。そういう心理状態なので、ずっと半分うわの空の状態でした。しかも平常時のイベでは握手が主目的となることは決してないのですが、逆転してしまっていました。そんなんで上手くいくはずがありません。

確保できる短い時間の中で、一方的に想いを伝えるのに必死になるなんて、納得できない! そしてこういう時のって、ありきたりな言葉になってしまうのだ!

絶不調でした。


めぐがやめた時はこういう機会すらなかったわけなので、それよりはめぐまれてるのだとは思いますが、どういう形にしろ、別れはつらい。とにかくもうこのあとは、残り数公演をきちんと応援するしかないというところまで来てしまいました。
paris match@DUO MUSIC EXCHANGE
来年4月でデビュー10周年。これだけ長い間聴き続けているparis matchですが、ライブは初めて。ミズノマリさんだけだと何度かイベントで拝見したことりますけど。だからとても楽しみにしてました。定時に仕事をきりあげて、ワクワクで渋谷DUO MUSIC EXCHANGEへ。杉山氏が「あっという間に売り切れた」という椅子席の、1階上手側から。この箱も初めてなんだですが、見るには2階椅子席がベストかも。

で、なんか想像通りのクールなステージで、嬉しくなってしまいました。熱く演奏しようとしたらとことんまで行きそうな楽曲を、paris matchっぽい温度までで留めておくのがめちゃかっこいい。話がズレますけど、前から折々妄想してるクールな『涙の色』が欲しくなるんですわ。絶対にかっこいいはず。

けど、それはステージ上の話であって、客席はもうちょっと熱くなってもよかったんじゃないかなと思います。コーラスのお2人とかパーカッションの人とかがもっと客を煽れば、断然楽しいライブになるんじゃないかな。あと、音量も低すぎだと思います。20%増しでも全然OKじゃないでしょうか。

ハローの現場は仕事終わりだとなんかいまひとつ乗りきれなさが残ってしまうんですが、こういう大人のライブでは全然そんなことを感じませんね。アフター5にお酒とライブ、精神衛生上非常にいいっすわ。
℃-uteキューティーJUMP@ハーモニーホール座間
二日連続の座間です。しかも℃-ute夏秋ツアー初の昼夜連戦です。体力的にかなりこたえます。

前日がすばらしい席で快適な亜弥紺だったわけで、日程が逆だったらどれだけしあわせだったことか。それはともかく、大袈裟じゃなく意を決して、座間へ。

昼はP列下手端。下手の壇上が見切れる位置でしたが、左側を広く使える楽しい席でした。で、セットリストをほとんど忘れてました。これがこのツアーまだ3戦目。初日二日目の東京厚生で各1出席して以来です。過去の自分の行動パターンから考えると、信じられないピッチです。℃-uteに対する熱意うんぬんよりも、亜弥紺とかぶりまくっている結果です。こういう場合の優先順位は明確ですから。しかも間に強力インパクトの℃-uteの日があったもので、このツアーの構成がすっかり飛んでいってしまってました。

そんなこんなでペース配分がうまくできないためもあり、予定以上に体力を使ってしまいました。というか、℃-ute紺には無理矢理でも絞り出させるパワーがあります。体力セーブなんて、その場になったら出来っこないっす。

夜は前通路のK列の予定でしたが、交換をお願いしてボノさん&だやんさん連番の前のV列下手端に。これまた動きやすい席でもあり、エアコンが届かないめちゃくちゃ暑い席でもあり、干からびてしまいました。で、4公演目にしてはじめて、中間MCの梅田中島組以外の組み合わせを見ました。矢島中島組、話がかみあわなすぎ。というか相手の話を聞かなさすぎ。不思議なMCでしたわw

ひさびさに見た℃-uteのフルライブですが、やっぱ迫力ありますわ。楽しいっすわ。ここから先も亜弥紺とかぶりまくりなのですが、行けるところは極力出ようと思います。だってこの6人の迫力を体感できる機会は、あと数回しか残ってないのですから。
想いあふれて@ハーモニーホール座間
全14公演の8・9公演目。9/5に開幕してまだ3週経っていないのですが、早いものでもう折り返し点です。

AYAblogで座間からセットリストを変更しそうなニオイをちらつかせてましたので、当然そのつもりでいました。そもそもアコースティックコーナーの即興で、新鮮さという側面では申し分ないセットリストなのですが、何を削って何を持ってくるのだろうと、妄想する楽しさが加わりました。

結果からすると、『レスキューレスキュー』は八王子だかで「いずれやる」的な発言をしていたので、予想通りでした。自分勝手な妄想では『夏男』のかわりに『奇跡の香り』だったのですが、実際はアンコールに『LOVE CHANCE』を持ってきました。あの場所に位置する曲ではないような気はしますが、なんというか「亜弥紺」の歴史というようなものを感じます。しばらくライブを休む前だからこそ、今回やっておくべき曲がまだまだあります。次の中野でも変えてくる可能性はありますね。というか、変えてほしい。

しかしやっぱライブはいいっすね。演奏ばかりじゃなくメンバー紹介でも小ネタ大ネタ入り混じりで楽しい。「ちょっとだけよ」に吉本流コケ芸にエグザイルに、今日だけとっても生モノ感満載。MCでも大阪夜公演にまりやさんが見に来てたとの報告があったし。「大阪の夜公演も来た人」で挙手する人間の多さに苦笑してたし。


ところで座間はチケ運が非常に良いっす。自前で昼はH列中央に夜はA列でした。座間最前はこれで4回目です。なんか一日でゼイタクが染み込んでしまったような気がします。というような、しあわせな日でした。亜弥ちゃんホントにありがとう☆


2009年9月22日(火・祝)
「想いあふれて」ハーモニーホール座間
昼公演:通算356 出席通算155 連続50
夜公演:通算357 出席通算156 連続51
(松浦亜弥名義ソロコンサートのみをカウント)
サンク ユー ベリー ベリー
Berryzのゲキハロ、ひとつだけ観させていただきました。

私にとってのフックはBerryzではありません。大人の麦茶と塩田泰造氏です。『寝る子』信奉者としては外せないっす。だから是非観たかったんですが、日程がかぶりまくりで、本来ならば休息日にすべきこの日に予定を入れました。

ま、キャプテンのセーラー服姿とか、キャプテンのセーラー服姿とか、キャプテンのセーラー服姿とかに「だまされないぞ」という大人の自制心を発揮させる必要がある部分は若干ありましたが、純粋に劇として楽しませていただきました。とっつきやすく楽しい劇ですね。「なんでドラム?」「おでん喫茶って?」「千奈美ちゃんのセリフ、全部わかんない」とか細部をあげても仕方ないっす。自分が最も感心をもったのは、茉麻と梨沙子がふとんの上で心理状況を分析する場面です。ほかにも「心情をセリフとして説明する」のを意識した台本なんじゃなかろうかという場面がそこここに見えて、感じるものがありました。

ここでも全体を通して流れる塩田味は、とてもおいしいものです。だけどやっぱり『寝る子』は別格なんだなという感想です。それは推しの問題かもしれません。
想いあふれて@愛知勤労会館
大阪でも空席が気になったけど、ここ名古屋も全然チケット売れてませんね。小さなホールなのに後ろはガラガラ。

そもそもAYAWAY単独だと絶対数が少なくて、ヤ○オクとか出回るタマが少なく相場は高騰してたんですけど、実際はずっと一般販売してて当日券もあって。

そもそも亜弥ちゃんがライブ活動を休止することを、ハロヲタですらAYAblogを見ていないと知らないんですよね。一般の人はなおさらです。ここらへん、プロモーションが下手というか何も手をうってないというか・・・もっと集客のフックはあると思うんですけど。

あきらかにハロプロDDの来場が激減してます。だから女性比率がすごく高くなってると感じます。ま、こういう現象は亜弥ちゃんの企てるとおりの方向だと思うので、そんなに心配していないのですが。秋からの活動でハロヲタじゃない新規ファンを獲得すればいいわけで。

会場の物販スペースでは『チョコレート魂』と『ガツン』を終始リピートしてましたが、それに乗っかったわけじゃないんでしょうが、夜公演で『チョコレート魂』がリクエストででてきました。亜弥ちゃん「ムリムリムリムリ」と異常な拒絶。結局アカペラで歌わされることになるのですが、音感抜群だわ亜弥ちゃん。メロもミスなしだし、すごい。そして、この曲そんなにイヤがるようなもんじゃないと思うけど。『ガツン』も練習しておいてほしいな。

てなライブはいいかんじで熟成してきました。それが証拠に、大胆な 歌詞飛ばし マイクトラブルも発生してますしww

しかし「終わったら新幹線で帰る」情報はマズいでしょ亜弥ちゃんww あたしは無関係にさっさと帰ったので確認してませんけど、ホームでの見苦しい光景を増殖させますよ。娘。とかベリキューなら大騒ぎになるだろうし、韓流とかジャ○とかだったら機動隊モノですわ。


2009年9月20日(日)
「想いあふれて」名古屋勤労会館
昼公演:通算354 出席通算153 連続48
夜公演:通算355 出席通算154 連続49
(松浦亜弥名義ソロコンサートのみをカウント)
大阪2DAYS
12日の大阪亜弥紺は夜公演が19時開演で、最終新幹線に間に合わないので一泊。合間にちょこちょこ観光っぽいものをしてきました。


大阪のお昼ごはんは何をおいてもお好み焼き。梅田駅近くで豪華に「ネギ焼きモダンのハーフ&ハーフ(ソースと醤油)」。醤油ダレの方が圧倒的に好み。写ってないけど当然ながら、生中もw


どしゃ降りの中、NHK大阪ホールに到着。℃-ute千秋楽のポスター発見。心無い亜弥ヲタが「ここに舞美がいるから(略)」。
このホールで注意すべきなのは、でっかい建物なのだけど、中にドリンクの自販機が見当たらないこと。外も整然とした官庁街で、自販機は遠い。


亜弥紺終わり、宿のある南森町のラーメン屋さんの「牛スジ玉子ラーメン」。和風スープに揚げ玉が入ったりで、うどんっぽいスープ。疲れた体にやさしい。


翌朝。特に予定もないので「なかさき焼き」発祥の中崎町へ行ってみる。
「中島早貴にはだまされないぞ!」を最近のモットーとしており、知っておく必要があるw
南森町から歩いて15分ほど。


地下鉄だと東梅田の次の駅なのね。いわば都心に至近なのだが、のんびりした街。なかなか「なかさき焼き」の存在をにおわすものには出会わない。


立派なアーケードの「天五中崎通商店街」別名「おいでやす通り」。日曜の午前中で人通りは少ない。この先は有名な「天神橋筋商店街」に合流する。結局、「なかさき焼き」には遭遇しなかった。


天神橋筋商店街に燦然と輝く「大阪うどん 200円」。環状線天満駅近く。小腹がすいてたので、迷いなくこの堂々とした名前のうどんをいただく。


きつねうどんを注文したのに天ぷらうどんが出された。もったいないので、ま、それでもいいや。麺はヤワヤワでいまいちだけど、関西風昆布ダシに青ネギにとろろ昆布でおいしい。


少し歩くと「わなか」発見。千日前の本店は大行列なのだが、ここは待ちナシで食べられる。わなかはわなかのはずなので、うどん直後にもかかわらず注文。


しょう油で8個にネギをかけて。当然ながら中生も。アツアツフワフワトロトロで、間違いなくわなかのたこ焼き。なんにしろ門外漢なので支店だからどうとかのウンチクには無縁なのだ。しあわせな午前中だ。


さらに時間を持て余したので、亜弥ちゃんの地元に姫路おでんを食べに行くことにする。
金券ショップで割引きっぷを買ってみると、2枚を組み合わせて使う仕組みだった。帰りも同様。


下調べも何もしてないけど、姫路は4回目なのでなんとかなるさとメインストリートの「みゆき通り」でお城方面へ。ところがなかさき焼きと同様に「姫路おでん」になかなか出くわさない。


みゆき通りの終点を過ぎて、姫路城のお堀までやってきてしまった。このお堀の向こうに特設会場を作って凱旋公演やったのが2005年だっけ。あの時の整然と並んだパイプ椅子1万脚は圧巻だったなーw


携帯の検索でも駅の近くではヒットしない。残り時間も少なくなってきてちょっと焦りはじめたところで、お堀脇の観光施設内で「姫路おでん」ののぼりを発見。


生ビールを扱ってないのは大減点。で、姫路おでん、ちっともおいしくなかった。甘めの醤油にちょっぴりのおろしショウガで、なんか弱っちい印象。HEY×3で亜弥ちゃんが作ってた(中に松浦さんが入ってた)のでは、豪快にショウガをつけてたのに。たぶん、地元に根ざしたもっと美味しい店がたくさんあるはず。残念。


やっぱこういうのを組み合わせると楽しいっす。そして、いつか美味しい姫路おでんを食べたい。
想いあふれて@NHK大阪ホール
立派で新しくてきれいで見やすくて、NHK大阪ホールはすばらしい会場です。だけど重大な問題点がひとつ。ドリンクの自販機がない!

松浦大サーカスは大阪へ移動。最初のMCで突然の「大阪のみなさん、儲かりまっか?」に、「ぼちぼちでんな!」という完璧な受け応えがリハなしでできるほど、このサーカスの一体感はすばらしいものになってますw 亜弥ちゃんもバンドも客席も、抜群の即興性と反射神経を見せてきました。

昼はF4列中央、夜はC11列中央。夜はちょっと距離がありますが、快適でした。サインボールに2回触れたのですが、残念ながら取り逃がしました。亜弥ちゃんが両サイドに出て行くタイミングは、だいたい決まってはいますがその場の勢いで変化するみたいです。左右の順番の法則性も崩れてきました。

で、アコースティックコーナーのリクエスト、やっぱりすごいのひと言ですわ。もちろん苦労しながらこなしてるバンドメンバーもすごいのですが、そもそも亜弥ちゃんが苦労せずにこなしているのに驚きます。確かに自分で言ってるように歌詞の容量はあるのかもしれないけど、メロディーやリズムや音感では天才的な能力を感じます。

そして夜公演の『想いあふれて』。歌い出しに失敗したのですが、どこがどうかは具体的に思い出せないのですが明らかに歌い方を変えていて、説得力があって、鳥肌モノの素晴らしさでした。

いよいよ高次元で熟成してきました。もっと多くの人に見てもらいたい、聞いてもらいたい。空席がもったいない。


2009年9月12日(土)
「想いあふれて」NHK大阪ホール
昼公演:通算352 出席通算151 連続46
夜公演:通算353 出席通算152 連続47
(松浦亜弥名義ソロコンサートのみをカウント)
9月10日は℃-uteの日
「℃-uteの日」としてのイベントは2006年から4回目。自分としては2005年もハロプロパーティー@春日部で℃-uteといっしょに過ごしているので、5年連続の℃-uteの日です。

SHIBUYA-AXで平日開催ということで、最初っから2F指定席を獲得すべく動きました。これなら仕事終わりで開場時間を大幅に過ぎても居場所はあります。それよりも何よりも、1Fのスタンディングは回避したかった、ヘタレです。で、2階E列という、座席表にない、上手側の増設パイプ椅子席を確保しました。とはいえ、背中を壁にへばりつかせることになりますが、席から中央に向かって2メートルほどの空間を確保できる、楽しい席でした。

そんな最後列からがんばりました。とにかく迫力を感じるイベントでした。個人的に途中の中禅寺なき子のコーナーはイマイチと感じはしましたが、『行くZYX』から最後の『わっきゃない(Z)』まで、素晴らしいセットリストでした。中盤のインディーズ3部作連続とか、あきらかに℃-uteの歴史にひと区切りをつけるような内容でした。

そしてなんといっても、MC。卒業を控えたえりかちゃんに与えられたソロMCでは、℃-ute初期(というよりもハロプロキッズと呼ばれていた頃)の懐かしい話。そして誰もが驚いたのが、「めぐ」という固有名詞がえりかちゃんの口から飛び出したこと。別にタブーってわけじゃないんでしょうが、約3年前の脱退以来、当時の事実説明で「村上愛」という客観的な呼び方はされていましたけど、それ以降は慎重に避けられていると感じてました。この単語を聞いた瞬間、本日の趣旨が明確に理解できました。そして同時に、泣きました(1回目)。「めぐ!」と叫んだかどうかは忘れました(恥)。

きわめつけはアンコールの舞美ちゃんMC。文句なく泣かされました。この日の彼女たちの状況を簡潔に的確にあらわした、類い希な名スピーチです。反則技だと感じる部分もありますが、矢島舞美、尊敬すべきリーダーです。


「9月10日は℃-uteの日」は4回目を迎えました。
3年前はメンバーが8人だったのですが、今は6人です。
めぐと栞菜が℃-uteをやめて、そしてえりもひと月半で卒業です。
メンバーがやめていくのはとても淋しいですが
それぞれの考えや目標があってやめていきます。
そんなめぐや栞菜を今でも私たちは応援してるし
もちろんえりが早くモデルになる日を楽しみにしています。

11月からは℃-uteは5人になりますが
5人になったからパワーダウンしたとか
面白くなくなったとか言われないように
そして、えり、めぐ、栞菜の3人にも笑われないように
みんな力をあわせてがんばっていきたいと思います。
これからも皆さん応援よろしくお願いします!

℃-uteのリーダー、矢島舞美でした!!

それでは最後に
私たち℃-uteがはじめていただいたオリジナル曲を歌いたいと思います。
この6人でこの曲を歌いきるのはこれが最後になります。
皆さんしっかり目に焼き付けてください!


℃-uteを推してきて本当にしあわせ☆
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