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高齢亜弥ヲタの活動記録
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「美しくってごめんね」初日 @越谷
わかりきってることではあるが、推しのソロ紺はチョー楽しい。昨年のベリ℃合コンは、推しがいながらもどうしても好きになれなく、入ったのはわずか2公演。そのぶん、この開幕を待ちわびていた。

越谷2DAYSは二日目に用事があるため、初日昼夜のみの参戦。℃紺の幕開けにふさわしいどしゃ降りにいっそう高まる(わけがない)。昼は21列、夜は22列というビミョーな座席も、高揚感をかきたてる(わけがない)。

そんな「わけがない」部分はオープニングでいっぺんに吹っ飛んだ。5枚のLEDスクリーンに浮かび上がる5人のシルエット!爆発的な勢いで始まる『超WONDERFUL!』!

興奮した。

めちゃめちゃかっこいい。

歌とダンスの迫力がハンパない。高度化したフラッグパフォーマンスも愛理の独唱も、本編ラストの『君チャリ』も、いたるところでシビれたのだが、個人的には『★憧れMY STAR★』のクールさが、最も「美しくってごめんね」を表現しているように感じている。

一転してアンコールは今のところアレレという感触。なんで『ズンタカマーチ』なの?それは笑って受け流すにしても、なんで『JUMP』じゃなくて『ステディゴー』なの?ここらへんって、チーム℃-uteだからこそ成立する部分なのよね。ま、そういう意味じゃ、とても℃-uteっぽい側面のひとつではあるわけだ。

とにかく、全体としての迫力はハンパない。愛理生誕ですら、あんなレベルじゃ薄れてしまう。

℃ヲタだけに見せるんじゃもったいなさすぎる。世界中の人に見てほしい。
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