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高齢亜弥ヲタの活動記録
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℃-ute Cutie Circuit 2010~SHOCK!~@横浜BLITZ
SHOCK!のリリース記念イベント、入ったのは横浜1回だけです。以前なら当然横浜も大阪も性差別がなければ全部入る気で万全の準備をしてたんですけども。
矢島舞美(カゴメウスターソース)
要因はふたつ。いちばん大きいのは時期の問題。今の職場は1月末~2月頭が仕事のピークで、行く予定は立てられなかった。そして、今回の楽曲そのものに良さを見出せなくて、普段は平気な枚数を買う気がおきなかったこと。この側面はBuono!への対応変化と同質です。だから、半分以上あきらめてました。そんな前段の不本意さはありながら、ラッキーにも1つ当選メールが届いたので、ガガっとパワーを出して仕事の都合をつけたのでした。

そりゃまあ大好きな℃-uteのイベントなわけで、入ったら入ったで最大限楽しまなきゃなのです。開演10分前入場で引いた席は1階K列下手。前通路の一段高くなった席で、端近くでスペースもあって、なかなかgood。
鈴木愛理(オタフクお好みソース)
定時開始でまずは『SHOCK!』。11月のよみうりランド以来、10回近く現場で聴いてますが、やはりビミョーです。最初っから愛理ソロは肯定なのですが、曲がどうもなー。衣装とかもめちゃかっこいいのになー。

そこ以外は文句ありません。『生きようぜ!』『As One』『JUMP』『SHINES』のセットリストもそうなんですが、何よりもスゴかったのは、矢島舞美その人でございます。

クイズコーナーにて。お題にあてはまる答を5人正解でクリア、3問中2問クリアでスイーツ!
1勝1敗でむかえた勝負の第三問は、調味料の『さ・し・す・せ・そ』といえば」??
舞「砂糖!」千聖「塩!」早貴「すってなに??酢?」愛理「しょうゆ!」

してやったりの舞美ちゃん、自信満々で「ソース!!」

台本ナシで全員をコケさせるとは、おそるべきスキルです。100点満点以上の回答です。矢島舞美はこうでなきゃいけません。彼女の偉大さにあらためて感銘を受けると同時に、惚れ直しました。そして両手を高々と上げて賞賛の拍手です。
萩原舞、岡井千聖、中島早貴(ブルドッグソース)

握手会はロビーで。目隠しのパーテーションの先、並び順がいつもと逆で、思いっきり意表を突かれました。最後の舞美ちゃんまでにはなんとか持ち直し、いつもの質問。ソースの一件を相当反省してるみたいで、非常に自らに厳しいものでした。そんなことないよ、あれはあれ以上ない完璧な回答だったと思うよ。


矢島舞美って、輝いてるなー。
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ハロプロANNEX presented by Berryz工房 清水佐紀@TOKYO FM HALL
なんでこんな場所に出入りしてるのかという点に関してはですね、そりゃですね、キャプテンを推してるからに決まってますわ。しかもですね、最前センターなんぞで拝見させていただきましたんです申し訳ない。近い近い!

白いノースリーブにこれまた白いノースリーブのふわふわパーカ、白いスカートに白いブーツ。街着そのものの衣装にあわせたナチュラルなメイク。コロンはムスク系。そういえば℃-uteメンバーって無臭だよなとか思いながらも、その年齢相応のたたずまいにすっげー好感度アップなのです。

さらにその好感度を押し上げるのが、『チョコレート魂』『100回のKISS』の2曲なわけです。披露するのは課題曲と4曲本人セレクトで、その中に2曲も松浦さんのを持ってくるとは、思ってた以上に見る目あるわキャプテン。しかもチョコ魂とかレア曲だし。ひょっとして亜弥ヲタ狙い撃ち?

ま、近しい方々は過去あたしが折々でキャプテンへのアヤシイ言及をしてきてることを覚えてらっしゃるかもです。憎からず思って興味あるからこそソロイベに行ってみようとするわけです。

握手では舞美ちゃんとキャプテンにだけ繰り返してる例の質問に、満点評価の回答。このイベント、あたしにとってはキャプテンとFCの思惑がズッポシ命中なのでした。
℃-ute来店イベント 矢島舞美・岡井千聖@ハロショ原宿本店
从・ゥ・从 < ちっさー、手が真っ黒なんですけどw
リ ・一・リ  < あ、ちょっと学校があったんでね。はい。
从・ゥ・从 < 今日も楽しい学校がww
リ ・一・リ  < はぁい!


放課後のイベントです。たまりませんわ。ハロショ原宿店の℃-ute来店イベント、舞美ちゃんと千聖ちゃんの1回目にお招きいただいたので、出てきました。与えられた狭いスペースでの体育座りは辛いのですが、なによりも二人が近い☆ 得がたいイベントです。『SHOCK!』PV衣装で登場。いつものおねえさんの司会で、イベントはテンポよく進みます。

■最近ショックだったことは?
リ ・一・リ  < 舞美ちゃんにもらったイヤホンが壊れた
从・ゥ・从 < (あげた)私の方がショックだよ

从・ゥ・从 < アバターのCGが綺麗で衝撃でした
リ ・一・リ  < 映画といえば舞美ちゃんひとりでホラー映画見るんです
从・ゥ・从 < 時間がなくてよく確かめないで入ったら、ホラーだったんですw

■お互いの第一印象は?
リ ・一・リ  < 黒い。たぶん千聖より黒かった。野球少年。
从・ゥ・从 < そういうちっさもニックネームの候補に「岡井少年」がw

从・ゥ・从 < カントリーロードを口を一生懸命開いて歌うからすっごいかわいくて
从・ゥ・从 < ヤマハ音楽教室のCMみたい

リ ・一・リ  < 舞美ちゃんとは昔あんまり仲良くなかったから
从・ゥ・从 < あたし誰とも仲良くなかった
从・ゥ・从 < 人見知りだった、素をかくしてた

■カラオケで何を?
リ ・一・リ  < モンキーダンスとか、LALALAとか、下の妹がよろこぶ
从・ゥ・从 < 赤いスイートピーとか
リ ・一・リ  < 舞美ちゃんっぽいね

■相手には負けないと思うところは?
从・ゥ・从 < 髪の毛の伸びる速さ
リ ・一・リ  < 天然じゃなささ

■相手にかなわないと思うところは?
从・ゥ・从 < 体力
リ ・一・リ  < 舞美ちゃんのダンスの大きさ

■(ハロ紺で)出番じゃないとき何をしてる?
リ ・一・リ  < 楽屋で舞ちゃんと遊んでる
リ ・一・リ  < 舞美ちゃんあまり楽屋にいないよね
从・ゥ・从 < あたしいつも何してるんだろう
从・ゥ・从 < あ、舞台の袖の小さいモニター見てます
リ ・一・リ  < 本当にあたし雛壇が大好き
从・ゥ・从 < ちっさーが後ろからいろいろ指示するんですよw

トークは約20分。しゃべりまくりでした。

で、ビンゴ大会。賞品は10名様にこの直筆サイン入りハロショキャリングケース。舞美ちゃんも千聖ちゃんも、番号を引きつつ自らのカードで参加。上野ではマイマイがゲットしたそうです。なかなかビンゴが出ない中、カメラマンさんがビンゴになったけどこれは却下。そんな中、あたしもビンゴ! 舞美ちゃん千聖ちゃんありがとう☆

そのあとオマケで舞美ちゃんの自腹で引いた舞ちゃんのガチャガチャをめぐってジャンケン大会。最後は全員から二人に「がんばってね!」


ずいぶん昔の初期℃-uteパシイベを思い出しました。トークの流れが自由で楽しい楽しい。こういう空間はとても貴重なので、ぜひまたお願いします。そしてハロショ原宿店さん、まもなく閉店とのことですが、あまり売上に貢献しなかったんですけど、前回に引き続き素晴らしいお土産をありがとうございました。ちょっと申しわけないっすわ。
シャッフル紺初日@中野
平日のみ公演ではちょっと予定が立てられません。ギリギリで1公演だけ5日のチケを手配しました。 で、モベキマスと同様、全く期待していなかったのですが、モベキマスよりぜんぜん楽しかったっす。やっぱこういうのがハロ紺の本来的な姿なんでしょうね。決して好きではないけど。ま、お祭りです。遠い2階席から能天気に楽しませていただいていました。


そんな中、誰でも知ってるあのイントロで『Diamonds』が始まったのには愕然としました。

赤坂BLITZで思い出話に彩られた岸谷香さんの『Diamonds』を聴いたの、ほんの2日前なのよー。あっちは本物なのよ。こういうタイミングだったら、たとえ亜弥ちゃんが歌ったとしても拒否反応するというのに…

ヤメテクレー!!


ま、演者側には一切関係ない、あたし個人の内面の問題なわけですから、当然自分で処理いたします。それにしてもタイミングがドンズバすぎて恐ろしいわ。
岸谷香@赤坂BLITZ
1月2日3日の2days、当初は初日を見る予定でした。しかしやっぱり年明けはハロ紺から始めるべきだと思い直し、予定を組みなおしました。なんか結果的に良かったみたい。3日の岸谷さんのは時間が早く、終わってからでも中野の夜公演に余裕で間に合うというのもありました。

岸谷さんのライブは昨年3月に続いて2度目の参戦。例によってプリプリ時代の曲とソロの曲をシームレスでセットにした、充実のライブ。美味しいです。プリプリヲタじゃなかったので、客が反応をあわせるのに乗っかれない部分もあったりで、面白かった。ちなみに岸谷さん、4月から下の子供が小学校なので、今年のライブはこれでおしまいとのこと。フェスとかには出るかもね、正月早々だけど、とりあえずじゃあよいお年をw ってことです。

ダブルアンコールは、その曲ができたときの思い出をまじえて。20年ちょっと前のちょうど1月3日、当時付き合ってた彼氏が下高井戸に住んでて、その家に行ってご両親からお年玉をいただいたそう。うれしくて帰り道に浮かんだのがこの曲で、だから最初の頃の曲名は「お年玉」だったのよ、ということで始まったのが『Diamonds』☆

日程変えたからこのエピソードを聞けたのかも。しかも当時、自分も下高井戸に住んでたし。

ひとつ確実にに岸谷香さんとの思い出が出来ました。
モベキマス初日@中野
2010年の一発目は、例年どおりハロ紺で。エルダじゃないのがとても不本意です。昨年のエルダ卒業以来、ハロプロへの忠誠は著しく衰えています。夏ハロにはひとつも出なかったような状態。そんな中で、先日まで1/2は中野のハロ紺じゃなくて岸谷香さんに行く予定でした。ではありますが、そんなんじゃいかん、岸谷香さんにそんな思い入れがあるわけじゃないけど、℃-uteには相当の思い入れがあるぞ、ひょっとして何かの発表があるかもしれないし、ということでチケットを手配しなおしての中野参戦です。

そんな心構えなわけでして、「モベキマス」の意味を現場まで行ってオープニング映像を見てやっと理解したという、お恥ずかしい実態なのでした。で、2階7列から。特段の発表がなくて期待はずれだったり安心したりw ま、順当な考え方からして初回に出ておいてよかったと思います。ライブそのものはハードルを思いっきり下げて臨んでいたので、全く問題なし。むしろ去年ワンダ紺で感じた芸能の未熟さとか、メンバー入れ替えでの不満とかがなくなっていて、好感ですらありました。だけど根底は「ま、こんなもんでしょ」レベル。よくよく考えてみたら、モーニング娘。さんを見るのは2月の横アリ以来なのでした。所詮そんなヤツです。

全体的な流れと℃-uteメンバーの動きはだいたい頭に入りました。さ、今日は遠かったけど、あと2回のモベキマス紺はヒナ壇に集中するぞ!
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